竹川美子の歌詞一覧

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よみ:たけがわみこ

竹川美子の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2025年11月23日

54 曲中 1-54 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ちゃっきり節

竹川美子

作詞: 北原白秋

作曲: 町田嘉章

唄はちゃっきり節 男は次郎長 花はたちばな 夏はたちばな 茶のかおり

江釣子のおんな

竹川美子

作詞: 池田充男

作曲: 叶弦大

雨がね 雪がね 肩にふりかかる わたしは よわくて

美子のソーラン節

竹川美子

作詞: 水木れいじ

作曲: 叶弦大

ヤーレン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン

美子の真室川音頭

竹川美子

作詞: 水木れいじ

作曲: 叶弦大

(ア ソレ ア ヨイショ) 私ゃ

美子のノーエ節

竹川美子

作詞: 津田雅道

作曲: 叶弦大

富士の白雪ァノーエ 富士の白雪ァノーエ 富士のサイサイ 白雪ァ朝日でとける

紅の舟唄

竹川美子

作詞: 松井由利夫

作曲: 岡千秋

この舟が 酒田港に 着くまでは わたしはあなたの こころ妻

船頭さん

竹川美子

あなた私で いいのでしょうか 過去ある私で いいのでしょうか ひとり手酌は

美子の八木節

竹川美子

作詞: かず翼

作曲: 叶弦大

ハアー チョイト出ました 三角野郎が 四角四面の 櫓の上で

美子の佐渡おけさ

竹川美子

ハァー 佐渡へ (ハ アリャサ) 佐渡へと

岬のおんな

竹川美子

作詞: 星野哲郎

作曲: 叶弦大

泣きたきゃ泣きなと つき放すように 潮鳴りが咽ぶの 白砂の渚を 古ぼけた宿の

浪花恋人情

竹川美子

あんな権太と 世間は言うが なにが他人に わかるというの ひとの難儀を

雪の海峡 津軽

竹川美子

作詞: 月光寺照行

作曲: 叶弦大

波のしぶき冷たい 風も震える 沖じゃ かもめ 知らんぷり

室津のあなた

竹川美子

作詞: 池田充男

作曲: 叶弦大

瀬戸の入り江を 陽が染める頃 あなたは小舟で 港へ帰るのね 風よ運んでよ

下田慕情

竹川美子

伊豆の下田で 咲かせた恋を 思い出すよな 未練ばかりが なみだにかわる

はぐれコキリコ

竹川美子

作詞: もず唱平

作曲: 聖川湧

立山に両の掌合わせ せめて便りが 噂が欲しい まだ未練たち切れないと なぜじれる

美子の三原ヤッサ(三原ヤッサ節入り)

竹川美子

作詞: 一城えり

作曲: 保田勝紀

編曲: 保田勝紀

(ヤッサヤッサ ヤッサモッサソッチャセ) ゆかたの袖も ときめいて やっさ踊りで

五十鈴川

竹川美子

作詞: 麻こよみ

作曲: 叶弦大

あなたの優しさに ついて来たけれど どこかで泣いてる 女がいる 噂が表に

むらさき川

竹川美子

作詞: かず翼

作曲: 叶弦大

たたく太鼓が 聞こえれば 帯でおさえた 未練がひとつ 胸で目覚める

海峡おんな船

竹川美子

作詞: 田久保真見

作曲: 叶弦大

編曲: 南郷達也

女の胸には 海がある 耐えてこらえた 涙の海よ 笹舟みたいに

女のみれん

竹川美子

作詞: 原文彦

作曲: 小林房継

編曲: 石倉重信

岩肌 叩いて 咲いて散る 咲いても 儚い

美子の花笠音頭

竹川美子

作詞: 岬坊真明

作曲: 叶弦大

花の山形 もみじの天童 雪を (チョイ チョイ)

