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松田晋二の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

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楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

親愛なるあなたへ

THE BACK HORN

作詞: 松田晋二

作曲: 菅波栄純

涙の 根源を 辿れたら そっと悲しみの淵 あなたと笑えたかな

太陽の仕業

THE BACK HORN

灼熱の街は猛獣ハンターのパラダイス 感情が暴発する炎天下の交差点 百発百中外さぬテクニックで 散弾銃 照準を

雨に打たれて風に吹かれて

THE BACK HORN

雨に打たれて風に吹かれて 耐え抜いてゆく日々を なぞるように繰り返せば 言葉さえいつの日か忘れてく

輪郭

THE BACK HORN

空っぽな世界で 空っぽな心を埋めてゆく 分け合った罪の重さの分だけ 愛の輪郭をなぞるように

月夜のブルース

THE BACK HORN

作詞: 松田晋二

作曲: 山田将司

薄暗い部屋で一人 後悔のスライドショー 全て忘れられるんならどんなに楽だろう 「曖昧な返事ばかり

情景泥棒

THE BACK HORN

作詞: 松田晋二

作曲: 菅波栄純

操縦席から見てるのは 未来から来た売人だろう そっちじゃ高値がつくから 軽く盗みに来たんだろう

THE BACK HORN

遠い夏 光の中で燃えていた季節が過ぎる 俺達は出会った日から探してる 本当の声を

赤い靴

THE BACK HORN

赤い靴を履いた愛しいあの人が 十二月の雨に撃たれながら消えた 流れる紅い血と冷めてく温もりを この手に残したままで

ヒガンバナ

THE BACK HORN

作詞: 松田晋二

作曲: 菅波栄純

全てを賭け挑んで 崩れ落ちた君を 繋ぎとめているものは何? あの日の夢は ここで破れ去るのか?

果てなき冒険者

THE BACK HORN

作詞: 松田晋二

作曲: 山田将司

戦いを終えた勇者のような気分だ 危なげなく今日も幕を下ろす 揺れる電車の窓 寄りかかる顔がどこか切ない

コオロギのバイオリン

THE BACK HORN

さめてく夢が夢ならば なぜ夜は来るのだろう 一瞬の幻じゃない 永遠の安らぎをどうか下さい

天国への翼

THE BACK HORN

果てしなく続いてゆく大空に 掴みかけたあの鳥が逃げて消えてゆく 遥か遠い丘の上 寝ころんで

風の詩

THE BACK HORN

その詩は夢からやってきた 懐かしい景色を想いだすように まぶたを閉じる 陽だまりの中

ミュージック

THE BACK HORN

言葉にならない心のメッセージ 高らかに刻め 真っ白な地図に 背中に背負った未来の景色は 生きる意志が照らす道標

汚れなき涙

THE BACK HORN

木々が揺れるざわめく夜は 不気味なほどに死の匂いがする 赤い月が燃やした空は まるで世界の終わりのようで

神の悪戯

THE BACK HORN

神が舞い降りる 蛇腹模様の空 目覚めた欲望がヒステリックな夜 天使と悪魔が愛し合えば

グラディエーター

THE BACK HORN

迷い込んだ砂漠の果て 生きる意味を無くしたまま 握りしめた剣はただ一つの誇りだった 夜に滲む罪の跡

夢の花

THE BACK HORN

いつの日からだろうか こんな風に上手に 人混みを歩く靴を履いたのは むせかえる夏の雨 この街に来た頃は

星屑のレコード

a flood of circle

作詞: 松田晋二

作曲: 山田将司

満天に輝く星屑が 凍えるような夜に 冷えきったその手のひらを温めることさえできないまま 沈黙の中君は『さよなら』と呟いた

突風

THE BACK HORN

心がモノクロームに侵されたあの日から 分厚い雲は晴れない 過ちという名の雷響く 甘い蜜月は終わりを告げて

アンコールを君と

THE BACK HORN

この夜を奇跡と名付けよう 出会いを祝福して 溢れ出した涙の数だけ想いを交換したね 命を叫ぼう

ソーダ水の泡沫

THE BACK HORN

作詞: 松田晋二

作曲: 岡峰光舟

ずっと僕ら 笑って 寄り添うように 離れないから そっと僕ら

太陽の花

THE BACK HORN

作詞: 松田晋二

作曲: 菅波栄純

暗闇さえ紅く染める 命は燃え上がる太陽だ 優しい痛み 虚しい怒り 我が身を焦がして輝けよ

雨音のボレロ

DOMOTO(KinKi Kids)

雨の音がボレロのように 傘を叩くよ 歩道にひとり 心にまで染み込んでくる その旋律が

コンクリートに咲いた花

THE BACK HORN

作詞: 松田晋二

作曲: 菅波栄純

嵐が去って 蕾が開いたら また旅が始まるんだよ 終わる為じゃない 満開に咲く兆しの向こうへ

記憶列車

THE BACK HORN

作詞: 松田晋二

作曲: 岡峰光舟

ゆうべの汽車に乗って あなたを探しにゆく 破れかけの写真を 胸の奥抱いたまま

敗者の刑

THE BACK HORN

ここは天国か地獄か 欲望の渦が咲き乱れる街 人は一輪の希望を奪い合いながら生きて死んでゆく 強い快楽が欲しいと

証明

THE BACK HORN

歓声 街の風に紛れては響く 嗚呼 今日も無情なステージの上で 証明

針の雨

THE BACK HORN

何度も何度も胸をしめつける夜には 貴方の顔がただ浮かんでは消える 心を澄ませば聞こえてくるあのメロディー 夜道を照らすような幸せな歌よ

透明人間

THE BACK HORN

透明人間になったから あいつに痛みをあげなくちゃ 真犯人には制裁を 罰を与えてあげなくちゃ