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中田裕二の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

165 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

傘はいらない

中田裕二

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

横切る車の 水しぶきをうまくよけながら 傘の花咲いて 雨の朝は なぜか忙しない

マレダロ

中田裕二

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

我らに手を貸せ 我らに知恵貸せ どうせなら未来ある なんとも深みのある

HOLD YOU feat.中田裕二

ISEKI

怖くないって言ったら嘘になるよね これ以上耐えられない 瞳の奥 何を隠しているのか手に取るように わかるから

THE OPERATION

中田裕二

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

機は熟したこの日を待っていた Let's get movin あらゆる事態にも備えた

IT'S SO EASY

中田裕二

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

何故かって聞かないで やることすべてに説明は要らないよ 襟首捕まえて 白黒つけようと迫るんだ この世は

不時着

中田裕二

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

今 君と僕は 同じように あの日に戻ってた 幼い頃の無邪気さで互いを

ただひとつの太陽

中田裕二

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

きれいな とてもきれいな 木漏れ日の中でそよぐ君は 途方もなくこじれた この世で

SO SO GOOD

中田裕二

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

いつの日も 笑っていたいと思うけど それを神様が 許さないのも解る 気がつけば

月の恋人たち

中田裕二

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

君の手をたずさえて 時計を気にしては はやる気持ち そっとなだめて 先を急ぐ

en nui

中田裕二

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

玉虫色の結末が さらに気分をはぐらかす 愛は常に不明瞭で いたずらにばらまく

イニシアチブ

中田裕二

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

出来れば無駄な力使わずに 君の中の核心を突きたい 酔いが醒めない朝の倦怠に また代わり映えの無い日々を見る

旅路

中田裕二

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

あてもなく 旅は続き 砂利道に 膝をついた 見上げれば

マイ,フェイバリット

中田裕二

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

理屈なんてつけないで 思いつく通り描いてみな あふれそうな気持ちを そのまま投げてよ

虹の階段

中田裕二

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

さあ 着地出来ない夜を越え 訪れた今日に足を踏み入れ さあ 不可能なんて軽々しく

白日

中田裕二

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

帰りたいけど 帰る場所なんてない どこかにあるはずの僕らしさは いまだにほら らしくないよ

リバースのカード

中田裕二

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

たまにそうなんだ 胸が痛むんだ 心にもないこと言ってさ たまにそうなんだ

小春日和

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

零しまいと 空見上げて 失くしまいと 握りしめて 夜風に抱かれながら

螺旋階段 (acoustic version)

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

朝もやがまた君を さらうように包み隠した かさぶたに触れながら 黙ったまま背中で逃がした

幻惑

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

時に我を忘れては探した あの日君を塗り替えた幻 軽はずみに覚えたのは 誘惑にも似た目配せ

トワ

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

額をあわせて 言葉に出さずとも 繋げられた気がした 網戸をすり抜ける風も優しい

ロスト・チルドレン

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

世界中に飛び散った 危険分子の遺伝子 種蒔いて水やった 未来未来未来未来

ブランケット

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

裸足のふたりが 春風にはしゃぎながら 長いグレーの冬を 溶かすように抱き合ってた

TARGET

杏子

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

暗がりでそっと見つめアサシン 明るみではっと気付く痛み 標的は今日も何なくこなし 無防備な隙だらけの感じ

moonlight

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

なぜそんなに なぜそんなに 波風立てていくの なぜそんなに

サイレンス

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

完全なるサイレンス 暗闇のステージ 覚醒のマイク握って 傍観の奴らにぶっ放し

熱病

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

錆び付いた空の肌 ライターの火を当てたり 自暴自棄な真似事をしてみたり まるで蜃気楼の街を 借り物の姿で

硝子玉

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

私に向ける視線も今は 熱を失い曇る硝子玉 聞き返すような真似は出来ない 微かに見えたあの日の惑い

ぬけがら

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

真昼の光に 忘れた気がした やがて沈みながら いつもの朝焼け

かたはらに

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

いつ何時も 其方の熱を傍らに 無下に恋し 面影に暮れた いつ何時も

導火線

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

白い背中を 夕日が縁取る 黒い瞳に 火種を隠して 近付く程に熱を帯びてゆく