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大谷明裕の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

281 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

役者

八代亜紀

吹雪 地吹雪 背にうけて 海は白刃の 牙をむく

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 大谷明裕

道はひとすじ 想いは熱く いつも魂は初舞台 声援がかかって 柝が鳴れば

朝顔日記

氷川きよし

浴衣すがたも 涼しげに 花の薫りを 残して消えた 今は逢えない

旅立ちの駅

一葉

寒い…寒い…寒いよ… 雪が 心に積もる 蒼くかじかむ指に 息を吹きかけ歩く

二人の合言葉

小金沢昇司

誰より素敵な 横顔を なみだで汚しちゃ いけないよ 最後の夜は

酔芙蓉

島津悦子

作詞: 坂口照幸

作曲: 大谷明裕

苦しまないでね 私のことで 男が曇れば あとを引く いいの

さいはての陽子

氷川きよし

記憶たどれば 津軽のはずれ そっと抱き寄せ あおいだ小雪り きみの面影

星空のロマンス

氷川きよし

なみだは ポケットにつめて 行こうか 草笛を吹いて 夕陽に手を振りゃ

風に散る花

氷川きよし

かえらぬ恋の 淋しさは 風に散りゆく 花びらか 想い出すのも

霧笛の波止場

氷川きよし

あの娘迎えに 帰ってみれば 港は鴎と 波ばかり 古い酒場は

あなたに…ごめん

小金沢昇司

「泣くな男だろ」 そんな言葉で 育てられた 強がり世代 どこかであなたに

港町カフェ

北見恭子

今日もまた来て しまったの 潮の匂いが からみつく 港町カフェ

泣いてもいいよ

加門亮

(セリフ)「遠回りしたけど おまえのところへ 戻ってきたよ」 逢いたかったと

晴れたら幸せ…

天童よしみ

ひとりでため息ついても 何んにも答えは出ないわ 涙拭きましょう 雨の日風の日あるけど こころに希望を抱いてるならば

私って

島倉千代子

作詞: 麻こよみ

作曲: 大谷明裕

人の幸せが少し 羨ましい夜は ちょっぴり果実酒を飲みましょか それとも花でも 飾りましょうか…

本気なのに

天童よしみ

作詞: 原真弓

作曲: 大谷明裕

あなたは何も知らないけれど ごめんね 嘘ついた 気を引くための馬鹿な強がり 他に恋人できたなんて

抱かれて乾杯

落合博満,若山かずさ

作詞: 秋浩二

作曲: 大谷明裕

(女)じれったいほどに悲しいわ (女)あなたのせいよ (男)自惚れなお前のことだから (男)たまには泣いてみるもいい (女)そうね今の生き方を

恋がたり

滝里美

作詞: 渡辺雨月

作曲: 大谷明裕

別れた後も 募るこの想い 未練ごころと 呼ぶのでしょうか いくら好きでも

想春歌

亜蘭

作詞: 円香乃

作曲: 大谷明裕

編曲: 伊戸のりお

桜散らしの 冷たい雨が 北へ流れて 春を呼ぶ 元気かな

愛の束縛

浜博也

作詞: 鮫島琉星

作曲: 大谷明裕

編曲: 石倉重信

糸の切れた 凧の振りして あなたに意地悪 してみたら 迷子のわたしは

花蓮恋々

レイジュ

作詞: 喜多條忠

作曲: 大谷明裕

編曲: 矢田部正

あなたとふたり花蓮の 長い吊り橋 渡ります どんなに深い谷だって どんなに揺れる橋だって

恋人芝居

津吹みゆ

作詞: 本橋夏蘭

作曲: 大谷明裕

編曲: 佐藤和豊

こんな嵐の 夜なのに 既読のつかない もどかしさ 悪い予感に

ゆるし川

永井みゆき

誰が名づけた ここはゆるし川 涙あつめて 海へとそそぐ

夢ある限り

美貴じゅん子

作詞: 円香乃

作曲: 大谷明裕

編曲: 伊戸のりお

まるで夢みたい ここにいるなんて 広いステージ 今日も歌ってる 暗いトンネルを

思い出は微笑みとともに

奈央

作詞: 小林克己

作曲: 大谷明裕

編曲: 西村真吾

春の花咲く 庭園で いつでもふたりで 話したわ 心に沁みる

あした川

瀬口侑希

心はとうに 夫婦なものを なんで世間は 引き裂くの あなたとふたり

台北・中山北路

レイジュ

あゝ ウインドウに 映る私の 隣にあなたは いないのね

紅花の恋

男石宜隆

作詞: 円香乃

作曲: 大谷明裕

編曲: 伊戸のりお

最上のほとりに 乱れ咲く 黄色いアザミか 紅の群れ どこに咲いても

ヒトリヨガリ

浜博也

作詞: 鮫島琉星

作曲: 大谷明裕

編曲: 石倉重信

トリヨガリが… ヒトリヨガリが たそがれる月明かり ひとりで出ている

花唄

二見颯一

樹の下に 集う花人 美しさに 争い忘れ 今も昔も