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増位山太志郎の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2021年5月18日

54 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

涙の夜風

増位山太志郎

作詞:麻こよみ

作曲:宮下健治

歌詞:世間の噂に はらはらと 散るも哀しい 恋の花 去り行くあなたの

そんな夕子にほれました

増位山太志郎

作詞:海老名香葉子

作曲:山路進一

歌詞:やさしいことば 暗い過去 みんな鏡が しっている 一人

夜の銀狐

増位山太志郎

作詞:水沢圭吾

作曲:中川博之

歌詞:淋しくないかい うわべの恋は こころをかくして 踊っていても ソーロ・グリス・デ・ラ・ノーチェ

別れの彼方

増位山太志郎

作詞:森田いづみ

作曲:宮下健治

歌詞:今にも散りそな 花びらが 涙こらえて しがみつく 桜

男の背中

増位山太志郎

作詞:中山大三郎

作曲:中山大三郎

歌詞:男の肩と 背中には むかしの影が ゆれている 恋も

とにかく、あした

増位山太志郎

作詞:来生えつこ

作曲:来生たかお

歌詞:キャバレーのネオン 花咲く裏道を あてなくさまよう 恋やつれのひと

新宿慕情

増位山太志郎

作詞:石坂まさを

作曲:紺野章

歌詞:あなたの哀しいその目にひかれ 私の全てを許してしまったの 赤いグラスで飲む酒は 別れ涙を忘れさす 東京

かならず明日はやってくる

増位山太志郎

作詞:森田いづみ

作曲:宮下健治

歌詞:肌を刺すよな 今夜の雨は ぐっと堪える なみだ雨 つらい時代こそ

ごめんよ麗子

増位山太志郎

作詞:麻こよみ

作曲:徳久広司

歌詞:窓に小雨が そぼ降る夜は 過去の女を 思い出す あんなに尽くして

酒みれん

増位山太志郎

作詞:仁井谷俊也

作曲:叶弦大

歌詞:こころも躰も 惚れさせて 梨のつぶてよ あのひとは しあわせ…しあわせ…

まわり道

増位山太志郎

作詞:なかにし礼

作曲:三木たかし

歌詞:桜の花のような 小雪がふりかかる お前のおくれ髪を この手で なでつける

昭和流行歌

増位山太志郎

作詞:三浦弘

作曲:三浦弘

歌詞:俺は待ってるぜ 別れても好きな人 よせばいいのに骨まで愛して アケミという名で十八で花から花へと噂の女 帰ってこいよ

お前が可愛い

増位山太志郎

作詞:木未野奈

作曲:大野弘也

歌詞:一つしかない ハンカチひろげ 頭にのせて 走ったね 夕立の

お店ばなし

増位山太志郎

作詞:木未野奈

作曲:徳久広司

歌詞:昨夜かわった この店に 北国育ちが 二人いる 色白の…

想い出さがし

増位山太志郎

作詞:建石一

作曲:徳久広司

歌詞:淋しい女に したのは誰と 風に聞いてる 港町 幸せかしら

粋な別れ

増位山太志郎

作詞:浜口庫之助

作曲:浜口庫之助

歌詞:生命に終わりがある 恋にも終わりがくる 秋には枯葉が 小枝と別れ 夕べには太陽が

ほんの小さな過去だから

増位山太志郎

作詞:紙中礼子

作曲:花岡優平

歌詞:たった一度の この世の旅路 生命の足跡 続く道に 秋が来て

京都二寧坂

増位山太志郎

作詞:松井由利夫

作曲:叶弦大

歌詞:春も待たずに ほころぶ花に そそぐ陽だまり 石畳 この坂を

そんな女のひとりごと

増位山太志郎

作詞:木未野奈

作曲:徳久広司

歌詞:お店のつとめは はじめてだけど 真樹さんの 紹介で あなたの隣りに

北国なみだ雨

増位山太志郎

作詞:麻こよみ

作曲:宮下健治

歌詞:あなたの噂を 足跡を 雨が冷たく 消して行く ひと目だけでも

本気で惚れた人

増位山太志郎

作詞:麻こよみ

作曲:徳久広司

歌詞:もしも私が 見捨てたら きっとあなたは 駄目になる 決めたのよ

港です 女です 涙です

増位山太志郎

作詞:山口洋子

作曲:徳久広司

歌詞:港です 女です 涙です あなた行くのね どうしても

今日からふたり

増位山太志郎

作詞:徳久広司

作曲:徳久広司

歌詞:一度や二度のつまずきなんて 誰にもあるさ 忘れろ忘れろよ 泣いて昔を 振り返るよりも

泣き虫

増位山太志郎

作詞:久仁京介

作曲:花岡優平

歌詞:つらい思いで 生きてくよりは 死ねばいいのと 泣くおまえ 過去をひきずる

