石川さゆりの歌詞一覧

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よみ:いしかわさゆり
石川さゆりの歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2024年5月29日

231 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

津軽海峡・冬景色

石川さゆり

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

歌詞:上野発の 夜行列車 おりた時から 青森駅は 雪の中

天城越え

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

歌詞:隠しきれない 移り香が いつしかあなたに 浸みついた 誰かに盗られる

斉太郎節

石川さゆり

歌詞:松島のサーヨー瑞巌寺ほどの 寺もないトエー アレワエーエエトソーリャ 大漁だエー

風の盆恋歌

石川さゆり

歌詞:蚊帳の中から 花を見る 咲いて はかない 酔芙蓉

越後瞽女

石川さゆり

作詞: 喜多條忠

作曲: 浜圭介

歌詞:雁木抜ければ つま折れ笠に 雪が頬打つ 風が泣く 手引きのこの子も

暗夜の心中立て

石川さゆり

作詞: 椎名林檎

作曲: 椎名林檎

歌詞:好きと云はれりや誰にでも からだをひらくをんなだと 世間がわちきを嘲笑ふのを 知らぬわけではありんせん だけどこの命

ニヒルに愛して

石川さゆり

作詞: 宮沢和史

作曲: 大野雄二

歌詞:ぎゅっと腕を絡めていても 別々の景色を見てる だけど二人 何度生まれ変わっても同じ...

石川さゆり

歌詞:見覚えのある レインコート 黄昏の駅で 胸が震えた はやい足どり

能登半島

石川さゆり

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

歌詞:夜明け間近 北の海は 波も荒く 心細い旅の女 泣かせるよう

ストトン節

石川さゆり

歌詞:ストトン ストトンと通はせて 今さら厭とは胴慾な 厭なら厭だと最初から言へば ストトンで

酔って候

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 杉本真人

歌詞:笑っちゃいますか 浮気されて 笑っちゃいますか 涙ウルウル 許しちゃうのが女だと?

木曽節~会津磐梯山

石川さゆり

歌詞:木曽のナー 仲乗りさん 木曽の御嶽さんは ナンジャラホイ 夏でも寒い

東京かくれんぼ

石川さゆり

歌詞:強い化粧が くせになり 派手な衣装が くせになり 夜の名前を

浪花のごんた

石川さゆり

作詞: もず唱平

作曲: 杉本眞人

歌詞:みんな知ってる あんたのことは ガキの頃から 腕白で 傷のたえないデボチン

奴さん

石川さゆり

歌詞:エー奴さん どちらゆく 旦那を迎えに さても寒いのに 供揃

三味線ブギウギ

石川さゆり

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 服部良一

歌詞:三味線ブギーで シャシャリツシャンシャン さあさ 踊ろよブギウギ浮き浮き 浮いた浮いたよ

人生情け舟

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

歌詞:渡る世間の 冷たさつらさ こぼす涙の しょっぱさにがさ なんのかんのと

さがり花

石川さゆり

作詞: 宮沢和史

作曲: 宮沢和史

歌詞:幾重にも着重ねて 色づく夏に 嵐に散る花の 今宵のしどけなさ 歌うは海猫か

惚れたが悪いか

石川さゆり

作詞: 石原信一

作曲: 岡千秋

歌詞:唐紅の 彼岸花 簪にして 風流だねと 笑う男

愛されるために君は生まれた

石川さゆり

作詞: KREVA ..

作曲: KREVA ..

