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徳久広司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

793 曲中 631-660 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

東京しぐれ

真木ことみ

おまえ残して 三十路で逝った おふくろさんの心残りは 俺が果たすと決めたのさ 小窓をたたく

ふるさとは日向

黒木姉妹

風が暖簾を ハタハタ叩く 眠りはぐれた こんな夜は 夢に見るのは

東京・難破船

黒木姉妹

この東京に憧れて 故郷を捨てたけど 住みついた新宿は 海のない港町 夢に

昔のひと

モングン

一度目はあやまちでおわっても めぐり逢えば なおさら 罪ぶかく 身も心も

ひとりぼっちの海峡

多岐川舞子

作詞: 幸田りえ

作曲: 徳久広司

ひとりぼっちの 海峡に 赤い涙の 雪が降る 空を染め抜く

Tokyoタイムスリップ

多岐川舞子

作詞: 幸田りえ

作曲: 徳久広司

今夜はふたりで 踊り明かしましょう 夜が明けるまで 呑み明かしましょう 愛はいつだって

命つきるとも

美月はるか

海峡を渡れます 宇宙さえ飛べるのよ あなた奇跡を 信じられますか たとえば引き裂かれ

月夜川

上杉香緒里

作詞: 城岡れい

作曲: 徳久広司

水面ではじける 篝火赤く 空の月さえ 頬そめる あなたの肩に

一徹 男街道

たにはら伸

一度 決めたら 後振り向かぬ 男 度胸の

男哭酒

坂本冬美

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

暖簾くぐれば 振りむきざまに すねた振りする あいつがよぎる

愛をおしえて

高尾ゆき

作詞: 伊藤美和

作曲: 徳久広司

出逢った時に 感じたの ずっと待ってた ひとだって 黙っていても

二人の春

原田悠里

作詞: 伊藤美和

作曲: 徳久広司

一人で生きると 心に決めて 涙をこらえて 歩いて来たわ つらい坂道

涙の鏡

竹村こずえ

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

鏡をのぞき 化粧を落とす 胸の淋しさ 抱きしめる 忘れたつもりの

力いっぱい演歌です

辰巳ゆうと

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

叶わぬ夢でも 信じたい 希望という名の 思いを抱いて OK横丁

命の限り

藤原浩

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

ひたすらに歩いてきた ひとすじの遠い道を 時に迷い 時に挫け ただこの道を

夢ほろほろと

蒼彦太

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

夢だ夢だよ 夢ほろほろと 散れば故郷の あの娘が浮かぶ おれの勝手な

雨、あがる

城山みつき

作詞: 坂口照幸

作曲: 徳久広司

合縁奇縁の 人の世に ときには無情の 通り雨 いいのよひととき

お照の一燈

末平ひでこ

作詞: 三倉寿夫

作曲: 徳久広司

つるべ落としの 辻堂で 泣きじゃく赤子 授かりて 我が子と育て

釧網本線

華乃美幸

作詞: 幸田りえ

作曲: 徳久広司

もっと遠くへ 遠くへ行けば 心の糸が 切れますか 雪が吹き込む

罪な女と言われても

中田久美

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

さよならなんて あなたが言えばいい 私は振られた 女で構わない 恋の終わりは

人生これから

水前寺清子

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

陽が照るときも 雨降りも はるばる来たよ 長い道 上手くいっても

俺とカモメと日本海

伊達悠太

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

どこへ行くのか 流れる雲よ 風に吹かれて 西東 生まれ故郷を

白い着物

上杉香緒里

作詞: 城岡れい

作曲: 徳久広司

女は生まれて 死ぬまでに 白い着物を 三度着る おまえの寝顔を

ひとあし遅れ

西山ひとみ

向い合わせの バーの鏡に 鈍色の陽が沈む 北のホテルは そして今年も

下町純情

辰巳ゆうと

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

死ぬの生きるの 泣いてたあの娘が あっと云う間に ちがう恋 赤青黄色に

海峡みなと

島津悦子

古びた背広の 男がひとり 苦労が滲んだ 女がひとり 最終フェリーは

失恋に乾杯!

藤野とし恵

作詞: 菅麻貴子

作曲: 徳久広司

てっきり彼氏と しあわせ暮らし しているもんだと 思っていたわ 打ち明け話は

花咲小路

清水たま希

作詞: 坂口照幸

作曲: 徳久広司

お店の提灯 ポツポツと 並んで灯ともす その様は ハモニカみたいな

神戸で逢えたら…

北山たけし

小雨に霞んだ 港の夜景 別れちゃいやだと おまえは泣いた 思わずこの手で

愛してブギウギ

野中さおり

たかが女と 云うけれど 女いなけりゃ この世は闇よ 神代の昔は