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水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

822 曲中 331-360 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

北国夜曲

山内惠介

作詞: 池田充男

作曲: 水森英夫

赤い角巻 ふたりでかぶり 呑んであるいた 吹雪の酒場 おぼえていますか

大利根なみだ酒

山内惠介

作詞: 松岡弘一

作曲: 水森英夫

昔ならした 千葉道場 出世夢見た 日もあるが 小舟浮かべた

5分5秒の二人

ローズと裕介

作詞: 円香乃

作曲: 水森英夫

変ね 私の時計 どこか 壊れたみたい やけに

東京しぐれ

出光仁美

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

雨がひと粒 くちびるを 濡らしてあなたを 想う夜 東京しぐれに

男 安兵衛・喧嘩花

出光仁美

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

火事と喧嘩は お江戸の華よ 俺が出なけりゃ おさまらぬ 意見御無用

別府航路

水田竜子

だったら どうして 抱いたのよ お酒のせいとは あまりじゃないの

春よ来い

真木ことみ

あなたと連れ添い 生きてくために そうよ生まれて きたのです 冬の寒さも

情熱のバラ

キム・ヨンジャ

この胸の 扉 開いたら 血の色の バラが見えるでしょ

雨の辰巳新道

三代目コロムビア・ローズ

今夜は優しい 雨が降る 初めて逢った 日の様な 罪な男だね

一杯の酒

藤原浩

作詞: 円香乃

作曲: 水森英夫

「時代おくれ」の 歌を聞き そういう人間に なりたいと 女一人も

柳川雨情

山内惠介

愛しても 愛しても 愛し足りない 君だった 離れても

霧笛橋

伍代夏子

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

胸におさめた はずなのに 霧も隠せぬ 恋がある 揺れるこころに

北国の赤い花

藤原浩

車窓のむこうは 雪また雪の 風も凍てつく 北荒野 なにがあっても

熱海妻

三沢あけみ

作詞: 藤原良

作曲: 水森英夫

風に追われた 湯けむりに 泣いてつかまる 長い夜 心細さに

おんな七厘・神楽坂

出光仁美

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

三味線の弦なら 切れても張るが 切れりゃ他人の 恋の弦 吊るしぼんぼり

北の夜風

池田輝郎

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

なんで捨てたと 責めるよに 夜風が冷たく この身をたたく 惚れていたんだ

浪花酔虎伝

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 水森英夫

のれんくぐれば 道頓堀の 呑んべェ横丁に 灯がともる 今夜も一杯

かあさん日和

氷川きよし

何年ぶりだろ こうして二人 肩を並べて 歩くのは 母さん東京へ

夜行

三代目コロムビア・ローズ

雪はいつしか みぞれに変わり 心細げに レールが軋む 北の函館…

七色なみだ

林あさ美

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

小指のささくれ 噛み切れば 胸の傷跡 また痛む あんなにいいこと

ときめきのルンバ

氷川きよし

教えてほしい 涙の理由を 僕でいいなら そばにおいでよ ひとりグラスに

水花火

秋岡秀治

作詞: 砂川風子

作曲: 水森英夫

どしゃ降りみたいな 滝の音 はじけて飛んで 水花火 水花火

雪迎え

水田竜子

作詞: みやの舞

作曲: 水森英夫

空に羽衣 舞うように 糸が飛びかう 雪迎え あなたと暮らした

ふたりづれ

秋岡秀治

作詞: 土田有紀

作曲: 水森英夫

山の沢水 木の葉をくぐり 忍んで耐えて 流されて いつかは陽もさす

人恋しぐれ

石原詢子

作詞: 里村龍一

作曲: 水森英夫

幾つになろうと 女の胸は 叶わぬ恋に 旅する舟よ 揺れて流れて

玄海船歌

氷川きよし

出航まぎわに あの娘がそっと 俺のこの手に 握らせた 赤い小さな

恋・来い・カラス

山口ひろみ

好きよ 好き好き 好きなのよ 寝てもさめても あなただけ

ごめんよナ

黒川真一朗

作詞: 関口義明

作曲: 水森英夫

さがしても この世のどこを たずねてみても もう居ない あんないい娘は

こぼれ紅

秋岡秀治

百の花より 一つの花に 賭けて 咲くのが 女の真実

きよしの森の石松

氷川きよし

叩きゃ誰でも 出るのが埃 野暮は棚上げ この渡世 根掘り葉掘りは