1. 歌詞検索UtaTen
  2. 加藤登紀子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

加藤登紀子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

122 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

18の頃 -Chez Maria-

加藤登紀子

Chez Maria いとしい日々を Chez Maria

LOVE LOVE LOVE

加藤登紀子

LOVE LOVE LOVE あなたを愛して LOVE

灰色の季節

加藤登紀子

真赤なドレスに 身をつつんでも 心の中は悲しみばかり 燃えない女と あなたは言うけど

生きとし生きるもの

加藤登紀子

その胸にもしも今 熱い涙こぼれたら まだ知らない明日が もうそこに生まれてる 見捨てられた世界の片隅

きみはもうひとりじゃない

加藤登紀子

ありがとうごめんなさい 言えないきみが好きさ 本当の気持ち 言えるまでは 黙ってていいよ

時には昔の話を

海蔵亮太

時には昔の話をしようか 通いなれた なじみのあの店 マロニエの並木が窓辺に見えてた コーヒーを一杯で一日

つなぐ命

加藤登紀子

光を浴びて芽ぐむ花 恵みの雨に踊る木々 自由に空を泳ぐ鳥 水面に跳ねる魚たち ちいさな命

焦がれ星

佐々木秀実

恋よりほかに 何があると言うの? 生きる意味なんて ほかにあるの? 夢見るだけの

難破船

島津亜矢

たかが恋なんて 忘れればいい 泣きたいだけ 泣いたら 目の前に違う愛が

命結ーぬちゆい

上間綾乃

はなれても 忘れない 美しい このふるさと 山に咲く

難破船

華原朋美

たかが恋なんて 忘れればいい 泣きたいだけ 泣いたら 目の前に違う愛が

愛の奇跡 -Le miracle

加藤登紀子

C'est le miracle de l'amour

ペールラシェーズ

加藤登紀子

Pere Lachaise Pere Lachaise 愛の歌を

愛はあなたの胸に L'amour dans ton coeur

加藤登紀子

O combien de temps Jusqu'ou

過ぎし日のラブレター

加藤登紀子

あなたが残した古いノート 遠いあの日の手紙 あなたの心が見えなくて 泣きながら書いた恋心

我が人生に悔いなし

芹洋子

鏡に映る わが顔に グラスをあげて 乾杯を たったひとつの

今どこにいますか

加藤登紀子

今どこにいますか 寒くはないですか お腹はすいてませんか 眠る場所はありますか

時には昔の話を

新垣勉

時には昔の話をしようか 通いなれた なじみのあの店 マロニエの並木が窓辺に見えてた コーヒーを一杯で一日

君が生まれたあの日

加藤登紀子

君が生まれたあの日 僕は君に手紙を書いた 窓の外は吹雪 寒い朝だった

されどわが心

加藤登紀子

去りゆくものは 日々にうとし 花の生命は短い 燃える炎は いつか消え

自由に生きるってどんなことだろう

加藤登紀子

大きなものにまかれたくないと しこしこ自分らしく生きて来たんだ 強いものから逃げて来たわけじゃないが 強くなればなるほど無理をさせられる

雪柳

加藤登紀子

雪の白さよりもっと白く 咲いていたよ雪柳 あなたとはじめて夜を過ごした その朝に

真夜中の電話

加藤登紀子

こんな時間に 電話をかけてごめんね さみしくって 眠れないんだ 君の笑顔

バラ色のハンカチ

加藤登紀子

バラ色のハンカチに 思い出をつつんだら 過ぎた日々の何もかもが 夢のまま目をさます 帰れない戻れない忘れない

ふるさとは忘れない

加藤登紀子

どこまでも遠く 果てしない旅路を 何を求め見つめて 何をさがしているの ふるさとは

Revolution

加藤登紀子

碧い海に かこまれた 小さな国に 生まれ ふりそそぐ光の

あの小さな家

加藤登紀子

後ろを向いてきたわけじゃない ひらすら歩いてきた なのにいつも見えるのは 子供の頃のあの家 朝日を受けて立っていた

時代おくれの酒場

加藤登紀子

この街には不似合な 時代おくれのこの酒場に 今夜もやって来るのは ちょっと疲れた男たち 風の寒さをしのばせた

難破船

桃井かおり

たかが恋なんて 忘れればいい 泣きたいだけ 泣いたら 目の前に違う愛が見えてくるかもしれないと

渡り鳥の子守唄

Nozomi Lyn

あしたの見える地図は どこにもないけれど 私の心の中 果てしない地図がある