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石川さゆりの歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2022年5月18日

223 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

津軽海峡・冬景色

石川さゆり

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

歌詞:上野発の 夜行列車 おりた時から 青森駅は 雪の中

天城越え

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

歌詞:隠しきれない 移り香が いつしかあなたに 浸みついた 誰かに盗られる

虹が見えるでしょう

石川さゆり

作詞: 谷中敦

作曲: NARGO

歌詞:好きだったら 臆病になる 恋みたいに 躊躇うなら Ah

いつか微笑むとき

石川さゆり

作詞: 谷中敦

作曲: NARGO

歌詞:いつか微笑むときには 消えてゆくでしょう 瞳の中 枯れる秋の

春夏秋秋

石川さゆり

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

歌詞:ああ 私 もう冬に 生きたくありません 春夏秋秋

なごり雨

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 岡千秋

歌詞:ふたりの名前を ボトルに描いた 相合傘は まだありますか 逢いたいの

残雪

石川さゆり

歌詞:夜明け直近の北の空は 渡る鳥さえ凍りつく 渡る鳥さえ凍りつく 遠くに見える山並みに かすかに白く残雪光る

東雲節

石川さゆり

作詞: 横江鉄石 ..

作曲: 添田亜蝉坊

歌詞:何をくよくよ川端柳 焦がるるなんとしょ 水の流れを見て暮らす 東雲のストライキ さりとはつらいね

名うての泥棒猫

石川さゆり

作詞: 椎名林檎

作曲: 椎名林檎

歌詞:泥棒猫呼ばわりか 人聞きの悪い事を 云うじゃあないか 箆棒め言い掛りよ あのひとは春猫さ

能登半島

石川さゆり

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

歌詞:夜明け間近 北の海は 波も荒く 心細い旅の女 泣かせるよう

居酒屋「花いちもんめ」

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 岡千秋

歌詞:言いたいことがあるからと あんた一升 からにした 北の居酒屋「花いちもんめ」 酔ってつぶれる

暗夜の心中立て

石川さゆり

作詞: 椎名林檎

作曲: 椎名林檎

歌詞:好きと云はれりや誰にでも からだをひらくをんなだと 世間がわちきを嘲笑ふのを 知らぬわけではありんせん だけどこの命

獨り酒

石川さゆり

作詞: 喜多條忠 ..

作曲: 浜圭介

歌詞:酒が心に沁みるのは 乾いた心の 隙間から 淋しいねぇ 淋しいよぉ

刈干切唄

石川さゆり

歌詞:ここの山の 刈干しゃすんだよ あすはたんぼで 稲かろかよ

春夏秋冬

石川さゆり

歌詞:きらきらり 春 あぜ道 漕ぎ出した自転車 あなたの手から離れ

合縁坂

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

歌詞:赤い糸が 見えますか 女と男の 針仕事 もつれて

ストトン節

石川さゆり

歌詞:ストトン ストトンと通はせて 今さら厭とは胴慾な 厭なら厭だと最初から言へば ストトンで

南部俵積み唄

石川さゆり

歌詞:ハアー 春の始めに この家旦那様サ 七福神がお供して コラ

砂になりたい

石川さゆり

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

歌詞:心がこなごな こわれた私 体もさらさら 砂になりたい 春になっても

転がる石

石川さゆり

作詞: 阿久悠

作曲: 杉本眞人

歌詞:十五は 胸を患って 咳きこむたびに 血を吐いた 十六

夫婦善哉

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

歌詞:浮草ぐらしと あなたが笑う 肩に舞うよな 露地しぐれ なにも

花火

石川さゆり

作詞: 山崎ハコ

作曲: 山崎ハコ

歌詞:夏の終わりの花火 遠い昔を思い出す 街の外れで二人で見たね 兄貴みたいな幼なじみ あれからあなたは何処に行き

男の祭り酒

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 浜圭介

歌詞:斜めに構えて 見得をきる 憂き世という名の 花道で 筋書きどおりにいく筈が

女 春雨破れ傘

石川さゆり

歌詞:一歩踏みだし もつれる足に カラコロ カラコロ カラコロ

恋路

石川さゆり

歌詞:どこへ行けばいいの 胸に雪が刺さる 恋路の行方はどこ 心とじこめて 波も凍りつく

大阪のおんな

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 岡千秋

歌詞:お酒飲まなきゃ いい人なのに いい人なのに 酒があんたを また変える

鴎という名の酒場

石川さゆり

作詞: 阿久悠

作曲: 中村泰士

歌詞:黒地に白く 染めぬいた つばさをひろげた 鴎の絵 翔んで行きたい

さよならの翼

石川さゆり

作詞: 阿木燿子

作曲: 弦哲也

歌詞:蒼く光る滑走路 星に向って飛び立つ 窓の外を見下ろせば 街の灯が遠のく わたしにすれば若い日

沈丁花

石川さゆり

作詞: 東海林良

作曲: 大野克夫

歌詞:降りしきる 雨の吐息に 濡れて傾く 沈丁花 許されぬ

オープニング「火事と喧嘩は江戸の華」feat. KREVA

石川さゆり

作詞: 亀田誠治 ..

