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徳久広司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

785 曲中 571-600 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

だんじり育ち

大江裕

作詞: 伊藤美和

作曲: 徳久広司

だんじり囃子の 太鼓を聞けば 魂が脈打つ 血が騒ぐ 祭がすべてや

かなしい女

角川博

指に絡んだ さだめの糸を 首にまわして 死なせてよ お酒は女の

はじまりの黄昏

北原ミレイ

あと5分そばにいて あと1秒そばにいて 紅茶を 入れ替えましょうか

おんなの嘘

山口ひろみ

作詞: 伊藤美和

作曲: 徳久広司

さよならすると 決めたから どうか忘れて 私のことは そうよ嫌いに

北の酒場町

藤原浩

笑顔美人の 女ほど 心に涙を かくしてる うかれ上手な

こころ花

キム・ヨンジャ

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

情けかさねりゃ 深みにはまる 知っていたのに また泣かされた 酒のちからで

ふたり雨

菊地まどか

こんな俺でも おまえいいのかと 言ってわたしを 抱きしめる 春は名ばかり

梅恋恋

歌恋

作詞: 山田孝雄

作曲: 徳久広司

通い小町は 思いのままに あなたひとすじ 愛します 大盃に

矢車草

伍代夏子

あなたに出逢って あなたを愛し 人恋う涙を 知りました 矢ぐるまの…

昭和の花

小金沢昇司

夢にはぐれた 時代の川を 命つないで 一緒に流された おまえ

めおと神輿

菊地まどか

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

三保の松原 仰げば富士よ 天の羽衣 いつ舞いおりる 女は惚れたら

勝負坂

永井裕子

作詞: 志賀大介

作曲: 徳久広司

生きているから 花も実も 咲いて微笑む 浮世じゃないか 辛抱する木の

俺のこの胸で

北山たけし

作詞: 志賀大介

作曲: 徳久広司

待っていたんだよ お前が戻るのを この部屋のぬくもり あの日のままだろう なんの言い訳も

浜風

北山たけし

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

浜風冷たく 吹き抜ける 日暮れ象潟 日本海 北へ線路を

男と女のオルゴール

増位山太志郎&松居直美

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

酒場でやすらぐ 夜もある グラスに生まれる 夢もある 男は上手な

しぐれの海峡

立樹みか

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

こぼれて落ちた あなたの嘘を あの時許せは しなかった 旅立つわたし

昭和時代の忘れ物

おおい大輔

その日暮しで 明日が見えぬ そんな世間に 流されて 命浮かべて

千年の恋歌

瀬口侑希

千年前から 好きでした いのちを繋げて 逢いに来た それが嘘だと

紅の酒

瀬口侑希

今夜で最後と 言うのなら どうか酔わせて くださいな 惚れた男と

シークレット・ラブ

チャン・ウンスク

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

女はもしかして 泣きたくて恋をする いけない夢へと 堕ちてゆくのよ けれどももう私

雨のたずね人

多岐川舞子

作詞: 石原信一

作曲: 徳久広司

雨の向こうに 灯りがともる あなたと初めて 逢った街 濡れた体を

未練のなみだ

服部浩子

作詞: 池田充男

作曲: 徳久広司

泣いても泣いても 堰を切る なみだよどうして あふれるの よわい女と

明日坂

西方裕之,徳久広司

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

そんなおまえじゃ なかったはずだ 根っこなくして 安酒ばかり 先が見えない

夕咲きの恋

山口ひろみ

作詞: 坂口照幸

作曲: 徳久広司

今、来たばかりと あなたが微笑う 息を切らして 駆け寄る私 片目つむって

放されて

門倉有希

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

水に七色 ネオンの花は 夢がありそに 浮かれてるけど 私はあんたに

一念草

瀬川瑛子

ひとりで生きていた おんなのこの胸に 夢を一輪 灯して 灯してくれたひと

ワン・モア・チャンス

チャン・ウンスク

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

あなたでよかった 愛した人が… 素敵な思い出 たくさんくれた 出逢えてよかった

桜前線

小柳ルミ子

雪どけ水の せせらぐ音に 失くしたものを 想い出します ローカル線で

みちのく恋港

川野夏美

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

女心を 貴めるよに 泣いているよな 防風林 白い貝殻

旅路の花

五条哲也

北を流れて はぐれ酒 元気をお出しと お酌する 根室の港に