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弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

1193 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

女の愛

森進一

作詞: 土田有紀

作曲: 弦哲也

男は夢を追う 女はあなたが 夢なのよ つらい時こそ 私の出番

松原のぶえ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

はぐれ蛍が よりそって しあわせ手さぐり 夢さぐり きれいごとでは

飢餓海峡

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

ちり紙につつんだ 足の爪 後生大事に 持ってます あんたに逢いたくなったなら

今夜は乾杯

川中美幸・弦哲也

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

(女)おぼえていますか この写真 (男)忘れはしないよ花嫁姿 (女)北風しのいだ雪割草が (男)きれいに咲いたよ

神輿

三山ひろし

作詞: いではく

作曲: 弦哲也

編曲: 南郷達也

神輿を造る人 それ担ぐ人 ひと声 千両 かける人

哀愁のリラ

岩出和也

作詞: 石原信一

作曲: 弦哲也

いくつ季節が 流れても 花の香りは そのままに… 北国の

今夜は乾杯

川中美幸,弦哲也

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

おぼえていますか この写真 忘れはしないよ 花嫁姿 北風しのいだ

九州慕情

岡ゆう子

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

関門海峡 列車で越えて ひとり来ました 博多の街へ 夜の中洲も

悲別

川野夏美

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

人には何故 別れがあるの 深く深く 愛されていたのに 私はもう

男の舞台

増位山太志郎

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

本所両国 隅田の川の 土手の川風 身にしみる 男意気地を

あやいろの恋

細川たかし

作詞: 柚木由柚

作曲: 弦哲也

あやいろ なないろ 恋のいろ 雨はしんしん 泣きぬれて

七夕祭り

原田悠里

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

一年に 一度でいいから 逢いたいと 藍染め浴衣の 君が泣く

枯木灘 残照

都はるみ

作詞: 道浦母都子

作曲: 弦哲也

両手にて君が冷えたる頤を 包みていしは冬の夕駅 君に妻われに夫ある現世は 姫浜木綿の戦ぐ明かるさ 歳月はながれて

りんどうの雨

永井みゆき

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

好きと言われて 傘の中 黙ってわたし うつむいていた 港の丘の

女の港町

真咲よう子

作詞: 水木れいじ

作曲: 弦哲也

ふたりで暮らした あの部屋は 汽笛が聞こえる 坂の町 逢いたいわ

冬化粧

小林幸子

箸の袋に恋文を 書けば涙の 文字になる 愚かですか 罪ですか

忍路海岸わかれ雪

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

鉛色した 冬の海 風がヒュルヒュル 空になる ひとり身をひく

暖流桜

川中美幸

作詞: 京えりこ

作曲: 弦哲也

編曲: 南郷達也

雨の日も 風の日も 心にいつも青空を 季節見まごう 太陽に

祇園闇桜

三山ひろし

作詞: 石原信一

作曲: 弦哲也

編曲: 南郷達也

水面流れる 花びらは ゆれて明日を さがすのよ 夢二が描いた

天の意のまま

神野美伽

人は情と慈しみ 生きる証は 他に無い 花に生れりゃ 散ればいい

北の旅人

入山アキ子

作詞: 山口洋子

作曲: 弦哲也

編曲: 宮澤由衣

たどりついたら 岬のはずれ 赤い灯が点くぽつりとひとつ いまでもあなたを待ってると いとしいおまえの呼ぶ声が

花凛々と

中西りえ

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

編曲: 伊戸のりお

人の前では 見せない涙 我慢笑顔で 乗り越える 例えば冬の

海峡桟橋

井上由美子

作詞: 水木れいじ

作曲: 弦哲也

編曲: 前田俊明

夜汽車をおりたら そこから先は 風も泣いてる さいはて港 女ひとりで渡るには

銀の雨

中村美律子

作詞: 坂口照幸

作曲: 弦哲也

編曲: 伊戸のりお

名なし宿なし 甲斐性なしと 微笑い流せる ひとが好き 口の悪さは

白山雪舞い

丘みどり

作詞: 喜多條忠

作曲: 弦哲也

糸つむぐ 指までが あなたを想う きょうもひとりきり そして白山に

月影のルンバ

川野夏美

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

久し振りだわ 偶然のめぐり逢い 運命の神様に 感謝したいわ 踊りましょう

ふたり花

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

かわす目と目で 話ができる それが夫婦と いうけれど 暗い夜道を

小樽運河

都はるみ

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

精進おとしの 酒をのみ 別の生き方 あったねと… 四十路半ばの

輪島朝市

水森かおり

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

愛をなくした 心のように 空は重たい 鉛色 輪島朝市・・・・

愛愁歌

島津悦子

作詞: 石本美由起

作曲: 弦哲也

愛に命を 縛られながら 切れた縁の 別れです 故郷を捨てる