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徳久広司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

785 曲中 631-660 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

湖上駅

小島よしき

ただひとり 晴れた日の午後 ただひとり 想いを抱え 神の意に

男の街角

杉田淳

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

編曲: 南郷達也

おまえの幸せ 聞くたびに 男の心が せつなく潤む これでいいのさ

霧笛にぬれて

長保有紀

霧笛にぬれて 女がひとり 想い出たどって きた港 出船

海鳴り列車

小桜舞子

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

編曲: 伊戸のりお

別れたことは 間違いでした 気づいた時は 遅すぎて… 涙をバッグに

女泣かせの港町

平浜ひろし

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

編曲: 南郷達也

ひとり生きてく 淋しさを 知っているよに 啼くカモメ 帰って来るとも

月下美人

中山琉美

涙に濡れた 花びらは 今宵 月夜を 待ち侘びる

花絆

野中さおり

作詞: 菅麻貴子

作曲: 徳久広司

編曲: 南郷達也

桜が咲くとき 雪のころ 笑顔と涙の 幾春秋 あぁ

天上の花

多岐川舞子

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

編曲: 矢田部正

二人の手 紐でしばり 岬に立てば あなた逃げますか 秋の日は

昼顔ボレロ

恋川いろは

誰かに見られたら どうするの この恋は秘密のはず 真昼の街角 肩を抱くなんて

釡山の風に吹かれて

京太郎

「おばあちゃん、空から、見えちょる?」 釡山の風に吹かれて あなたを想います 遥か昔に

この道

京太郎

時には 挫折を味わって 途方に 暮れたこともある 焦りも

淡月

原田悠里

作詞: 永田悦雄

作曲: 徳久広司

編曲: 猪股義周

燃えたひと夜の 名残りでしょうか 溶けて消えそな 朝の月 あれは淡月

北のたずねびと

吉村明紘

作詞: 土田有紀

作曲: 徳久広司

編曲: 南郷達也

今でもひとりで 暮らしていると 聞けば気になる 旅の空 結ばれなくても

はぐれ花

市川由紀乃

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

編曲: 丸山雅仁

人の幸せ ふしあわせ 乗せて流れる 浮き世川 無理に笑えば

黄昏みなと

瀬川瑛子

セピア色した 思い出抱いて 愛が途方に 暮れるまち 港を出てゆく

涙のボレロ

恋川いろは

涙のボレロ 信じて ダンスに夢中なふりで 誰彼となく 踊るけど

再び恋物語

杉田淳

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

別れて二人 一年ぶりに 偶然出会った 小さな酒場 肩まで伸ばした

涙なでしこ

藤原大

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

あなたのために 生きると決めた 女の心に 迷いはないの 少し無口で

夢のつづきを

大月みやこ

あなたの真似して 水割りの 氷をカラカラ 鳴らしてる 今でもあの日の

登竜門

大江裕

作詞: 伊藤美和

作曲: 徳久広司

小さな鯉でも その黄河を 登れば竜に なると言う いまに見ていろ

長崎しのび酒

藤原浩

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

長崎 長崎 オランダ坂の 雨よ 悲しく

東京しぐれ

真木ことみ

おまえ残して 三十路で逝った おふくろさんの心残りは 俺が果たすと決めたのさ 小窓をたたく

あなたの水中花

松原のぶえ

独りマンション 暮れなずむ街の 空を眺めて今日もまた 逢いたくて 水をください

Tokyoタイムスリップ

多岐川舞子

作詞: 幸田りえ

作曲: 徳久広司

今夜はふたりで 踊り明かしましょう 夜が明けるまで 呑み明かしましょう 愛はいつだって

思いのままに

原田悠里

作詞: 伊藤美和

作曲: 徳久広司

明日のことなど わからない 現在を大事に 生きるだけ たったひとつの

夏雪草

野中さおり

逢いに行きたい 行ったら駄目と 心に私が ふたりいる 夏雪草

葉桜しぐれ

沖田真早美

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

二人の終わりを 告げるよに 葉桜はらはら 舞い落ちる こらえきれずに

夕霧の宿

福島はじめ

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

添えるはずない 悲しい運命 この恋いっそ 終りにします あなたのためです

愛をおしえて

高尾ゆき

作詞: 伊藤美和

作曲: 徳久広司

出逢った時に 感じたの ずっと待ってた ひとだって 黙っていても

アカシアブルース

サゴンナグ

俺が一番 つらい時 支えてくれたね 笑顔を見せて アカシアの