歌詞:目覚めた世界のどこかで 今日もまた産声が上がる 眩しい朝陽と喜びに包まれながら ようこそ新たな命

残雪

石川さゆり

歌詞:夜明け直近の北の空は 渡る鳥さえ凍りつく 渡る鳥さえ凍りつく 遠くに見える山並みに かすかに白く残雪光る

なでしこで、候う

石川さゆり

作詞: 阿木燿子

作曲: 杉本眞人

歌詞:誰にとっても特別な季節に 日常の花を咲かせたい 土の中でそっと芽生く 例えば 薄紅の花

南部俵積み唄

石川さゆり

歌詞:ハアー 春の始めに この家旦那様サ 七福神がお供して コラ

酒供養

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 杉本眞人

歌詞:ふったふられたのって ぐちゃぐちゃ言っても切ないし ここでしょげてちゃ 日本の明日はどうなるの 飲んじゃえ

飢餓海峡

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

歌詞:ちり紙につつんだ 足の爪 後生大事に 持ってます あんたに逢いたくなったなら

ホテル港や

石川さゆり

作詞: 阿久悠

作曲: 弦哲也

歌詞:三日三晩の 祭ばやしがふと止んで 秋風が身にしむ夜に 最後の花火 これでもう何の

波止場しぐれ

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 岡千秋

歌詞:波止場しぐれが 降る夜は 雨のむこうに 故郷が見える ここは瀬戸内

ほととぎす

石川さゆり

歌詞:街を 一緒に 行くときは 三歩さがって 歩きます

名うての泥棒猫

石川さゆり

作詞: 椎名林檎

作曲: 椎名林檎

歌詞:泥棒猫呼ばわりか 人聞きの悪い事を 云うじゃあないか 箆棒め言い掛りよ あのひとは春猫さ

生まれ変わるよりも

石川さゆり

作詞: 宮沢和史

作曲: 宮沢和史

歌詞:たどり着けば そこは いつか来た道 同じ雨に打たれて 同じ石につまずく

桜夜

石川さゆり

歌詞:銀河を砕くように桜散る ひらひら盃に浮かばせて 映る月日を飲み干すように 不意にあなたは去ってゆく しあわせか

歌磨 -UTAMARO-

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

歌詞:火を抱いて 闇の中 月の出を 待っている 恋しさに

まっくろけ節

石川さゆり

作詞: 後藤紫雲 ..

作曲: 後藤紫雲 ..

歌詞:箱根山 昔ゃ背で越す 駕籠で越す 今じゃ寝ていて 汽車で越す

人間模様

石川さゆり

作詞: 阿久悠

作曲: 杉本眞人

歌詞:上手に口説いて くれたなら 今すぐ返事が 出来るのに 大事な時には

ほたる

石川さゆり

歌詞:言葉に出したら 心が逃げる 逢って下さい 夕顔どきに 一度だけ

ちゃんと言わなきゃ愛さない(ルパン三世(第4シリーズ) ED)

石川さゆり

作詞: つんく

作曲: 大野雄二

歌詞:やめて やめないで ちょっと待って ちゃんと星空に誓って

波止場町シネマ

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

歌詞:小雨が小雪に 変る夜は 忘れた誰かを 思い出す 迷い鳥よと

ウイスキーが、お好きでしょ

石川さゆり

作詞: 杉真理

作曲: 田口俊

歌詞:ウイスキーがお好きでしょ もう少ししゃべりましょ ありふれた 話でしょ それで

鴎という名の酒場

石川さゆり

作詞: 阿久悠

作曲: 中村泰士

歌詞:黒地に白く 染めぬいた つばさをひろげた 鴎の絵 翔んで行きたい

東雲節

石川さゆり

歌詞:何をくよくよ川端柳 焦がるるなんとしょ 水の流れを見て暮らす 東雲のストライキ さりとはつらいね

風の歌 波の歌

石川さゆり

歌詞:風は何を歌うのでしょう 生まれた山の悲しみか 流れる雲のはかなさか 風は心があるように いつも歌っているのです

再会

石川さゆり

歌詞:この世にさよならする前に もう一度君に会いたいと 何十年ぶりなのに たった二行の 突然のあなたからの手紙

女人荒野

石川さゆり

作詞: 喜多條忠

作曲: 杉本眞人

歌詞:だって なにが哀しいかって 言ってもさ あの人が 生きようが

お酒をダブルで

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

歌詞:酔ったみたいと 揺れながら ガラスの街の とまり木で おとぎばなしも

歌麿

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

歌詞:火を抱いて 闇の中 月の出を 待っている 恋しさに

昭和夢つばめ

石川さゆり

歌詞:(セリフ) 私たち 昭和から飛んできた つばめなのね…

都々逸

石川さゆり

歌詞:草と寝て 露に濡れてる 果報をもって 何が不足で 虫は鳴く

沈丁花

石川さゆり

作詞: 東海林良

作曲: 大野克夫

歌詞:降りしきる 雨の吐息に 濡れて傾く 沈丁花 許されぬ

孤守酒

石川さゆり

作詞: 吉田旺

作曲: 杉本眞人

歌詞:涕くのはお止しよ 涕かないで あの彼 怨んじゃ 惨めだよ

恋しゅうて

石川さゆり

作詞: 喜多條忠

作曲: 杉本眞人

歌詞:男はいつも 嘘をつくのが下手だから やさしさがいつも この胸えぐってた 海は荒波

石川 さゆり(いしかわ さゆり、1958年1月30日 - )は、日本のアイドル・演歌歌手・女優。本名・石川 絹代(いしかわ きぬよ)。熊本県飽託郡飽田村(現・熊本市南区)出身。堀越高等学校卒業。所属音楽レーベルはテイチクエンタテインメント、所属事務所は個人事務所さゆり音楽舎。 wikipedia