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岡千秋の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

984 曲中 211-240 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

みなと桟橋

杜このみ

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

編曲: 南郷達也

出船入船 星ほどあれど あなた乗せてる 船は無い 情け行きずり

女の涙雨

愛川まみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

編曲: 猪股義周

傘も差さずに 雨の中 消え行くあなたの 後ろ影 ふたり暮らした

面影みなと

椎名佐千子

白い霧が立つ 別れの港 船が出てゆく 波間に消えてゆく あの人も

三つの氷

北岡ひろし

作詞: 南波洸

作曲: 岡千秋

いつもお酒を 飲むときは 氷三つと 決めていた そんなあなたの

風にさそわれて

美貴じゅん子

作詞: 柳田直史

作曲: 岡千秋

北風 氷雪 広がる荒野に 生れながらの阿呆一筋 むずかしい事は

夢花火

黒木姉妹

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

一たす一は 二にならぬ ままにならない この世です あゝ一夜の祭りさ

ありがとう あなたに

桜井けい

お世話になった あなたに 真心込めて ありがとう あなたにあの日

涙川

大月みやこ

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

女がひとり 許して泣いて 流す涙が 川になる 髪が

情をかけて

長保有紀

作詞: はずき

作曲: 岡千秋

抱いて欲しいと 泣き濡れて すがれば逃げる 憎い人 おまえのためだと

父娘のれん

生駒尚子

作詞: 朝比奈京仔

作曲: 岡千秋

雪になりそな 夜やから 暖簾をおろして 父娘で 呑もか

ひとり淋代

桜ちかこ

作詞: 海老原秀元

作曲: 岡千秋

わかれの淋しさ 代ってほしい すがる思いで ひとり来た 秋も晩りの

秘恋

原田悠里

作詞: 石原信一

作曲: 岡千秋

泥にまみれて 咲いても花よ まして命を かけた恋 なにが幸せ

アホやなあ

都はるみ

作詞: 喜多條忠

作曲: 岡千秋

握りしめてる 手の中は 別れの手紙と 部屋の鍵 アホやなあ

いのち草

小桜舞子

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 岡千秋

ふたりで咲かせた しあわせ蕾み 散らす世間の むかい風 いいの

人世舟

小桜舞子

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 岡千秋

泣いて覚えた お酒もあるわ 花を咲かせた 恋もある 浮いては沈んだ

海峡かもめ

桜井くみ子

作詞: 三浦康照

作曲: 岡千秋

凍えるような 指先を そっと吐息で 温める 群れをはぐれた

なみだ川

小桜舞子

作詞: 喜多條忠

作曲: 岡千秋

北の窓から 見えるのは ネオンで変わる 川の色 赤い川なら

命かさねて

藤原浩

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

やけ酒の… グラス優しく 取りあげて 男じゃないのと 叱ってくれた奴

雪桜

小桜舞子

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 岡千秋

頬にとまった 雪の華 溶けてなみだの 花になる 抱いてやりたい

しぐれ橋

角川博

作詞: 峰崎林二郎

作曲: 岡千秋

揺れる吊り橋 小走り駅に 傘を差す手の 重たさつらさ 待てばじらされ

おんなの夜汽車

小桜舞子

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 岡千秋

ふたりで暮らした 街の灯りが 窓の向こうに 遠ざかる ひとりひとり旅立つ

つゆ草の雨

小桜舞子

作詞: 木下龍太郎

作曲: 岡千秋

たとえ片袖 濡れようと 寒くなかった 二人なら 恋を失くした

おばこ吹雪

小桜舞子

作詞: 木下龍太郎

作曲: 岡千秋

明日に賭けてる 男の夢の 邪魔になっては いけないの 分かりながらも

夢一途

北山たけし

作詞: 志賀大介

作曲: 岡千秋

ここまで歩いた 道があり ここから始まる 旅がある ひとすじ思いを

散るは涙か花びらか

石原詢子

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

渇いたままの 唇に 散るは涙か 花びらか ただ待つだけの

高瀬舟

三笠優子

作詞: 深沢新治

作曲: 岡千秋

ほどいた帯を たぐりよせ 抱かれりゃ切ない 忍び宿 遠く聞こえる

女の冬航路

原田悠里

作詞: 石本美由起

作曲: 岡千秋

あきらめた愛なら二度と 戻れない 戻らない 船に乗り継ぎ 海峡

~吉良の仁吉の妻~お菊残照

三笠優子

作詞: 松井由利夫

作曲: 岡千秋

照るも曇るも 生きるも死ぬも 女いのちは 連れ合い次第 吉良の仁吉は

夜祭り

岩本公水

作詞: 佐藤友紀

作曲: 岡千秋

ばちのうまさに 見とれて惚れた 海の男に 一目で惚れた かがり火

下町夢しぐれ

八代亜紀

作詞: 石本美由起

作曲: 岡千秋

「いつも世間の色恋沙汰には 弱い女が泣きをみます……」 人の世界と 隅田の水は