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石川さゆりの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

天城越え

隠しきれない 移り香が いつしかあなたに 浸みついた 誰かに盗られる

津軽海峡・冬景色

上野発の 夜行列車 おりた時から 青森駅は 雪の中

夫婦人情

通天閣まで 泣き出すような 浪花の町に にわか雨 止まない雨など

恋しゅうて

男はいつも 嘘をつくのが下手だから やさしさがいつも この胸えぐってた 海は荒波

ちゃんと言わなきゃ愛さない(ルパン三世(第4シリーズ) ED)

やめて やめないで ちょっと待って ちゃんと星空に誓って

花が咲いている

花が咲いている 風にゆれながら ほほえみをあなたへとつなぐために いつまで 歩くの

波止場しぐれ

波止場しぐれが 降る夜は 雨のむこうに 故郷が見える ここは瀬戸内

人間模様

上手に口説いて くれたなら 今すぐ返事が 出来るのに 大事な時には

花は咲く

真っ白な 雪道に 春風香る わたしは なつかしい

夏うれしいね

夏は、あまく すっぱい林檎飴 赤い鼻緒で駆けてきた 私の額をひとさし指で あなた

さよならの翼

蒼く光る滑走路 星に向って飛び立つ 窓の外を見下ろせば 街の灯が遠のく わたしにすれば若い日

風の盆恋歌

蚊帳の中から 花を見る 咲いて はかない 酔芙蓉

春夏秋冬

きらきらり 春 あぜ道 漕ぎ出した自転車 あなたの手から離れ

酔って候

笑っちゃいますか 浮気されて 笑っちゃいますか 涙ウルウル 許しちゃうのが女だと?

恋は天下のまわりもの

内緒ばなしよ 占いさん 恋をしてます 私の恋を占って 彼が本気か

転がる石

十五は 胸を患って 咳きこむたびに 血を吐いた 十六

ワインを選んで

ワインを飲みましょう おしゃべりな今宵に 赤白ロゼ それぞれの 葡萄を選んで

大阪つばめ

雨の降る夜は 人恋しくて 夢がぬれます ネオンがしみる とんでゆきたい

暖流

私これで帰りますと 席を立った 急にたずね すみませんと 頭下げた

能登半島

夜明け間近 北の海は 波も荒く 心細い旅の女 泣かせるよう

オリーブの島

海をわたって 乾いた風が オリーブの花 揺らして行くわ あなたが育った

Ra.n.se

諦めようとしました 忘れる…ためらいました あなたは誰かを愛し 私はカゲロウになる

百年の抱擁

人の言葉は当てにならない 流す涙も仮面の涙 ああ 抱擁の時の時ー くらり

ウイスキーが、お好きでしょ

ウイスキーがお好きでしょ もう少ししゃべりましょ ありふれた 話でしょ それで

火の国へ

あなた なしでも 生きられる そんな女に なりたいと

名うての泥棒猫

泥棒猫呼ばわりか 人聞きの悪い事を 云うじゃあないか 箆棒め言い掛りよ あのひとは春猫さ

人生情け舟

渡る世間の 冷たさつらさ こぼす涙の しょっぱさにがさ なんのかんのと

夫婦善哉

浮草ぐらしと あなたが笑う 肩に舞うよな 露地しぐれ なにも

十六夜円舞曲

季節を幾つ 重ねても 体を幾夜 重ねても こころ縛れた

女人荒野

だって なにが哀しいかって 言ってもさ あの人が 生きようが

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