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岡千秋の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

984 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

恋文の宿

大月みやこ

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

忘れたいのに あなた あなた やっぱり今夜も 淋しくて

浪花人情

鏡五郎

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

なんぼ上手に 儲けてみても 持って死なれる 銭はない 浪花人情

母ちゃん待ってる終列車

福田こうへい

作詞: 万城たかし

作曲: 岡千秋

編曲: 南郷達也

ふるさとは ふるさとは 何年ぶりか 数えてみたら もう五年

おけさ恋歌

岡千秋

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

命までもと 誓った恋を 捨てに来ました 四十九里越えて 小木は夕凪

契り酒

香西かおり

逢えば情けが 深くなる 逢わなきゃ あなたは死んだ人 浮き草で

女郎花

椎名佐千子

作詞: 渡小夜子

作曲: 岡千秋

一夜かぎりの 旅路の人と 知って抱かれた 私なの なぜか気になる

博多川ブルース

角川博

雨のしずくと 未練の糸は 何故に切れない 払えない ここは天神

熱海でブルースを…

立樹みか

作詞: 森田圭悟

作曲: 岡千秋

今夜は熱海で 飲みましょう 愛の予感… 時間を忘れて 水割りを

相惚れしぐれ

田川寿美

作詞: もず唱平

作曲: 岡千秋

呑んでいいけど 深酒およし 身体を厭えと叱った男 あんたの笑顔に 心がゆるみ

春待さくら草

松原のぶえ

作詞: 下地亜記子

作曲: 岡千秋

泣いちゃいけない くじけちゃダメよ 転べば起きましょ 何度でも 苦労に負けたら

弾きがたり

佳山明生

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

あなたは生活のためだよと 深夜のクラブで弾きがたり あんなに気負って つくってた 流行歌もすっかり

舫い舟

三船和子

作詞: 芳美知余

作曲: 岡千秋

編曲: 松井タツオ

水面に漂う ふたつの舟は あなたと私の 寄り添い舟よ 人の世の・・・

人それぞれに

中村美律子

いのちの限り 燃え尽きる 恋もあり 怨みを込めて あきらめる

命 道づれ

秋岡秀治

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

おまえの小さな 肩先そっと 抱けば涙で すがりつく 待っていたのか

雪国恋人形

野中さおり

作詞: 万城たかし

作曲: 岡千秋

藍染めぼかしの 雪のれん 加賀友禅の 衿に降る 冬の金沢…

春の暦

原田悠里

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 岡千秋

女の胸の 残り雪 やさしく溶かして くれたひと 大きな愛に

湯島天神おんな坂

岡ゆう子

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 岡千秋

風もないのに 散り急ぐ 白梅の生命の 哀れさよ 情けに生きよか

夜泣き鳥

角川博

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

雨の降る夜は さみしくて 涙をおちょこに そそいで飲むわ 二度と逢えない

この恋待ったなし

中西りえ

作詞: 松野勇氣

作曲: 岡千秋

私は恋の 道化なの 笑ってはしゃいで きたけれど 恋の脇役

菜の花列車

菊地まどか

作詞: 池田充男

作曲: 岡千秋

逢いにゆきます 覚悟をきめて あなたの田舎へ ちいさな旅路 夢が夢が寄り添い

雑草のうた

二葉百合子

下駄で踏まれりゃ 耐えなさい 泥をかぶれば 耐えなさい この世に生まれた

大漁まつり

さくらまや

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

ホッケも帆立も 当たり年 今年は毛蟹も よく獲れた ほんとに父ちゃん

海峡みなと

林あさ美

作詞: 鈴木紀代

作曲: 岡千秋

出て行く船が かすかに見える あゝそこが女の 港町 いつまで待っても

明日川

音羽しのぶ

作詞: 木下龍太郎

作曲: 岡千秋

苦いばかりの 酒なのに まして今夜は 涙割り 恋が終った

気まぐれ道中

坂本冬美

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

なんだどうした じたばたするな 傘がないなら 濡れてゆけ 風は気まぐれ

下津井情話

三笠優子

作詞: 松井由利夫

作曲: 岡千秋

縁もゆかりも ない船だって 港出るときゃ つらいのに ましてあんたを

おまえとしあわせに

渥美二郎

作詞: 久仁京介

作曲: 岡千秋

血のにじむほど 指を噛み 俺の帰りを 待っていた お酒の匂いが

New!! それからの港町

椎名佐千子

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

編曲: 南郷達也

祭り花火が 波間に消えて 秋をとばして また冬が来る そんなに故郷が

霧島連山 風が哭く

西川ひとみ

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

からくに岳から 高千穂へ 命引きずり 逢いに来た 燃えて奪うのが

流氷海道オホーツク

寺島絵里佳

シベリア颪に 横面打たれ 凍れる沖の 風を読む 風を読む