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弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

1175 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

道南恋しや

小山雄大

風が 風が 呼んでいる 雪が ちらつく

白山雪舞い

丘みどり

作詞: 喜多條忠

作曲: 弦哲也

糸つむぐ 指までが あなたを想う きょうもひとりきり そして白山に

比叡おろし

水森かおり

風が舞う 夢が散る うす墨の 霧の群れ 恋の迷いを

大和路の恋

水森かおり

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

涙で綴った 別れの手紙 あなたに届いた 頃でしょう ひとり大和路

浮草の川

神野美伽

わたしが若くて 綺麗なときに あなたに出逢って いたならば ひとりぼっちの

佐渡の恋唄

島津亜矢

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

佐渡へ佐渡へと 流れる雲に のせてゆきたい わたしのこころ 離れて四十九里

佐渡の恋唄

細川たかし

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

佐渡へ佐渡へと 流れる雲に のせてゆきたい わたしのこころ 離れて四十九里

溺愛

北川裕二

作詞: 小金井一正

作曲: 弦哲也

何の約束も 口にしないで あなたと暮らせたら それでいいのよ 百年先でも

夫婦善哉

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

浮草ぐらしと あなたが笑う 肩に舞うよな 露地しぐれ なにも

人生かくれんぼ

五木ひろし

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

惚れていたんだ おまえにだけは ぐちになるから 言葉にゃださぬ 風がしみるよ

大輪の花

青木美保

作詞: 八代亜紀

作曲: 弦哲也

遠い故郷 後にして 東京へ来てから 十五年 今は小さな

高遠 さくら路

水森かおり

作詞: 伊藤薫

作曲: 弦哲也

ほどいた糸なら 結べるけれど 切れたら元には 戻らない 花咲く高遠

大阪ブギウギ

真木柚布子

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

あんな男は くれてやる うちは泣かへん 負けへんで 七色ネオンが

喜びましょう

神野美伽

わたしは 生き方を 迷わない たとえ 雨に濡れて

天城越え

misono

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

隠しきれない 移り香が いつしかあなたに 浸みついた 誰かに盗られる

夜の雨

三沢あけみ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

好きで飲んでるわけじゃない 忘れられない人がいる 消えぬあの日の想い出に ホロリ涙を ながす夜

十三湖の雪うた

キム・ヨンジャ

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

土佐の砂山 荒潮風に 蜆掻く手の 血が凍る

男の拳

北山たけし

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

今日も明日も 心の旅は 遠くはるかな いばら道 長さじゃないのさ

焼酎天国

島津悦子

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

一つおじゃったもんせ 鹿児島へ ふとか男は 西郷隆盛 三つ見上げる

音無川

綾世一美

作詞: 小金井一正

作曲: 弦哲也

桜の蕾が 淡雪とかし 空に咲く日も あとわずか 町を流れる

二輪草

小林幸子

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

帰っちゃいやと 言えないで 見送る背中の 憎らしさ あゝ:ああ

広島ひとりきり

水森かおり

恋しい涙が 夜風に散って 見上げる鯉城が 水面にゆれる 泣いて流れて

女つれづれ

北川裕二

作詞: 原文彦

作曲: 弦哲也

編曲: 田村武也

夜が更けて・・・ 秋風吹いて 身もやせて おんな素肌の 人恋しさよ

北の恋情歌

川野夏美

部屋の灯りを 点けもせず 流行の歌を 聴きもせず 沖の漁火

夢ふたり

北川裕二

愛を重ねて 手を取りながら 歩き続けた しぐれの道を でこぼこ

二輪草

木村友衛

作詞: 水木かおる

作曲: 弦哲也

あなた おまえ 呼んで呼ばれて 寄り添って やさしくわたしを

揚羽蝶

花咲ゆき美

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

灯り落せば 枕辺で 白い吐息が 蝶になる 倖せもどきの

別離の切符

丘みどり

作詞: 石原信一

作曲: 弦哲也

こらえきれない 悲しみが 窓の向こうの 雪になる 決めた別れの

高千穂峡

北山たけし

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

時を刻んだ 大渓谷に ゆるがぬ思い 重ねてる 青雲橋の

火のように恋しい人がいて

川中美幸

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

捨て猫のように 愛に飢えた孤児が 踏切りの町で 今夜も酔ってます 心の夜叉は