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加藤登紀子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

122 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

運命の扉

加藤登紀子

それが運命の扉なんて 誰も気づいてはいない まるで太陽の気まぐれみたい あなたはその手を振り上げた

さ・か・さの学校

加藤登紀子

大きな砂時計 グルリと回せば 新しい時間が 走り出す ありきたりの常識

風が吹いています

加藤登紀子

風が吹いています 海が呼びかけてきます 声をかければ応えてくれそうな 街並みが佇んでいます 壊れた家の窓枠にも

サルダーナ

加藤登紀子

サルダーナ サルダーナ サルダーナ サルダーナ サルダーナ

難破船

クレイジーケンバンド

たかが恋なんて 忘れればいい 泣きたいだけ 泣いたら 目の前に違う愛が見えてくるかもしれないと

江の川晩歌

加藤登紀子

誰が名付けたかこの川を あばれ川と人は言う 喜び悲しみ憧れを 悠揚はぐくむ江の川

みんな花になれ

加藤登紀子

あなたが笑うと 花になる 見ている私も 花になる いいことあるよ

おくりもの

加藤登紀子

あなたにあげたいもの いちばんあげたいもの 春には わたしのそだてた花 夏には

時には昔の話を

Wakana

時には昔の話をしようか 通いなれた なじみのあの店 マロニエの並木が窓辺に見えてた コーヒーを一杯で一日

難破船

中孝介

たかが恋なんて 忘れればいい 泣きたいだけ 泣いたら 目の前に違う愛が見えてくるかもしれないと

あなたを愛さないために

佐々木秀実

あなたを愛さないために 全てを失くすなんて 考えもしなかったあの日 あなたがほかの誰かと 遠くに行ってしまっても

二本の糸

加藤登紀子

作詞: 永六輔

作曲: 加藤登紀子

二本の糸が奏で歌う 天と地、空と海、風と雲、森と川 二本の糸が語り歌う 花と鳥、男と女、夫と妻、親と子

My Song My Love

加藤登紀子

My Song My Love 言葉はもう

そこには風が吹いていた

加藤登紀子

そこには風が吹いていた たえまなく音をたてて 遠い昔の物語が 語りかけてくるこの街に

蒼空

加藤登紀子

どこまでも蒼い空 ふりそそぎ満ちてくる 限りない海の底から あふれ出る波のように 胸をつたう

俺の人生

加藤登紀子

思い出せば 悔しくて 眠れないこともある また恥しくて 汗ばむようなこともある

いく時代かがありまして

加藤登紀子

いく時代かがありまして 茶色い戦争もありました いく時代かがありまして 死んだ人もありました いく時代かがすぎてゆき

あまのじゃく

加藤登紀子

「大丈夫」って言ったけど 「大丈夫じゃないよ」って聞こえたよ 「頑張ってね」って言うかわりに 「頑張らなくていいよ」って笑うのね

逢瀬

加藤登紀子

後姿のさびしい男に かける言葉は見つからない 肌をよせるには冷たすぎて ただだまって歩いていた 一番電車に

悲しみよ河になれ

加藤登紀子

水の流れに 身をしずめ まぶしい日射しに 目をとじれば 遠いあの日の

ない・もの・ねだり

加藤登紀子

恋すれば 別れを夢に見る ひとり旅に出れば 人恋し すじ書き通りのお芝居には

川は流れる

加藤登紀子

川は流れる ずっとずっと昔から ただひたすらに だまりこんだままで どこから来て

難破船

加藤登紀子

たかが恋なんて 忘れればいい 泣きたいだけ 泣いたら 目の前に違う愛が

恋の花ひらく時

加藤登紀子

ひとりでも生きて行ける 誰にでもそんな日が来る 淋しさを見つめながら ゆれる心紡いで すれ違う言葉もなく

俺たちは海を渡る

加藤登紀子

海を超えて 波を超えて はてしない広さへと 俺たちは夢をさがし 太陽の中へ

今あなたにうたいたい

島津亜矢

想い出に何をあげよう 通り過ぎた歳月に かぞえきれないさよなら もう 逢えない

乾杯!

加藤登紀子

ラーララ ラーララ ラーララ ラーララ ラーララ

難破船

坂本冬美

たかが恋なんて 忘れればいい 泣きたいだけ 泣いたら 目の前に違う愛がみえてくるかもしれないと

難破船

おかゆ

たかが恋なんて忘れればいい 泣きたいだけ 泣いたら 目の前に違う愛が 見えてくるかもしれないと

時には昔の話を

新井ひとみ

時には昔の話をしようか 通いなれた なじみのあの店 マロニエの並木が窓辺に見えてた コーヒーを一杯で一日