越前かもめ

竹川美子

カモメが カモメが カモメが飛んだ 雄島橋から カモメが飛んだ

ちぎれ雲

竹川美子

作詞: 原文彦

作曲: 叶弦大

寂しいだけならいいのです 移り香残してくれるなら お願い心はひとつだと約束してよ ねぇ どんなに愛しても

雪の十日町

竹川美子

作詞: 水木れいじ

作曲: 叶弦大

泣き虫で… 弱虫な… こんな私でも なぜか愛しい女だと 言ってくれた人

汐騒

竹川美子

作詞: 原文彦

作曲: 叶弦大

編曲: 石倉重信

小指で書きました 今でも好きと 儚いものです 波が消す 砂に沁みこむ

女のいろは坂

竹川美子

作詞: 原文彦

作曲: 叶弦大

ひらがな文字を 這うように 曲がり曲がって かなしみ迷路 この先に…

河内おとこ節

竹川美子

作詞: 石本美由起

作曲: 岡千秋

河内生まれの 風来坊は 生きのいいのが ああ… 売りもんや

お酒がいいの冷やがいい

竹川美子

作詞: 内藤綾子

作曲: 叶弦大

編曲: 矢田部正

ちょっとちょっと 今夜は お酒がほしいの 飲んで飲んで ふたりで

ひとり岬宿

竹川美子

作詞: 原文彦

作曲: 叶弦大

一夜かぎりの なぐさめと 決めて日暮れの 列車で来たの 岬宿

三年椿

竹川美子

作詞: 松井由利夫

作曲: 叶弦大

涙は海に 捨てては来たが じんと瞼が 熱くなる 汽笛を泣かせて

片恋おぼろ月

竹川美子

作詞: 原文彦

作曲: 叶弦大

月は朧で あんたは野暮で お酒は一合で わたし泣き上戸 辛くないかい

美子のダンチョネ節

竹川美子

作詞: 菅麻貴子

作曲: 叶弦大

三浦岬で ドンと打つ波はネ かわいお方のサ 度胸だめし ダンチョネ

美子のおはら節

竹川美子

作詞: 麻こよみ

作曲: 叶弦大

<ハ ヨイヨイ ヨイヤサット> 花は霧島 たばこは国分

螢川

竹川美子

作詞: 水木れいじ

作曲: 叶弦大

燃えたらダメよと さとすその裏で この身焦がして あんたに惚れた じれて愚図れば

花咲峠

竹川美子

作詞: 原文彦

作曲: 三宅広一

きょうは雨でも あしたは晴れる 涙が人を 強くする 我慢

泣きむし酒場

竹川美子

作詞: 万城たかし

作曲: 叶弦大

お酒飲むたび あなたが浮かぶ だから今夜も 酔いごころ 花のつぼみの

下田節

竹川美子

ハ ヨイトサー ヨイトサーエー 伊豆の下田に長居はエー ハ

おんなの花

竹川美子

嵐に何度も 叩かれて あの山 この川 越えました

居酒屋「みなと」

竹川美子

作詞: 原文彦

作曲: 叶弦大

入り船みたいにさ 人が来て 出船にどこか似た 人が往く まるで港の

おんなの夜明け~第二章~

竹川美子

作詞: 水木れいじ

作曲: 叶弦大

寒い 寒いよ ひとりが寒いよ 駄目ね 駄目なの

美子の金比羅ブギウギ

竹川美子

作詞: 水木れいじ

作曲: 叶弦大

(金比羅ブギウギ 金比羅ブギウギ Boogie! Woogie!!)

花しのぶ

竹川美子

作詞: 麻こよみ

作曲: 叶弦大

薄紫の 夕暮れに 小さく花びら 震えています 心細さに

日本列島華舞台

竹川美子

作詞: さとの深花

作曲: 叶弦大

~西へ 東へ 日本列島 唄の旅~ 来いと言われりゃ

おんなの終着駅

竹川美子

作詞: 原文彦

作曲: 保田勝紀

編曲: 水谷高志

夢をこの手で 捨てた日も 世間をうらんだ ときもある 会えてよかった

伊豆の夕月

竹川美子

北に流れる 狩野川を ゆけば浴衣の 裾が舞う 恋しい逢いたい

伊豆すごろく

竹川美子

「ふりだしますヨー」 熱海ときたなら 貫一お宮 今宵の月さえ

いのちの鎖

竹川美子

作詞: 松井由利夫

作曲: 叶弦大

あなたの前で 泣きたくないの こころに決めても こぼれる涙 冷たい世間の

縄文炎祭

竹川美子

作詞: 鈴木青児

作曲: 斎藤重男

夢まぼろしか うつせみか 愛ぐむ微笑 美しく その眼差しは

美子のデカンショ節

竹川美子

作詞: 水木れいじ

作曲: 叶弦大

デカンショ デカンショで 半年ァ暮らす (ヨイヨイ) 後の半年ァ

おんなの夜明け~第一章~

竹川美子

作詞: 水木れいじ

作曲: 叶弦大

窓のすきまから 陽差しがのぞく頃 絡めたこの指 ほどけば泣けるわ 上りの列車に

恋しずく

竹川美子

とどかぬ花に 手をのばし とれぬと拗ねてた あのころが 幸せだったと

港は雨あがり

竹川美子

夢のようです あなたの腕に 肩を抱かれる ふたり傘 みなと坂道

父娘坂

竹川美子

山に山風 野原に野風 親の心に 別れ風 蝶よ花よと

最北航路

竹川美子

北の最はて 船追いかけて カモメ一羽が ついて来る 振りきれ

竹川 美子(たけがわ みこ、1979年1月6日 - )は、広島県安芸郡府中町出身の演歌歌手である。本名は同じ漢字表記で「たけかわ よしこ」。所属レコード会社は日本クラウン、所属事務所はハブ・マーシー。2003年に「江釣子(えづりこ)のおんな」でデビュー。 wikipedia