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弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

1195 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

あさきゆめみし

松原のぶえ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

徒然に 三十一文字で 人を恋うるつらさ 綴ります 夢の浮橋

大阪恋しずく

水森かおり

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

編曲: 伊戸のりお

この人と この人と めぐり逢うまでに 歩いた七坂 つづら道

故宮恋唄

野中さおり

作詞: たきのえいじ

作曲: 弦哲也

編曲: 若草恵

海を渡れば いにしえの町 おもいで連れて ひとり旅 アカシア並木

水に咲く花・支笏湖へ

水森かおり

作詞: 伊藤薫

作曲: 弦哲也

水の中にも 花が咲く 北の大地の 湖に あてもないまま

ホタルの恋

真木柚布子

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

そっと両手で つかまえた 夢が逃げます 浮世川 儚い運命

昭和残照

杉良太郎

作詞: 坂口照幸

作曲: 弦哲也

いつか死んでも 名を残す それが男の 夢ではないか 昭和残照

惚れたおまえと

山本譲二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

泣くな嘆くな 人の世を 夜明けの来ない 夜はない 月にむら雲

釧路湿原

水森かおり

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

愛の暮しも 月日が経てば どこかでボタンの 掛け違い 釧路湿原…

おんなの一生

島倉千代子

作詞: 阿久悠

作曲: 弦哲也

女に生まれ 女で生きて このまま女で死ねたらいいと 鏡の中の自分と話す 乾いたくちびる紅で染めて

ホテル港や

石川さゆり

作詞: 阿久悠

作曲: 弦哲也

三日三晩の 祭ばやしがふと止んで 秋風が身にしむ夜に 最後の花火 これでもう何の

おまえだけ

小金沢昇司

作詞: 吉田旺

作曲: 弦哲也

私のぶんまで その夢追いかけて 傍に居ちゃ あなたの重荷よと 無理に

冬化粧

小林幸子

箸の袋に恋文を 書けば涙の 文字になる 愚かですか 罪ですか

なみだぐせ

北川裕二

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

編曲: 南郷達也

好きなの 好きなの 好きなのよ 忘れられない あの人が

天の意のまま

神野美伽

人は情と慈しみ 生きる証は 他に無い 花に生れりゃ 散ればいい

満ち潮

川野夏美

作詞: 及川眠子

作曲: 弦哲也

ドアが閉まるとき 何か言おうとした あなたの瞳を 過去へとバスが連れ去る

冬の旅人

小金沢昇司

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

コートの襟を立て 背中を丸めて 北の最果て 日暮れも間近 どこへ行こうか

おゆき

内藤国雄

作詞: 関根浩子

作曲: 弦哲也

持って生まれた 運命まで 変えることなど 出来ないと 肩に置いた手

熊野古道

水森かおり

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

離れるほどに 恋しさつのる 心はなんて あまのじゃく 列車を何度か

北の旅人

テレサ・テン

作詞: 山口洋子

作曲: 弦哲也

たどりついたら 岬のはずれ 赤い灯が点く ぽつりとひとつ いまでもあなたを

天草の女

原田悠里

船が出る度 泣きじゃくる 女も昔は いたとか聞いた 不知火舞台に

木遣り恋唄

南かなこ

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

鳥の鳴くまで 待たせておいて 来ないあの人 チョイと 憎い

名もない花に乾杯を

山本譲二

作詞: 城岡れい

作曲: 弦哲也

おまえの涙が 雨になり 俺の行く手に 降りかかる 別れも言えずに

高千穂旅情

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

国見ヶ丘に ひとり来て 望めば遥かな 山脈よ あなたのおもかげ

うすゆき草

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

おなじ歩幅で これからも ふたり歩いて 行けたらいいね 北風に吹かれて

おもいでの神戸

杉良太郎

作詞: 坂口照幸

作曲: 弦哲也

この坂下りたら 海から風が吹く 神戸 元町 ここへ俺を呼ぶ

東尋坊

水森かおり

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

別れ旅する 女の胸を 見抜いて泣くのか 日本海 波の花散る

風暦

杉良太郎

作詞: 坂口照幸

作曲: 弦哲也

生きていたなら いつかは負ける そのときおまえが いないとつらい たった一言

女のしぐれ

五木ひろし

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

雨が降るから 泣けるのか 恋の重さに 泣けるのか 逢えば死ぬほど愛されて

夫婦みち

五木ひろし

作詞: 津城ひかる

作曲: 弦哲也

おまえなんかに わかるかと 飛び出して いったまま 今夜も帰りは

人生つづら坂

瀬川瑛子

ひとつ越えても その先に 続く七坂 忍ぶ坂 明日を手さぐり