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徳久広司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

784 曲中 631-660 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

花燃え

音羽しのぶ

花のいのちが かがやくときは 花燃えつきて 散るときね どんな明日が

郡上恋唄

野中さおり

作詞: 加藤市平

作曲: 徳久広司

郡上八幡 おんなが燃える 年に一度の 春駒おどり 旅のみやげに

流れる

西方裕之

作詞: 星野哲郎

作曲: 徳久広司

雲は流れる 流れる雲が 山に当たれば 雪になる どこかにあるさ

こぼれ酒

大月みやこ

作詞: 八島義郎

作曲: 徳久広司

空ろな酒に 染み残る あなたの面影 盃 置けば

涙のラブソング

北原ミレイ

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

はしゃぎすぎたの私 どんな夢だって いつか覚めること 知っていたくせに… ほんのはずみの恋に

青いカナリア

チャン・ウンスク

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

木陰のカフェテラス 光と影の中 あなたといると 恋人みたい めまいを感じるの

赤い鴎

美川憲一

作詞: 里村龍一

作曲: 徳久広司

嘘じゃない 愛してた 信じて 背かれる 女を悪いと

嵯峨野路ひとり

瀬川瑛子

つれて逃げてと 言葉にだせず 涙かくして 身をひいた 京都

桜雨~さくらあめ~

瀬川瑛子

ひとひらふたひら 舞い降る桜花を そっと両手で 受けとめる ひとときの

夢さすらい

和田青児

作詞: 里村龍一

作曲: 徳久広司

津軽じょんがら 背中で聞いて ひとり上りの 列車に乗った あれは十八

放されて

ニック・ニューサー

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

水に七色 ネオンの花は 夢がありそに 浮かれてるけど 私はあんたに

こころの雫

森進一

作詞: 五木寛之

作曲: 徳久広司

風の吹く日も 雨の日も がんばれ がんばれ がんばれと

どんでん

小林旭

金が命とり どじな事件に 今日も酒場は もちきりなのさ… てめえひとりだけ

幻海峡

多岐川舞子

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

おんな心の 真中あたり みれん色した 海がある おまえをきっと

恋は火の川

八代亜紀

作詞: 池田充男

作曲: 徳久広司

抱いてください 命も息も ああとまるほど これがおんなの しあわせならば

赤提灯の女

松原のぶえ

袖のボタンがとれてるなんて そっと肩よせ 針さすおまえ 胸のすきまにこぼれてしみる 冬の日だまり

噂のふたり

渥美二郎,内海美幸

爪の色に合わせて 恋を着替える そんな女よ だけど だけど本気よ

雨に咲く花

たかだみゆき

死ぬも生きるも あなたのままと ついて来ました わきめもふらず 虹をみて

サイナラあんた

レイジュ

作詞: もず唱平

作曲: 徳久広司

編曲: 矢田部正

遊びじゃなかったけれど 本気でもなかった あたし馬鹿 「今ひとり?」なんて 誘いに乗って

おんなの北紀行

三条摩耶

あなたの隠した 涙でしょうか 髪に… こころに 秋しぐれ

花情歌

三条摩耶

夏から秋への 旅路の岬 名もない花が 切なく揺れる 誰も知らない

哀愁ナイト

松かおり

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

編曲: 伊戸のりお

いくら遊びの恋でも 心揺れるでしょう 最後の夜と決めたら 女は迷わない 恋にルールがあるなら

小雨情話

松かおり

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

編曲: 伊戸のりお

音も立てずに 降る雨は 忘れたつもりの 未練でしょうか いつか濡れます

人生・つまようじ

北野まち子

こんな俺らの 身の上を あの娘大事に してくれた ほんの短い

隠れ宿

杉田淳

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

編曲: 南郷達也

世間に隠れて 愛してみても つらい噂の 後ろ指 今日が最後の

男の街角

杉田淳

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

編曲: 南郷達也

おまえの幸せ 聞くたびに 男の心が せつなく潤む これでいいのさ

夜明けのチェロ

千花有黄

聴こえるはずない 夜明けのチェロ この胸に流れる 別離のボレロ

たそがれの駅

水田かおり

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

編曲: 伊戸のりお

たそがれの駅の 人混みで あなたを探すのが 好きでした 灯りのともる

裏窓の猫

川野夏美

作詞: 石原信一

作曲: 徳久広司

編曲: 佐藤和豊

抱きしめられて すべてを捧げ 愛したことに 悔いなどないの いいのいいのよ

灯ともし頃のセレナーデ

川野夏美

作詞: 石原信一

作曲: 徳久広司

編曲: 佐藤和豊

薄紫の たそがれは 燃えて残った 恋心 改札口に