作曲: 亀田誠治 ..

歌詞:火事と喧嘩は江戸の華 てやんでぇ べらんめぇ 負けらんねぇ 粋な兄さんが切る啖呵

雨のち嵐 晴天なり

石川さゆり

作詞: 澤岸柳也

作曲: 都志見隆

歌詞:あんた... 肩を落としたって しょうがない この世の中さ 色々な事があるじゃない

愛がいちばん(忍たま乱太郎 ED)

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 杉本真人

歌詞:なんじゃもんじゃの 弱虫キノコ こころの日陰に すぐはえる レシピはいらない

ホテル港や

石川さゆり

作詞: 阿久悠

作曲: 弦哲也

歌詞:三日三晩の 祭ばやしがふと止んで 秋風が身にしむ夜に 最後の花火 これでもう何の

夏恋囃子

石川さゆり

作詞: 垂水佐敏

作曲: 後藤次利

歌詞:暑いから離れて歩けよと あんたの背中が ふくれっ面してる だめですよ そんなふりしても

緑のふるさと

石川さゆり

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

歌詞:我は海の子 大地の子 嵐に耐えて 凛と咲く 緑のふるさと

風の歌 波の歌

石川さゆり

歌詞:風は何を歌うのでしょう 生まれた山の悲しみか 流れる雲のはかなさか 風は心があるように いつも歌っているのです

夢の海峡

石川さゆり

作詞: 岡林信康

作曲: 岡林信康

歌詞:水と空が 夕陽に溶け合う 赤い海原 舟は行くよ この身をきしませ

波止場しぐれ

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 岡千秋

歌詞:波止場しぐれが 降る夜は 雨のむこうに 故郷が見える ここは瀬戸内

命燃やして

石川さゆり

作詞: 千家和也

作曲: 徳久広司

歌詞:連れて逃げてよ 地の果てまでも ふたり一から 出直しましょう 親が認めて

ウイスキーが、お好きでしょ

石川さゆり

作詞: 杉真理

作曲: 田口俊

歌詞:ウイスキーがお好きでしょ もう少ししゃべりましょ ありふれた 話でしょ それで

青い月夜の散歩道

石川さゆり

作詞: 山上路夫

作曲: 猪俣公章

歌詞:青い月夜の 散歩道 二人の影が ゆれている ゆれてこのまま

孤守酒

石川さゆり

作詞: 吉田旺

作曲: 杉本眞人

歌詞:涕くのはお止しよ 涕かないで あの彼 怨んじゃ 惨めだよ

ラブ・スコール

石川さゆり

作詞: 槇小奈帆

作曲: 大野雄二

歌詞:Love squall It's my love

飢餓海峡

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

歌詞:ちり紙につつんだ 足の爪 後生大事に 持ってます あんたに逢いたくなったなら

夢の浮橋

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

歌詞:契らぬ恋でも 罪ですか 比叡おろしの 吹きさらし つれて行ってよ

風帰行

石川さゆり

歌詞:風よ 風よ あゝゝ… 島影が見えたのは

なでしこで、候う

石川さゆり

作詞: 阿木燿子

作曲: 杉本眞人

歌詞:誰にとっても特別な季節に 日常の花を咲かせたい 土の中でそっと芽生く 例えば 薄紅の花

浜唄

石川さゆり

作詞: なかにし礼

作曲: 弦哲也

歌詞:朝だ船出だ 錨を上げろ 沖じゃ秋刀魚が 待っている。 陸で手をふる

風の盆恋歌

石川さゆり

歌詞:蚊帳の中から 花を見る 咲いて はかない 酔芙蓉

十九の純情

石川さゆり

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

歌詞:頬をそめたのは あなたのせいなの ゆうべを思えば はじらう私よ 指にきざまれた

石川 さゆり(いしかわ さゆり、1958年1月30日 - )は、日本のアイドル・演歌歌手・女優。本名・石川 絹代(いしかわ きぬよ)。熊本県飽託郡飽田村(現・熊本市南区)出身。堀越高等学校卒業。所属音楽レーベルはテイチクエンタテインメント、所属事務所は個人事務所さゆり音楽舎。 wikipedia