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弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

1183 曲中 691-720 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

東京ルージュ

藤井香愛

作詞: 岡田冨美子

作曲: 弦哲也

あなたがシャワー浴びる音 これで何度目かしら 素肌あわせてると 愛がこわいけど 堕ちて行け

伊那のふる里

丘みどり

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

伊那の荒瀬の しぶきに濡れるョー しぶきに濡れれば 涙もかわかない 峠に雪むし

ホタルの恋

真木柚布子

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

そっと両手で つかまえた 夢が逃げます 浮世川 儚い運命

あなたと生きる

川中美幸

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

も一度あなたに 逢いたいと つぶやきながら 朝餉の支度 桜がいちりん

百夜光

坂本冬美

この世のむこうの そのむこう 落ち合いますか 死にますか 抱かれても…抱かれても…

百夜行

坂本冬美

この世のむこうの そのむこう 落ち合いますか 死にますか 抱かれても…抱かれても…

人生

長保有紀

作詞: もず唱平

作曲: 弦哲也

父と呼べない男のあとを 形振り構わず追いかけて あたしを捨てた母さんを 氷雨降る日にゃ想い出す 別れた街角

俺のこの胸で

山本譲二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

やつれたみたいだね 昔より 背中の薄さを 抱きしめる 東京へ発った

長編歌謡浪曲「無法松の恋」松五郎と吉岡夫人

中村美律子

あらぶる波の 玄界灘は 男の海というけれど 黄昏凪を 橙色に

小樽絶唱

清水博正

忍ぶ私の 身代わりに 海猫ばかりが 鳴いて飛ぶ あなた恋しい

泣いて大阪

北川裕二

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

編曲: 前田俊明

女泣かせの 通り雨 やむ気なさそに 降り続く 捨てる恋なら

紅の傘

大月みやこ

作詞: 池田充男

作曲: 弦哲也

呑んだら はじける あのひとだから きっと 誰かの

男の値打ち

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

今は雑魚でも 心に錦 きっと出番は まわって来るさ 大海原に

神戸の落葉

山川豊

作詞: 高田ひろお

作曲: 弦哲也

これっきりに しましょうと 君はとつぜん 云いだした 恋は散りゆく

波止場町シネマ

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

小雨が小雪に 変る夜は 忘れた誰かを 思い出す 迷い鳥よと

母娘花笠

工藤あやの&依薫香

作詞: 高田ひろお

作曲: 弦哲也

春は山形 霞城の桜 母娘そろって お花見へ 今日の母さん

幸せの子守唄

水森かおり,弦哲也

今日のお前は 本当に本当に綺麗だよ 日本一「いや」 世界一の花嫁さ

ふたり花

川中美幸,弦哲也

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

かわす目と目で 話ができる それが夫婦と いうけれど 暗い夜道を

わかれの午前零時

川中美幸,弦哲也

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

琥珀のグラス飲みほせば 最期のわかれが 訪れる こんなに あなたを

小樽運河

藤田恵美

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

精進おとしの 酒をのみ 別の生き方 あったねと… 四十路半ばの

風花の宿

北川裕二

雪の降る町が 似合う女でいてくれと 出発そのとき 抱いたひと 引きとめたのに

吾亦紅~移りゆく日々~

川中美幸

作詞: 水木かおる

作曲: 弦哲也

秋草の 淋しい花です 人の目を ひくような 派手さは何も

北の孤愁

山本譲二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

終わった恋の かなしさに ひとり来たのさ 北のはて 狭霧ながれる

冬子のブルース

増位山太志郎

作詞: 池田充男

作曲: 弦哲也

酔えばはしゃいで たおれこみ 俺のこの手で 寝るやつだった 冬子

この指と~まれ!

増位山太志郎

作詞: 岡本圭司

作曲: 弦哲也

暗い過去を 置き去って 寒い故郷 捨てました バスと鉄道

お龍恋唄

永井みゆき

作詞: 牧島功

作曲: 弦哲也

京都はいまごろ 雪ふる頃か あなたは大義に 身をすてる あの日歩いた

ふるさとの空遠く

松原健之

作詞: 石原信一

作曲: 弦哲也

たえまなく 流れる歌は あの日の 母の子守歌 いつしか

放浪酒

山本譲二

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

灯りまばらな 裏通り 今日もひとりの 放浪酒 何もやれない

女のきもち

増位山太志郎

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

お料理つくって あなたのお帰りを 待っているのが すきなのよ 古い女と

風の旅人

三田りょう

作詞: 坂口照幸

作曲: 弦哲也

砂漠みたいな 都会の街は 歩くそばから 砂を噛む なんでそんなに