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弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

1183 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

港雨

大川栄策

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

下駄で小走り 手を振る女 やがて港に 船が着く 霧雨

大鴉~故郷偲んで~

細川たかし

作詞: 小島遊鴉美

作曲: 弦哲也

秋の夜々 月は一夜でまるくなる はらはらりと 大鴉の啼く声が 花梨の三味線

人生情け舟

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

渡る世間の 冷たさつらさ こぼす涙の しょっぱさにがさ なんのかんのと

北都物語

小金沢昇司

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

あれから何年 経つのだろうか 君と別れた あの日から ひとり北国

雨の屋台酒

小林幸子

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

知らぬ同士が 肩よせて 心の木枯らし 聴いている 酔っていますよ

あなたひとすじ

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

あなたのそばで 暮らせるならば なにもいらない 欲しくない 抱いてください

千姫絵巻踊り

城山みつき

作詞: 冬木夏樹

作曲: 弦哲也

編曲: 南郷達也

ぼたん祭りの春が来りゃ 心うきうき 観桜会 千姫は 一途に慕って添いとげる

みちのく 銀山 なみだ雪

山口ひろみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

編曲: 南郷達也

ともるガス灯 人混みに あなたの姿 遠ざかる 世間が指差す

北上川旅情

水森かおり

かなしみ何処に 捨てたらいいの 春まだ浅い 旅の空 ふらりと降りた

どんこ坂

三山ひろし

あなたの涙は 見たくない 苦労も幸せも 二人で分ければ 歩いて行ける

海鳴りの駅

大月みやこ

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

心のほころび 縫うように 海岸線を 列車は走る あなたに書いて

一円玉の旅がらす

永井裕子

一円玉の旅がらす ひとりぼっちで どこへゆく 一円玉の旅がらす あすは湯の町

ホテル・サンセット

内田あかり

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

あれはもう むかし話ね 人に言えない 恋をして 死のうなんて

紅ひと夜

島津悦子

作詞: 坂口照幸

作曲: 弦哲也

椿の花に 舞い翔ぶ雪が 絡むみれんの 赤と白 男と女の

霧の川

丘みどり

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

白い朝霧 流れてゆれて 恋しい背中が 遠くに消える 行かないで

冬の月

川野夏美

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

愛しては いけないひとと 愛しあうのも 人の常 生きるか死ぬかと

天城越え

misono

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

隠しきれない 移り香が いつしかあなたに 浸みついた 誰かに盗られる

おんなの石北線

瀬川瑛子

作詞: 池田充男

作曲: 弦哲也

あなたは札幌へ わたしは 遠軽へ となり合わせの ホームでも

女の港町

真咲よう子

作詞: 水木れいじ

作曲: 弦哲也

ふたりで暮らした あの部屋は 汽笛が聞こえる 坂の町 逢いたいわ

一夜舟

角川博

染めて下さい あなたの彩に 生まれ変われる気がします 愛の言葉は恥かしい そっと手枕

裏窓

美空ひばり

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

誰もいない 誰もいない 裏窓ぬらす 雨の音 酒で心を

じゃがいもの花

小山雄大

じゃがいもの じゃがいもの 花が咲く頃は 北の大地じゃ 夏盛り

春は来るだろう

北山たけし

作詞: 伊藤美和

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

思わずこぼれた ため息も 白く凍える 冬の街 それでも夜の

望郷酒がたり

松前ひろ子

雨が降る夜は こころも湿る ましてひとりで 酒飲む夜は どんぶらこ

小樽運河に恋が降る

小金沢昇司

作詞: 伊藤美和

作曲: 弦哲也

遠い昔に 憧れた女に どこか似ている 淋しげな瞳 二人が出会った

騙されて

山崎ていじ

今日も口から 出まかせの 嘘を平気で ついている 言葉の

高遠 さくら路

水森かおり

作詞: 伊藤薫

作曲: 弦哲也

ほどいた糸なら 結べるけれど 切れたら元には 戻らない 花咲く高遠

大菩薩峠

島津悦子

作詞: 志賀大介

作曲: 弦哲也

途ならぬ 途もまた途 この途を 選んだわたしです

おもいでの岬

ペギー葉山

作詞: 弦哲也

作曲: 弦哲也

何年ぶりかしら この浜辺を歩くのは あなたと初めて 旅したこの町 小さな貝がらを

千里の道も

山本譲二

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

晴れたと思えば 冷たい雨が それが世間と 人は云う つらい時代こそ