1. 歌詞検索UtaTen
  2. 遠藤実の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

遠藤実の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

384 曲中 361-384 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

星影のワルツ

氷川きよし

作詞: 白鳥園枝

作曲: 遠藤実

別れることは つらいけど 仕方がないんだ 君のため 別れに星影の

想い出づくり

牧村三枝子,岩渕守志

作詞: 水木かおる

作曲: 遠藤実

(女)あなたと旅に 出たかった (男)ようやくなれたのね ふたりきり (男女)やさしく耳を

篠笛の里

北山たけし

作詞: たかたかし

作曲: 遠藤実

誰が吹くのか 篠笛の 音色かなしい 野辺の秋 明日は遠くへ

旅路の雨

渡哲也

作詞: 水木かおる

作曲: 遠藤実

こんな晩には さびしそうねと お酒をつけて くれたっけ 男の気持ち

君を信じて

西方裕之

作詞: いではく

作曲: 遠藤実

待っていますと くちびるが うごいた列車の ガラス越し ふるさと離れて

花一輪

杉良太郎

作詞: 松井由利夫

作曲: 遠藤実

苦労をさせたね 泣かせたね 見てはだめよと 荒れた手を 袂でかくし

きずな

杉良太郎

作詞: いではく

作曲: 遠藤実

あなたがいのちと 帰る背中に 泣きながら しがみつく いとしいおまえ

良太郎節

杉良太郎

作詞: いではく

作曲: 遠藤実

さても満座の皆様へ ようこそおいで下さいました 高い所で 恐縮ですが 杉良節にのせまして

逢坂川

渡哲也

作詞: 水木かおる

作曲: 遠藤実

汚れた女と 目を伏せたけど 襟の白さに あゝ 少女が残る

夢の中まで

杉良太郎

作詞: いではく

作曲: 遠藤実

肩のうすさと ほつれ毛に おまえの苦労 のぞいたような 港の酒場

愛されてみたい

八代亜紀

作詞: 小野朱美

作曲: 遠藤実

あなたにめぐり逢えてから いつも心で あなたへの愛を あたためている 私です

雨の港町

森昌子

作詞: いではく

作曲: 遠藤実

濡れた髪の雫が頬をつたい 薄い化粧 色を落としてゆく 北の町の雨には恋を失くした 私に似合いの寒さがある

日本橋のうた

五木ひろし

心がなにか 欲しい時 花やぐひととき 欲しい時 訪ねてゆきます

あの人の船行っちゃった

森昌子

作詞: 山口あかり

作曲: 遠藤実

船が出る出る 船が出る あなたを乗せた 船が出る リンゴの花咲く

おかあさん

水森かおり

作詞: 神坂薫

作曲: 遠藤実

やせたみたいね おかあさん ふざけて おぶって 感じたの

他人船

朝花美穂

作詞: 遠藤実

作曲: 遠藤実

別れてくれと 云う前に 死ねよと云って ほしかった ああ

すすき野五番街

椋忠治郎

作詞: いではく

作曲: 遠藤実

雨の夕暮れは 心さみしくて 街の赤い灯が 胸にしのびくるよ ずっと昔に

すきま風

フランク永井

作詞: いではく

作曲: 遠藤実

人を愛して 人はこころひらき 傷ついて すきま風 知るだろう

くちなしの花

増位山太志郎

作詞: 水木かおる

作曲: 遠藤実

いまでは指輪も まわるほど やせてやつれた おまえのうわさ くちなしの花の

夢追い酒

西方裕之

作詞: 星野栄一

作曲: 遠藤実

悲しさまぎらす この酒を 誰が名付けた 夢追い酒と あなたなぜなぜ

風紋

八代亜紀

作詞: 松井由利夫

作曲: 遠藤実

北へ行けば 行くほど 花の彩りが 少なくなるように こころのまよいが

おけさ宿

大川栄策

作詞: 石本美由紀

作曲: 遠藤実

愛してほしいと 崩れるように 運命をあずける 佐渡の旅 女なら火と燃えて

北国の春

松山恵子

作詞: いではく

作曲: 遠藤実

白樺 青空 南風 こぶし咲くあの丘 北国の

心機一天

村田英雄

作詞: 石本美由起

作曲: 遠藤実

勝って驕るな 敗れて泣くな 過ぎた昨日は もう昔 心機一天