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叶弦大の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

324 曲中 241-270 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

山・美しき

北島三郎

作詞: 関根和夫

作曲: 叶弦大

ふるさとの山は 忘れない いまも心に 生きている さみしい時は

花は泣かない

香西かおり

作詞: 原文彦

作曲: 叶弦大

諦めましょうと 心に決めて みんな忘れた 振りしても 未練ぎりぎり

再愛

山川豊

作詞: 原文彦

作曲: 叶弦大

なんて素敵な 女性だろう 心ころして 操をたてる 百年先でも

土佐女房

中村美律子

作詞: 石本美由起

作曲: 叶弦大

女荒波 惚れたら一途 漁師世帯の 土佐女房 好きなあんたの

情なし

みやさと奏

あげる物など もうないし いつかこうなる 気がしたわ さっきあんたが

居酒屋「みなと」

竹川美子

作詞: 原文彦

作曲: 叶弦大

入り船みたいにさ 人が来て 出船にどこか似た 人が往く まるで港の

星空の下で

北川大介&竹川美子

作詞: 紙中礼子

作曲: 叶弦大

夕陽が西空 染めてゆく 街では ちらちら 灯りをともす

昔の名前で出ています

フランク永井

作詞: 星野哲郎

作曲: 叶弦大

京都にいるときゃ 忍と呼ばれたの 神戸じゃ渚と 名乗ったの 横浜の酒場に

夜明けの停車場

北川大介

作詞: 丹古晴己

作曲: 叶弦大

夜明けの停車場に ふる雨はつめたい 涙をかみしめて さよなら告げる きらいでもないのに

おんなの夜明け~第一章~

竹川美子

作詞: 水木れいじ

作曲: 叶弦大

窓のすきまから 陽差しがのぞく頃 絡めたこの指 ほどけば泣けるわ 上りの列車に

花菖蒲

若山かずさ

上手に生きてる つもりでいても 人生晴れのち 曇りです 紫の

昔の名前で出ています

山内惠介

作詞: 星野哲郎

作曲: 叶弦大

京都にいるときゃ 忍と呼ばれたの 神戸じゃ渚と 名乗ったの 横浜の酒場に

恋しずく

竹川美子

とどかぬ花に 手をのばし とれぬと拗ねてた あのころが 幸せだったと

五十鈴川

竹川美子

作詞: 麻こよみ

作曲: 叶弦大

あなたの優しさに ついて来たけれど どこかで泣いてる 女がいる 噂が表に

父さんのマフラー

真木ことみ

作詞: 浅木しゅん

作曲: 叶弦大

父さんの 形見のマフラー そっと首に 巻いてみる 抱きしめられた

胸に汽笛が響く町

北川大介

作詞: 喜多條忠

作曲: 叶弦大

火の見やぐらや 駅前の 商店街まで そのままなのに さよなら言った

みちのく

北川大介

作詞: 喜多條忠

作曲: 叶弦大

涙がひとつ 涙がふたつ こぼれて落ちた こぼれた町に ちいさな花が

美子のおはら節

竹川美子

作詞: 麻こよみ

作曲: 叶弦大

<ハ ヨイヨイ ヨイヤサット> 花は霧島 たばこは国分

森さん

坂上二郎

作詞: 阿久悠

作曲: 叶弦大

もしもし もしかして 森さんでは そういう気がして たずねました

森のひと

坂上二郎

作詞: 阿久悠

作曲: 叶弦大

山道のぼれば ホイ 兎に出会う 兎は女房にしてよとせがむ 女房になるなら

山百合の駅

若山かずさ

作詞: 三浦康照

作曲: 叶弦大

汽車が着くたびに 改札口で 今夜もあなたの 姿をさがす もいちど逢って

薔薇の香水

北川大介

作詞: 麻こよみ

作曲: 叶弦大

黒髪そっと かき上げる君の うなじに 薔薇の香りが ほのかに匂う

しあわせ一輪

真木柚布子

思い通りに いくのなら 苦労はしません ねぇあなた 涙

あかね空

真木柚布子

まぶた閉じれば ふるさとが おもいで連れて 見えてくる 春は桜の

女の旅路

中村美律子

作詞: 石本美由紀

作曲: 叶弦大

冬が来るのに 津軽を越えて 函館港は 仮の宿 ハァア

とまり木舟

香田晋

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 叶弦大

ふたりでいても 寒いのに 話し相手は お酒だけ ゆらりゆらゆら…

湯の町みれん

若山かずさ

作詞: 三浦康照

作曲: 叶弦大

ついて来るかい 行きますと 天城を越えた あの夜は還らぬ まぼろしか

雨の酒場町

北川大介

作詞: いではく

作曲: 叶弦大

色とりどりの 灯りがにじむよ 露地裏に ひっそりと 咲かせた愛の花

俺のふる里

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 叶弦大

ああふる里へ ああ帰ろかな 俺のふる里へ 疲れているんだね

横浜物語

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 叶弦大

あれから何年 過ぎただろうか 帰って来たよ メリケン波止場 小雨にけむる