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森山直太朗の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

227 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

メビウス

森山直太朗

ベランダに シケモク燻らせ 胸焼け 飲みかけの缶コーヒー飲み干す

季節の窓で

森山直太朗

雨に降られて 君を感じた 夕焼けも月も明日さえもが目に見えなくて 雨に降られて

土曜日の嘘

森山直太朗

さよなら さよなら また会う日まで 悲しい思いは 置いて行けよ

さりとて商店街

森山直太朗

今じゃ廃れているものの 一度は栄えたことがある 街中みんなが集まって 門出を祝っていたそうな

とどのつまり僕は

森山直太朗

とどのつまり僕は 囲われた地平の中を 枕木に沿って さすらっているのさ

愛し君へ

中澤卓也

いっそ 抱きしめて 抱きしめて 離さないよ このまま

黄金の心

森山直太朗

おそらくここは いつか来た道だろうな それじゃなければ いつか行く道だろう

することないから

森山直太朗

ねぇミチコ することないからセックスしよう 窓を開けたら気持ちがいいね 小鳥もチュンチュン鳴いてるし 恥ずかしがらないで

昔話

森山直太朗

昔々その昔 その昔よりもやや昔 そのまた昔の少し未来 角を曲がって右に折れ 公園の中の遊歩道

たぶん今頃

森山直太朗

なだらかに空は広がり その空の向こうの下に まだ見たことのない世界が作られている たぶん今頃

ヨーソロー

森山直太朗

正直に言うならあのとき君に 言われた言葉に絡まり続けてる 深まる浅い眠り パッと見の印象で評価なんてしないで

名もなき花の向こうに(仮)

森山直太朗

逆にこんなこと言っても信じないかもしれないけれど 例えば世界はもう終わっているんだよ それどころかまだ始まっていないのかもしれない 全てはもう言葉の問題でしかないんだよ

何処かで誰かが

森山直太朗

何処かで誰かが笑ってる 僕等は此処で空を見る 何処かで誰かが怒ってる ガジュマルの木は風に揺れ

昨日の君と今日の僕

森山直太朗

なにもかも うまくいかない うまくいかない なにもかも そんなことを思ってる

夜の公園で渡すつもりのない手紙を書いている

森山直太朗

夜の公園で渡すつもりのない手紙を書いている ギターを弾きながら上手に歌を歌うのは 難しいことだけれど 今ぼくの心を形にすることは

スノウドロップ

森山直太朗

スノウドロップ 君がいたあの頃 窓辺に飾っても 心寂しいだけ

青い瞳の恋人さん

森山直太朗

君にあげるはずの菜種の花は 水の遣り過ぎで元気がないよ 君は僕を笑うかな 青い瞳の恋人さん

High-five

森山直太朗

突然のスコール 駆け抜ける校庭 淡い光の中 びしょ濡れのシューズ

Yeeeehaaaaw!

森山直太朗

やあやあ、皆さん調子はいかが? 泣く子もバグる ラグタイムだよ さぁ、腰を上げて

さもありなん(映画「ロストケア」主題歌)

森山直太朗

二十億光年前のこと 折に触れ全部覚えている 至急速達で届いた荷物 消印はなぜに消されている

茜(ドラマ「家庭教師のトラコ」主題歌)

森山直太朗

さっきまでの通り雨が まるで嘘泣きみたいに 青く澄み渡る空 君の悪戯かな

カク云ウボクモ(映画「心の傷を癒すということ」主題歌)

森山直太朗

このままじゃダメだと君は笑った ありのままでいいと僕は思った 照りつける夏の日差しに乱反射した 閉ざされた過去・現在・未来

魂、それはあいつからの贈り物

森山直太朗

いつかきっと必ず 必ず、何だっけ ぽかりと開けたお口に 雨粒は落ちるよ

電車から見たマンションのベランダに干してあったピンク色のシャツ

森山直太朗

いつぞや雨が降り出して 電車の中は蒸し暑い 選んだ仕事は消去法 思ってたより長続き 恋人はまぁいないけど

傘がある

森山直太朗

降り出した雨に カレーが食べたくて ふらり入った カウンターの店

さくら

大和里菜

僕らはきっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ どんなに苦しい時も

明日になるのが怖くって

綾小路翔と森山直太朗

あの人ならこんな時なんて思うかな 人影まばらな夜の山手通り 今更後戻りなんて 格好悪くてできるかよ

夏の終わり

城南海

水芭蕉揺れる畦道 肩並べ夢を紡いだ 流れゆく時に 笹舟を浮かべ 焼け落ちた夏の恋唄

こんなにも何かを伝えたいのに

森山直太朗

一年は三百六十五日 十年は三千と六百五十 と二日 それは それは

そりゃ生きてればな

森山直太朗

初っ端の朝に 出端挫いて 見よう見まねで コイン弾いた