1. 歌詞検索UtaTen
  2. 大谷明裕の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

大谷明裕の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

275 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

泣き虫

和田青児

そういえば 最後に泣いたのは いつだろう 子供の頃は 泣き虫だった

祭り囃子

氷川きよし

故郷(くに)を出る時 送ってくれた 幼なじみの 笑顔が浮かぶ 夕陽

湾岸ホテル

小金沢昇司

港灯が きれいだね この世に数ある 出逢いの中で どれより素敵な

おやすみ夕子

氷川きよし

作詞: 仁井俊也

作曲: 大谷明裕

夢がはじけて 消えたのと ビルの谷間で 泣いていた 誰も迷子の

さいはての陽子

氷川きよし

記憶たどれば 津軽のはずれ そっと抱き寄せ あおいだ小雪り きみの面影

夢の翼

天童よしみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 大谷明裕

人は誰もみんな 胸の奥にそっと それぞれの夢を 抱いて生きているわ 時間の流れの中

北の酒場にいた女

殿さまキングス

作詞: 坂口照幸

作曲: 大谷明裕

女の寝床は 色がある いい夢見れそな 気にさせる 旅路の行きずり

晴れたら幸せ…

天童よしみ

ひとりでため息ついても 何んにも答えは出ないわ 涙拭きましょう 雨の日風の日あるけど こころに希望を抱いてるならば

恋しずく

若山かずさ

作詞: 三浦康照

作曲: 大谷明裕

傘を持つ手に しずくがひとつ 肩を濡らして またひとつ しのび逢う夜の

冬木立

南一誠

作詞: 志名亮

作曲: 大谷明裕

人は重いコート背負い 足早に過ぎる 風は朽ちた木の葉連れて たそがれを吹き過ぎる 愛されるより

明日、東京に行きます

亜蘭

作詞: 円香乃

作曲: 大谷明裕

編曲: 伊戸のりお

西日の当たる 小さな部屋の 窓の外には ナナカマド 畳のシミも

君のために生きる

生田光輝

作詞: 小林克己

作曲: 大谷明裕

編曲: 西村真吾

君と出逢って 初めて知った この世に生まれて 来た理由を 春の風吹く

紅花の恋

男石宜隆

作詞: 円香乃

作曲: 大谷明裕

編曲: 伊戸のりお

最上のほとりに 乱れ咲く 黄色いアザミか 紅の群れ どこに咲いても

Last Lover

リンダ・コラソン

作詞: 円香乃

作曲: 大谷明裕

編曲: 西村真吾

朝の光を浴びて 眠るあなたがいるわ この穏やかな一瞬を ずっと夢見てた 頬に優しくかかる

知りたがり

浜博也

作詞: 鮫島琉星

作曲: 大谷明裕

編曲: 石倉重信

手のひら すり抜ける 夕日がまぶしくて 幸せが 陽炎に

恋は上機嫌

こおり健太

作詞: 麻こよみ

作曲: 大谷明裕

編曲: 南郷達也

君に出逢った あの日から 胸がさわいで ときめいて 恋は突然

まだ見ぬ君に

蒼彦太

作詞: 久仁京介

作曲: 大谷明裕

編曲: 猪股義周

夢で会おうか 遠くへ行こか ひとりぼっちじゃ 生きられぬ 落葉が舞って

夢色トレイン

水森かおり

作詞: かず翼

作曲: 大谷明裕

哀しい恋に さよならを告げて 振り向けば夕陽が 染める街 今度も傷つき

大阪みれん花

男石宜隆

作詞: 円香乃

作曲: 大谷明裕

淀の流れに 逆らって あなたは東へ 行くと言う きっと女の

最後のジェラシー

男石宜隆

作詞: 円香乃

作曲: 大谷明裕

夕暮れ間近の 公園通り 一人駆け込んだ 小雨のカフェテラス ドラマでよく見る

大阪ひとり酒

男石宜隆

作詞: 円香乃

作曲: 大谷明裕

別れたあなた 今どこに 一人のままで いて欲しい きっと最後の

猫のいる部屋

山本あき

作詞: 石原信一

作曲: 大谷明裕

どしゃぶり雨に 震えてる 子猫を抱き上げ 腕の中

大阪ロマン

酒井一圭(純烈)

心配しないで あたしは大丈夫 泣いた涙の底でさえ 憎めはしなかった 寄り添い歩いた

南部恋うた

松阪ゆうき

作詞: 藤原良

作曲: 大谷明裕

南部生まれの 地酒がいい こころ酔わせる 恋唄もいい 何も言わずに

風来ながれ唄

走裕介

作詞: 京えりこ

作曲: 大谷明裕

夢を探す旅に出て ずいぶん遠く 来たもんだ 酒を浴びた日もあった もう俺はだめだと

十和田の女よ

北山たけし

残雪のこる 北の湖で 運命みたいに 出逢った君よ 星の降るよな

パンの耳

天童よしみ

作詞: 山本茉莉

作曲: 大谷明裕

ジングルベルが 鳴る頃は 売れない歌手も 稼ぎ時 あの夜は日野から

早稲田松竹

藤原浩

作詞: 円香乃

作曲: 大谷明裕

あの頃あなたは スッカラカンで 小銭ばっかり 数えてた どのポケットも

今更のブルース

山本譲二

作詞: 志賀大介

作曲: 大谷明裕

おとこが背中で 泣く夜は おもかげ小路に 雨が降る 置去りの

流氷の町

氷川きよし

時代おくれの 時計の音が 胸に淋しさ 刻みこむ 旅の途中の