1. 歌詞検索UtaTen
  2. 加藤登紀子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

加藤登紀子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

123 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

時には昔の話を

朝倉さや

時には昔の話をしようか 通いなれた なじみのあの店 マロニエの並木が窓辺に見えてた コーヒーを一杯で一日

ひとり寝の子守唄

八代亜紀

ひとりで寝る時にゃよォー ひざっ小僧が寒かろう おなごを 抱くように あたためて

時には昔の話を

新垣勉

時には昔の話をしようか 通いなれた なじみのあの店 マロニエの並木が窓辺に見えてた コーヒーを一杯で一日

あなたに捧げる歌

加藤登紀子

砂に書いた愛の言葉は 寄せる波に消えて 荒れた土に咲いた花も いつかは枯れる まして愛する言葉もいえずに

LOVE LOVE LOVE

加藤登紀子

LOVE LOVE LOVE あなたを愛して LOVE

きみはもうひとりじゃない

加藤登紀子

ありがとうごめんなさい 言えないきみが好きさ 本当の気持ち 言えるまでは 黙ってていいよ

風が吹いています

加藤登紀子

風が吹いています 海が呼びかけてきます 声をかければ応えてくれそうな 街並みが佇んでいます 壊れた家の窓枠にも

乾杯!

加藤登紀子

ラーララ ラーララ ラーララ ラーララ ラーララ

みんな花になれ

加藤登紀子

あなたが笑うと 花になる 見ている私も 花になる いいことあるよ

つなぐ命

加藤登紀子

光を浴びて芽ぐむ花 恵みの雨に踊る木々 自由に空を泳ぐ鳥 水面に跳ねる魚たち ちいさな命

あなたを愛さないために

佐々木秀実

あなたを愛さないために 全てを失くすなんて 考えもしなかったあの日 あなたがほかの誰かと 遠くに行ってしまっても

命結-ぬちゆい

上間綾乃

はなれても 忘れない 美しい このふるさと 山に咲く

わが人生に悔いなし

菅原洋一

鏡に映る わが顔に グラスをあげて 乾杯を たった一つの

ペールラシェーズ

加藤登紀子

Pere Lachaise Pere Lachaise 愛の歌を

青いこいのぼりと白いカーネーション

加藤登紀子

五月の空は かがやいてる その空の下 僕は走ってる 未来へと

今どこにいますか

加藤登紀子

今どこにいますか 寒くはないですか お腹はすいてませんか 眠る場所はありますか

檸檬 Lemon

加藤登紀子

庭に植えた檸檬の木が 少し大きくなって 春の風に誘われて 白い花を咲かせた いつの間に時が過ぎて

愛さずにはいられない

加藤登紀子

愛なんてどうでもいいと 言ってた私 それは嘘 好きな人が そこにいたら

18の頃 -Chez Maria-

加藤登紀子

Chez Maria いとしい日々を Chez Maria

難破船

加藤登紀子

たかが恋なんて 忘れればいい 泣きたいだけ 泣いたら 目の前に違う愛が

バラ色のハンカチ

加藤登紀子

バラ色のハンカチに 思い出をつつんだら 過ぎた日々の何もかもが 夢のまま目をさます 帰れない戻れない忘れない

陽ざしの中で

加藤登紀子

陽ざしの中で感じたいの あなたのぬくもりを 愛は見えない海の広さ この手につかめない どんな言葉も似合わない

Revolution

加藤登紀子

碧い海に かこまれた 小さな国に 生まれ ふりそそぐ光の

難破船

桃井かおり

たかが恋なんて 忘れればいい 泣きたいだけ 泣いたら 目の前に違う愛が見えてくるかもしれないと

俺の人生

石原裕次郎

思い出せば 悔しくて 眠れないこともある また恥しくて 汗ばむようなこともある

灰色の季節

加藤登紀子

真赤なドレスに 身をつつんでも 心の中は悲しみばかり 燃えない女と あなたは言うけど

ひとり寝の子守唄

美空ひばり

ひとりで寝る時にゃヨー ひざっ小僧が寒かろう おなごを抱くように あたためておやりよ

帰りたい帰れない

加藤登紀子

淋しかったら 帰っておいでと 手紙をくれた 母さん元気 帰りたい

渡り鳥の子守唄

Nozomi Lyn

あしたの見える地図は どこにもないけれど 私の心の中 果てしない地図がある

さ・か・さの学校

加藤登紀子

大きな砂時計 グルリと回せば 新しい時間が 走り出す ありきたりの常識