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岡千秋の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

988 曲中 511-540 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

泥酔い酒

戸子台ふみや

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

酒が見させる 夢がある 酒で癒せる 傷もある どうせどうせの

そんな…ススキノ六丁目

戸子台ふみや

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

「はじめまして」と ほほえんだ 雪が舞うように 寄り添った 好きだ

夫婦遙々

平浜ひろし

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

ひと山越えりゃ また山の 苦労の峠を 越えてきた 夫婦遙々

馬籠宿(木曽節入り)

谷龍介

作詞: 木下龍太郎

作曲: 岡千秋

木曽のナーなかのりさん 木曽の御嶽さんは ナンジャラホイ 夏でも寒い ヨイヨイヨイ

お祭り小町

西川ひとみ

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

祭り太鼓が ドドンとひびきゃ 鼻緒キリリと お祭り小町 三歳で神輿を

やっぱり惚れちゃった

山口ひろみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

誰かにやめろと 言われても 女心は 熱いまま 遊び上手の

女の桜島

大川ゆり

切子のグラスに 紅つけて あなたに差し出す 火のお酒 呑み干して

恋紅葉

恋川いろは

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

あなたの噂も 途切れて消えて 胸に沁みます 秋の風 黙って消えた

能取岬

岩本公水

作詞: いとう彩

作曲: 岡千秋

風の口笛が 鳴いて吹きすさぶ ひゅるひゅるひゅると オホーツク ただ一人

博多川ブルース

角川博

雨のしずくと 未練の糸は 何故に切れない 払えない ここは天神

可愛いおんな

生駒尚子

作詞: 朝比奈京仔

作曲: 岡千秋

命がけやねん 何にもいらへん 捨てたらいやや あんた 指輪をはずして

父娘のれん

生駒尚子

作詞: 朝比奈京仔

作曲: 岡千秋

雪になりそな 夜やから 暖簾をおろして 父娘で 呑もか

港・ナイトストーリー

夏川あざみ

作詞: 冬夏

作曲: 岡千秋

赤い夕日沈む 港の酒場 路地でいつもあいつ わたし誘うの 誘惑のジャズ喫茶

めぐり雨

杜このみ

作詞: 坂口照幸

作曲: 岡千秋

あなたとも一度 出直せる 私でいいのと 訊くのが恐い 傘に篠突く

酒は男の隠れ宿

福田こうへい

作詞: 里村龍一

作曲: 岡千秋

駅裏酒場は ガード下 風はなき なき 吹きぬける

波止場しぐれ

羽山みずき

作詞: 吉岡治

作曲: 岡千秋

波止場しぐれが 降る夜は 雨のむこうに 故郷が見える ここは瀬戸内

白兎海岸

水田竜子

作詞: 森田いづみ

作曲: 岡千秋

風が織りなす 砂模様 赤く燃えてる 日本海 バスを乗り継ぎ

最終出船

山口ひろみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

裸足でつま先 凍らせて 走る坂道 波止場道 あなたなぜです

こころの灯り

北野まち子

作詞: 石原信一

作曲: 岡千秋

かならず春は 来るからと 涙をすくい 肩抱き寄せた ないないづくしの

人待岬

ハン・ジナ

海を越えたこの恋 夕陽がまた沈む 遠い約束 胸を染めるけれど 心

片時雨

岩本公水

作詞: いとう彩

作曲: 岡千秋

一人にさせてと 呑む酒は 砂を噛むよな 虚しさよ どうしてあの人

隠れ月

こおり健太

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

雲に隠れて 見えない月は まるで倖せのよう はかなくて ねぇ

細石~さざれいし~

石原詢子

作詞: 鮫島琉星

作曲: 岡千秋

明日を夢見て 幾年月を あわてず焦らず あきらめず 七つで転んで

リラを知ってるかい

千花有黄

作詞: かず翼

作曲: 岡千秋

どこか港町 リラを見かけたら 戻っておいでよと 伝えてよ なぜか儚げな

女のなみだ

角川博

作詞: かず翼

作曲: 岡千秋

雨の路地裏 日付も替わり 小さなお店の 灯りを落とす あなた

雪の絶唱

岩本公水

作詞: いとう彩

作曲: 岡千秋

助けて下さい 助けて下さい… 叫んでみても動けない 吹雪の荒野 そんな夢を

潮来水郷

水森かおり

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

来ないあなたを 振り切るように 川に漕ぎ出す あやめ舟 きっと帰ると

ソーラン鴎唄

椎名佐千子

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 岡千秋

おまえは俺の 恋港だと 照れて微笑った 陽灼け顔 海を離れて

酒場でひろった子守唄

竹中ただし

作詞: 高橋美菜子

作曲: 岡千秋

居酒屋で 冷奴肴に 熱燗飲めば 若者達の 笑い声

赫い棘

竹中ただし

作詞: 高橋美菜子

作曲: 岡千秋

砕け散った心 バッグに詰めて 出てゆく私を ひきとめないで このドアを開けて