奥能登しぐれ

増位山太志郎

作詞:下地亜記子

作曲:徳久広司

歌詞:行くも帰るも 日本海 輪島 千里浜 波しぶき

今度逢えたら

増位山太志郎

作詞:木未野奈

作曲:大野弘也

歌詞:これきり二度とは 逢えぬかもしれぬ 大人同士の 別れの夜だ 泣くだけ泣けよ…

別れたそうね

増位山太志郎

作詞:たかたかし

作曲:徳久広司

歌詞:別れたそうねと 和服のママが やさしい目をして 迎えてくれる あなたは

白雪草

増位山太志郎

作詞:下地亜記子

作曲:徳久広司

歌詞:抱けばはかなく 散りそうな 細い襟足 涙ぐせ こんな男に

故郷ごころ

増位山太志郎

作詞:建石一

作曲:岡千秋

歌詞:祭り囃子の 笛の音 なぜか聴きたい 子守唄 都会という名の

冬子のブルース

増位山太志郎

作詞:池田充男

作曲:弦哲也

歌詞:酔えばはしゃいで たおれこみ 俺のこの手で 寝るやつだった 冬子

おもいで話し

増位山太志郎

作詞:木未野奈

作曲:徳久広司

歌詞:暗さを背負った お前には 更紗の着物が よくにあう 久しぶりだね

夢酒場

増位山太志郎

作詞:中山大三郎

作曲:中山大三郎

歌詞:ここから逃げだしたなら しあわせだろう たとえば南の島で ひとりでくらせば だけど男の肩には

愛・さすらい

増位山太志郎

作詞:石坂まさお

作曲:木村好夫

歌詞:男はただ一人 汽車を乗りかえて 湯の香せつない 街を行く 愛しちゃいけない

女の横顔

増位山太志郎

作詞:中山大三郎

作曲:中山大三郎

歌詞:なぜだかこのごろ ひとりで夜の街 さまよい歩く くせがついたよ はぐれ者のように

いたわりあい

増位山太志郎

作詞:石坂まさを

作曲:中谷昭明

歌詞:雨の舗道で 上衣を脱ぎながら 寒くないかと 私の肩へ そんなあなたの優しさが

男のコップ酒

増位山太志郎

作詞:松井由利夫

作曲:岡千秋

歌詞:逢えてよかった お前に逢えて 同じ夢みた この酒場 烏賊の丸干し

あき子慕情

増位山太志郎

作詞:池田充男

作曲:徳久広司

歌詞:雨が霙に かわる夜 呑めば涙が あふれだす そうだよ、あき子

夕子のお店

増位山太志郎

作詞:たかたかし

作曲:弦哲也

歌詞:拝啓一筆 夕子は門前仲町に この度小さな お店を出しました 別れてずいぶん

夢の花 咲かそう

増位山太志郎

作詞:たかたかし

作曲:弦哲也

歌詞:まわり道がすきだね 遠まわりがすきだね 人はみな思いのままに 生きてゆけなくて 心が折れそうで

男の舞台

増位山太志郎

作詞:たかたかし

作曲:弦哲也

歌詞:本所両国 隅田の川の 土手の川風 身にしみる 男意気地を

みちのくひとり旅

増位山太志郎

作詞:市場馨

作曲:三島大輔

歌詞:ここでいっしょに 死ねたらいいと すがる涙の いじらしさ その場しのぎの

二人の世界

増位山太志郎

作詞:池田充男

作曲:鶴岡雅義

歌詞:君の横顔 素敵だぜ すねたその瞳が 好きなのさ もっとお寄りよ

おやじの海

増位山太志郎

作詞:佐義達雄

作曲:佐義達雄

歌詞:海はヨー 海はヨー でっかい海はヨー 俺を育てた おやじの海だ

けい子

増位山太志郎

作詞:池田充男

作曲:横山聖仁郎

歌詞:汚れているから 駄目よと言うが こんなにも おまえは綺麗じゃないか けい子

あじさいの別れ

増位山太志郎

作詞:横山聖仁郎

作曲:横山聖仁郎

歌詞:うれいをこめて 秘かに咲いた あじさい匂う 別れ道 添えぬ運命に

男の真夜中

増位山太志郎

作詞:中山大三郎

作曲:久我山明

歌詞:男はときどき 夜更けになると 過去へと 旅することがある グラスに残した

何処でどうしているだろか

増位山太志郎

作詞:横山聖仁郎

作曲:横山聖仁郎

歌詞:何処でどうしているだろか 今は誰かと倖せか… 七夕まぢかい文月の 三日に産声あげた子は

そんなナイト・パブ

増位山太志郎

作詞:水木怜

作曲:徳久広司

歌詞:あなたのマネして タバコをふかし わざとわるさを してみせる シャララ……

この指と~まれ!

増位山太志郎

作詞:岡本圭司

作曲:弦哲也

歌詞:暗い過去を 置き去って 寒い故郷 捨てました バスと鉄道

女のきもち

増位山太志郎

作詞:たかたかし

作曲:弦哲也

歌詞:お料理つくって あなたのお帰りを 待っているのが すきなのよ 古い女と