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岡千秋の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

993 曲中 511-540 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

丹後なみだ駅

椎名佐千子

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

ねぇ 連れてって ねぇ 行かないで 私だけ

女の桜島

大川ゆり

切子のグラスに 紅つけて あなたに差し出す 火のお酒 呑み干して

情をかけて

長保有紀

作詞: はずき

作曲: 岡千秋

抱いて欲しいと 泣き濡れて すがれば逃げる 憎い人 おまえのためだと

潮鳴り岬

藤野とし恵

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

北の果てまで 逃れてみても なんで面影 ついて来る 世間が許さぬ

父娘鷹

木村友衛

作詞: 里村龍一

作曲: 岡千秋

この世で一番悲しいことは親との別れではないでしょうか 返れないけれど もう一度昔に戻りたいと思う時があります どんなに貧しくても昔の方があったかさがありました

わすれ酒

中村美律子

作詞: 下地亜記子

作曲: 岡千秋

未練心は 涙で流す 恋の傷あと お酒でふさぐ 酔って酔って酔いしれ

漁火街道

椎名佐千子

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

恋しい面影 かき消すように 越前海岸 潮風が啼く ねぇ

別れの驛路

ハン・ジナ

これが二人だけの 最後の旅行と そっと胸に 言い聞かせ 涙こらえて

女のゆりかご

瀬口侑希

作詞: 里村龍一

作曲: 岡千秋

花は咲いても 淋しいものは 人の別れと 春の雨 あなた夕食

おまえと俺と

浜博也

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

おまえの瞳に あふれる涙 細い肩先 そっと抱き寄せる 探していたんだ

紅い海峡

黒木美佳

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

女の胸の 谷間には 涙をためた 海峡がある 渡る渡れぬ

火の河

真木ことみ

作詞: 池田充男

作曲: 岡千秋

泣きぬれる 恋もせず 道ゆきの 恋もできずに かくした恋が

夢落葉

秋岡秀治

作詞: 里村龍一

作曲: 岡千秋

酒は男の 夢しずく 飲めば体に 沁みわたる 東京下町

石に咲く花

北見恭子

作詞: 城岡れい

作曲: 岡千秋

雨の小さな ひとしずく‥ 石のくぼみに 紅い花 長い月日を

泣きみなと

こおり健太

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

やめて やめてよ 抱かないで 捨ててゆくなら 傷つけて

恋花彩々

島津亜矢

作詞: 久仁京介

作曲: 岡千秋

色のいの字と 命のいの字 かけて一途に 惚れました あたしのあんたで

リラを知ってるかい

千花有黄

作詞: かず翼

作曲: 岡千秋

どこか港町 リラを見かけたら 戻っておいでよと 伝えてよ なぜか儚げな

あなたの女です

知里

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

泣いて 泣いて 泣いて 泣き濡れて 痩せて

夜の桟橋

角川博

作詞: かず翼

作曲: 岡千秋

波間に投げた 指輪のように 恋の未練が なぜ捨てられぬ 夜の桟橋

酔月夜

城之内早苗

作詞: 喜多條忠

作曲: 岡千秋

港の酒場で ほどよく呑んで 耳朶赤いと つままれたまま 夜の桟橋

おはぐろとんぼ

城之内早苗

作詞: 喜多條忠

作曲: 岡千秋

やせて やせて やせて人恋う あゝ おはぐろとんぼ

忍び川

西方裕之

作詞: 石原信一

作曲: 岡千秋

夜の化粧の 手鏡に 添えぬさだめの 恋の歌 泣かされて

新宿風待ち酒場

エドアルド

作詞: 石原信一

作曲: 岡千秋

誰も世間の 荒波もまれ ひとり小舟に ゆらゆら揺れる 似た者同士

流川ぶるーす

谷龍介

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 岡千秋

捨てちゃいやだと 縋った指を 冷たく解いた 憎いひと 赤いネオンの

行かないで・・・

谷龍介

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 岡千秋

誘い上手 遊び上手 いろんな夢を 見せてくれたわ 三ヶ月足らず

港わかれ雪

花咲ゆき美

作詞: 鈴木紀代

作曲: 岡千秋

雪が…雪が雪が雪が降りしきる あなたを乗せて 行く船に 叫んでみても もう遅い

潮来水郷

水森かおり

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

来ないあなたを 振り切るように 川に漕ぎ出す あやめ舟 きっと帰ると

飛騨川しぐれ

浜博也

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 岡千秋

一夜かぎりの 旅の情けと知りながら いのち一途に 燃えた女 何処にいるのか…

そのうち一度帰ります

北野まち子

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

たった四時間 電車に乗れば 帰れるはずの ふるさとよ 林檎畑の

凛と立つ

松川未樹

作詞: 石原信一

作曲: 岡千秋

雪を跳ねのけ 起き上がる 背筋伸ばした 猫やなぎ 冬の寒さは