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加藤登紀子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

132 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

命結ーぬちゆい

上間綾乃

はなれても 忘れない 美しい このふるさと 山に咲く

風歌 KAZEUTA

加藤登紀子

アーイヤラ アーイヤ アーイヤラ ヤーラヤ アーイヤラ

別れの数え唄

加藤登紀子

ひとつ 日が暮れて ふたつ 船が出る みっつ

花筐~Hanagatami~

加藤登紀子

別れがくる前に もいちど抱きしめて 最後のくちづけが 永遠に消えない花筐

雪柳

加藤登紀子

雪の白さよりもっと白く 咲いていたよ雪柳 あなたとはじめて夜を過ごした その朝に

ない・もの・ねだり

加藤登紀子

恋すれば 別れを夢に見る ひとり旅に出れば 人恋し すじ書き通りのお芝居には

Revolution

加藤登紀子

碧い海に かこまれた 小さな国に 生まれ ふりそそぐ光の

恋の花ひらく時

加藤登紀子

ひとりでも生きて行ける 誰にでもそんな日が来る 淋しさを見つめながら ゆれる心紡いで すれ違う言葉もなく

生きとし生きるもの

加藤登紀子

その胸にもしも今 熱い涙こぼれたら まだ知らない明日が もうそこに生まれてる 見捨てられた世界の片隅

さ・か・さの学校

加藤登紀子

大きな砂時計 グルリと回せば 新しい時間が 走り出す ありきたりの常識

俺たちは海を渡る

加藤登紀子

海を超えて 波を超えて はてしない広さへと 俺たちは夢をさがし 太陽の中へ

母よ

タブレット純

どれほどの道を 歩いてきたの どれほどの涙 笑顔に隠して

時には昔の話を(映画「紅の豚」より)

渋谷龍太(SUPER BEAVER)

時には昔の話をしようか 通いなれた なじみのあの店 マロニエの並木が窓辺に見えてた コーヒーを一杯で一日

残雪

石川さゆり

夜明け直近の北の空は 渡る鳥さえ凍りつく 渡る鳥さえ凍りつく 遠くに見える山並みに かすかに白く残雪光る

難破船

坂本冬美

たかが恋なんて 忘れればいい 泣きたいだけ 泣いたら 目の前に違う愛がみえてくるかもしれないと

時には昔の話を

新井ひとみ

時には昔の話をしようか 通いなれた なじみのあの店 マロニエの並木が窓辺に見えてた コーヒーを一杯で一日

未来への詩(NHK「ラジオ深夜便」"深夜便のうた")

加藤登紀子

Pray Forever, Sing For Future

難破船

中孝介

たかが恋なんて 忘れればいい 泣きたいだけ 泣いたら 目の前に違う愛が見えてくるかもしれないと

あなたを愛さないために

佐々木秀実

あなたを愛さないために 全てを失くすなんて 考えもしなかったあの日 あなたがほかの誰かと 遠くに行ってしまっても

愛の奇跡 -Le miracle

加藤登紀子

C'est le miracle de l'amour

過ぎし日のラブレター

加藤登紀子

あなたが残した古いノート 遠いあの日の手紙 あなたの心が見えなくて 泣きながら書いた恋心

君が生まれたあの日

加藤登紀子

君が生まれたあの日 僕は君に手紙を書いた 窓の外は吹雪 寒い朝だった

されどわが心

加藤登紀子

去りゆくものは 日々にうとし 花の生命は短い 燃える炎は いつか消え

逢瀬

加藤登紀子

後姿のさびしい男に かける言葉は見つからない 肌をよせるには冷たすぎて ただだまって歩いていた 一番電車に

愛がとどかない

加藤登紀子

作詞: 加藤登紀子

作曲: VOICE

カラカラまわってる 迷い子の風車 朝焼けが染めている 鏡の中 誰よりも浮気な

人・生・不・思・議

加藤登紀子

人生 不思議なものだね それでも なぜか いとしくて

陽ざしの中で

加藤登紀子

陽ざしの中で感じたいの あなたのぬくもりを 愛は見えない海の広さ この手につかめない どんな言葉も似合わない

ふるさとは忘れない

加藤登紀子

どこまでも遠く 果てしない旅路を 何を求め見つめて 何をさがしているの ふるさとは

私のヴァンサンカン

加藤登紀子

こんな日があったことなど いつか 誰もが忘れてしまうだろう もう二度と逢えるはずのない人の 淋しい横顔見つめていた

思春記

加藤登紀子

愛がまぶしすぎて あなたが遠くに見えるわ 言葉で言えないこの想い どうしたら届くの 海の風の中を