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THE BACK HORNの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

167 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

走る丘

THE BACK HORN

極から極へと移り変わり行く心の明暗 弱さはもろくも 明日の光すら 閉ざしてしまうのか 青空に消える長い影の俺

リムジン ドライブ

THE BACK HORN

ぶらり旅ニューオリンズ 家までリムジン 星の降るがごとき夜 前にはキャディラック 後ろにポリスメーン

サナギ

THE BACK HORN

君はまだ知らない ここに生まれてきたことを 君はまだ知らない 命に終りがあることを

シンメトリー

THE BACK HORN

One more time, we celebrate

航海

THE BACK HORN

さぁ 出かけるのさ 紺碧の水平線の彼方へ さぁ 錨を上げ凍り付く海を溶かしてくように

ハロー

THE BACK HORN

自由に広がる心に果てはないよ 見えない力が世界を変えてゆくよ 夕闇の中で一人ぼっち 僕らは想いを抱えてる

アポトーシス

THE BACK HORN

鼓動が響いた夕闇の中 震える君は弱い陽炎 淋しい気持ちが僕らを繋ぐ 砂利屑のような星が輝くけれど

番茶に梅干し

THE BACK HORN

何にも始まらなかった 歴史のスキマの一日 少し暑くて長かった そんな今日が終わってく

野生の太陽

THE BACK HORN

ゼロになれ 感覚が目覚めてく 心臓が躍動する 骨の軋む音

8月の秘密

THE BACK HORN

こんな儚いのに 離れてしまうのか 息をひそめる 君の鼓動

アカイヤミ

THE BACK HORN

暴力に口づけを 理不尽な死と共に 誰もが美しい

夕暮れ

THE BACK HORN

純粋になりたかった あの日見た粉雪の様に でも 俺は嘘でほっとして 寂しさの中

夜空

THE BACK HORN

僕らを繋いだ想いが いつかは儚く世界に消えてくものなら 全てを忘れて 心を失くして 儚い明日に意味など無いのか

カラビンカ

THE BACK HORN

カラビンカ 雨の中舞い踊れ カラビンカ 鮮やかに舞い踊れ 真実は手の中

白い日記帳

THE BACK HORN

この恋が燃え尽きて流星に変わるまで そばにいて微笑んで 狂い咲くほどに 止まらない日々の中知らぬ間に泳いでく 君とただたわむれるタンポポのように

思春歌

THE BACK HORN

思い出してた この街に来た頃 夢だけ食ってれば生きていけた日々を TVのニュース

楽園

THE BACK HORN

海を渡ろう 虹の橋を架け 空に描いたエメラルドの夢 ああ

青空

THE BACK HORN

綺麗に咲けない僕らは あぁ 行き場を無くしたまま 青さはあまりに無力で

サイレン

THE BACK HORN

世界に牙を突き立てるような 狼に憧れてる 退屈な街 抜け出した夜

砂の旅人

THE BACK HORN

途方もなくガレキに座ったまま 熱に浮かされ思いを馳せていた 欲深いほど悟りに近づいてく 物理学者が神の存在に気付く

サーカス

THE BACK HORN

赤い砂漠をゆく 月の旅人よ 汝 夢を見ん されば光有らん

新世界

THE BACK HORN

世界の果てで俺は疲れて座り込んだ 裏切りや嫉妬や生活を見てみぬ振りして 暮れてゆく世界の麻薬のような匂いで 頭が冴えている俺は煙草に火を灯した

ザクロ

THE BACK HORN

ネオンの光 螺旋に渦巻く ぽっかりと空に穴 もがいてもだめ 泣いたってだめさ

グレイゾーン

THE BACK HORN

人を愛して 人を許して 人を信じてる 文明は正を求め儚く移ろう

いつものドアを

THE BACK HORN

いつものドアを開けるのが これほど怖いことだとは 深い海の底みたいな夜が続いて 橙の電灯が遠くなってゆく

超常現象

THE BACK HORN

超常現象を信じて生きてる 妄想しまくり無法な地帯 裏側の構造 解ければイケんのか? アニメじゃないリアルな状態

ミュージック

THE BACK HORN

言葉にならない心のメッセージ 高らかに刻め 真っ白な地図に 背中に背負った未来の景色は 生きる意志が照らす道標

羽衣

THE BACK HORN

輝く星空よ 全てを受け止めて 散らばった思い出をもう一度照らして 瞬間の輝きは永遠の始まりさ

ペルソナ

THE BACK HORN

大暴落の感情 はじけ飛び急上昇 足りない頭コネて フィクションはノンフィクションに買い取られ 小さな世界に裁きの鐘が鳴るだろう

栄華なる幻想

THE BACK HORN

遥かなる大地を踏みしめていたのは若き血潮 遠い空 想いはいつもそこにあった 淡き夢と