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森山直太朗の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

227 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

さもありなん(映画「ロストケア」主題歌)

森山直太朗

二十億光年前のこと 折に触れ全部覚えている 至急速達で届いた荷物 消印はなぜに消されている

カンパニュラ

鈴華ゆう子

ゆらりゆらりと風に吹かれて はらりはらりと花は散るだけ 流れ流れてあなたは何処へ 離れ離れで愛は連なる

まにまに

木梨憲武

見上げれば笑けるほどに 空はただ青い それぞれの道歩いていても あの日の雲流れてくる

ローリングストーン

木村拓哉

暗い夜の部屋に 錆びたアルペジオが響く 俺は今日も一日 たしかに生きていたっけ

夏の終わり

fumika

水芭蕉揺れる畦道 肩並べ夢を紡いだ 流れゆく時に 笹舟を浮かべ 焼け落ちた夏の恋唄

出世しちゃったみたいだね

森山直太朗

どうしたんだ ヘヘイ ブラザー 出世しちゃったみたいだね

時代は変わる

森山直太朗

ああだこうだと屁理屈並べて のらりくらりでどこまで行くのか 西から東へ地球は廻る そうさこうしてむすんでひらいて

さくら(独唱)

中澤卓也

僕らはきっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ

愛し君へ

中澤卓也

いっそ 抱きしめて 抱きしめて 離さないよ このまま

嗚呼

森山直太朗

どうして 季節はゆくの 風が揺らす梢 なんで 命は巡る

傘がある

森山直太朗

降り出した雨に カレーが食べたくて ふらり入った カウンターの店

本当の君

森山直太朗

かれこれ時も過ぎ去って いつしか日々は絡まって 庭の木蓮咲く頃に 心のヒダが重なった

明日になるのが怖くって

綾小路翔と森山直太朗

あの人ならこんな時なんて思うかな 人影まばらな夜の山手通り 今更後戻りなんて 格好悪くてできるかよ

夏の終わり

城南海

水芭蕉揺れる畦道 肩並べ夢を紡いだ 流れゆく時に 笹舟を浮かべ 焼け落ちた夏の恋唄

黄金の心

森山直太朗

おそらくここは いつか来た道だろうな それじゃなければ いつか行く道だろう

どこもかしこも駐車場

森山直太朗

別れ話の帰り道 悲しくなんてなかったよ フラれた方は僕なのに 泣いていたのは君の方

たぶん今頃

森山直太朗

なだらかに空は広がり その空の向こうの下に まだ見たことのない世界が作られている たぶん今頃

さくら(独唱)

クリス・ハート

僕らはきっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ どんなに苦しい時も

君が溢れてる

森山直太朗

今はどこにあるの 過去はどこにあるの 未来はどこにあるの こんなにも君が溢れてる 君が溢れているよ

この時が、ずっと

森山直太朗

永久に 青く澄んだ空に 掛けた君の願い 消え入る笑い声も

おかえり

森山直太朗

言葉の数だけ 煌めく世界 ゆらり揺られる 地平の花よ

初恋

森山直太朗

淡いベージュのキャミソール 木陰の上に寝転んだ 固い表紙の本の中 私は異国の風に乗る

そしてイニエスタ

森山直太朗

ロナウジーニョも過ぎ去って デコもエトーもいなくなり アウヴェスはギャラで揉めていて プジョルの髪は伸びている

泣いてもいいよ

森山直太朗

君の悲しみは 君だけのもの だから隠さずに 泣いてもいいよ

フォークは僕に優しく語りかけてくる友達

森山直太朗

壊れたステレオから君はやって来た 麦わら帽子を首にぶら下げて 穴の開いてないドーナツが好きだって どうして先に分かっちゃったんだろう

どうしてそのシャツ選んだの

森山直太朗

ヘイ ミスタータンブリンマン タンブリンマンって誰のこと? 生きているのは素晴らしい

友達だと思ってたのに

森山直太朗

友達だと思ってたのに 君は僕に手を上げた みんながやれと けしかけて 泣きながら

トイレの匂いも変わったね

森山直太朗

久々に連絡ついて 遊びにきたけれど すべてのことがなんとなく 落ち着かない気分だよ

まかないが食べたい

森山直太朗

いつものカフェの隅っこで 店員さんが食べている たぶんメニューに載ってない あれはいったいなんだろう

昨日の君と今日の僕

森山直太朗

なにもかも うまくいかない うまくいかない なにもかも そんなことを思ってる