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森山直太朗の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

230 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

人間の森

森山直太朗

流れた涙が 星になって 星になってから 闇に消えてった

やがて

森山直太朗

扨は地平に響く歌 殊更にあおる永遠の中で 絡まってる 果てはこの手にしたい物

愛し君へ

中澤卓也

いっそ 抱きしめて 抱きしめて 離さないよ このまま

電車から見たマンションのベランダに干してあったピンク色のシャツ

森山直太朗

いつぞや雨が降り出して 電車の中は蒸し暑い 選んだ仕事は消去法 思ってたより長続き 恋人はまぁいないけど

明日になるのが怖くって

綾小路翔と森山直太朗

あの人ならこんな時なんて思うかな 人影まばらな夜の山手通り 今更後戻りなんて 格好悪くてできるかよ

夏の終わり

城南海

水芭蕉揺れる畦道 肩並べ夢を紡いだ 流れゆく時に 笹舟を浮かべ 焼け落ちた夏の恋唄

黄金の心

森山直太朗

おそらくここは いつか来た道だろうな それじゃなければ いつか行く道だろう

昔話

森山直太朗

昔々その昔 その昔よりもやや昔 そのまた昔の少し未来 角を曲がって右に折れ 公園の中の遊歩道

One Chance!

SMAP

One Chance! この胸にいっぱいのやりきれない想いには もうサヨナラを告げて 再三繰り返す失敗にこそ

よく虫が死んでいる

森山直太朗

起き抜けの朝とか 眠れない夜とか 私の部屋では よく虫が死んでいる 立て付けのよくない

小鳥

森山直太朗

小鳥 君は今でも アネモネ 陽も翳るリビングでウトウトしてる 小鳥

君が溢れてる

森山直太朗

今はどこにあるの 過去はどこにあるの 未来はどこにあるの こんなにも君が溢れてる 君が溢れているよ

フレデリック

森山直太朗

永遠それはフレデリック 動かないカタツムリ 永遠それはフレデリック 風に舞う赤とんぼ

この時が、ずっと

森山直太朗

永久に 青く澄んだ空に 掛けた君の願い 消え入る笑い声も

おかえり

森山直太朗

言葉の数だけ 煌めく世界 ゆらり揺られる 地平の花よ

とある物語

森山直太朗

夢の向こうに 覚めない夢があったから 手作りのステージ みんな呼んで踊ったのさ 紙芝居のような

愛の比喩

森山直太朗

どれだけ君と 話しただろう 見つめるだけで 幸せなのに

初恋

森山直太朗

淡いベージュのキャミソール 木陰の上に寝転んだ 固い表紙の本の中 私は異国の風に乗る

青い朝

森山直太朗

真っ白い階段を上がる途中で 青い朝に気がつきました 寝息を立てて眠っている君は 南の島の珊瑚礁 僕たちが歩くこの道は

フォークは僕に優しく語りかけてくる友達

森山直太朗

壊れたステレオから君はやって来た 麦わら帽子を首にぶら下げて 穴の開いてないドーナツが好きだって どうして先に分かっちゃったんだろう

友達だと思ってたのに

森山直太朗

友達だと思ってたのに 君は僕に手を上げた みんながやれと けしかけて 泣きながら

諸君

森山直太朗

めまぐるしい毎日だ けど苦しいわけじゃない 二人乗りで下る坂道 遠くの空が切なく光るよ 週休六日の毎日じゃ

風曜日

森山直太朗

唐突に切られた電話 受話器の向こうの世界を僕は知らない 月の裏側で君と出逢い 1/6の重力で求め合った

マザーアース

森山直太朗

麗らかな 日差しの中 揺りかごを護る詩 手の平に 風を集め

君は五番目の季節

森山直太朗

君と別れて いくつかの季節が過ぎていった 僕はもう君の知らない町で 君の知らない歌を唄っているよ

神様

森山直太朗

たおやかな光に 抱かれた夢を見た 君の白い腕と 同じ匂いがした

伝説

森山直太朗

通りの向こう側に 四角いビルが又建った 窓に映る雲の流れは 速くて

ハーモニー

森山直太朗

ねぇ この街ときたらさ 夢に描いていた場所とは全然違うよ あったかい仲間とかがたくさん居てさ

時の行方~序・春の空~

森山直太朗

春の空ふと見上げて思った私の小ささを 今日も在るがまま為すがまま赴くまま この胸、 風に添えて

スキヤキ

森山直太朗

一人はいつも寂しいものさ イグアナと戯れても癒されはしない 占いのページ読み返しては 曖昧な明日に賭けてるんだ 別に敢えて言うほどのことじゃないが