1. 歌詞検索UtaTen
  2. 水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

819 曲中 331-360 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

人生海峡

山内惠介

作詞: 吉岡治

作曲: 水森英夫

涙じゃないのよ 雪が舞う ショールで隠す 泣き笑い 心の駅を

たった二年と二ヶ月で

山内惠介

作詞: 阿久悠

作曲: 水森英夫

小さな部屋でも お城と信じ 小さな愛でも 命と信じ たがいにつくして

5分5秒の二人

ローズと裕介

作詞: 円香乃

作曲: 水森英夫

変ね 私の時計 どこか 壊れたみたい やけに

おとこ星

和田青児

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

肩に冷たい 夜の風 ぐっと唇 かみしめる 苦労続きの

くれない酒場

黒川真一朗

作詞: みやび恵

作曲: 水森英夫

恋を忘れた 女がひとり 夢に疲れた 男がひとり 今さら泣いても

箱根峠

音羽しのぶ

作詞: 関口義明

作曲: 水森英夫

曲りくねった 東海道を 強羅右手に 芦ノ湖へ 恋の未練を

柳川雨情

山内惠介

愛しても 愛しても 愛し足りない 君だった 離れても

みさお酒

神野美伽

あんたの形見の この盃に 三日月浮かべて また呑んでます おんな独り身

三味線旅がらす

氷川きよし

流れ長脇差 撥に替え 三味線を抱き寝の 渡り鳥 風の吹きよで

かあさん日和

氷川きよし

何年ぶりだろ こうして二人 肩を並べて 歩くのは 母さん東京へ

夜行

三代目コロムビア・ローズ

雪はいつしか みぞれに変わり 心細げに レールが軋む 北の函館…

風の宿

水田竜子

真野の夕焼け 涙を染めて あなた恋しい 日本海 女ひとりの

恋草子

森山愛子

作詞: 里村龍一

作曲: 水森英夫

さくら三月 弥生の頃は 胸に涙の 花吹雪 ああー遠い町

うたかたの恋

島津悦子

作詞: 三浦康照

作曲: 水森英夫

蛇の目の傘で 人目をさける ふたりの肩を 濡らす雨 辛い別れに

えにし坂

伍代夏子

夢と苦労の やりくりで やっと明日が みえてくる そんなあなたの

海峡こえて

上杉香緒里

作詞: 池田充男

作曲: 水森英夫

一と船先に 海峡こえて 青森港の 桟橋で 待ってゝくれと

漁火恋歌

水森かおり

指をのばせば この手に届く 思いすごしの 夢でした 北のはずれの

二十才の酒

山内惠介

作詞: 星野哲郎

作曲: 水森英夫

好きなあの娘に ふられて飲んだ 酒のにがさよ やるせなさ 泣いて飲んで

ふるさと帰行

黒川真一朗

作詞: 関口義明

作曲: 水森英夫

汽笛がひと声 泣きながら 鉄橋わたれば ふるさとの秋 捨てる時より

とまり木の街

服部浩子

作詞: 坂口照幸

作曲: 水森英夫

今もそのまま あの頃と この街むかしの 風が吹く 不しあわせだと

星空の秋子

氷川きよし

怒濤が逆巻く 玄界灘の 潮の香りが 懐かしい 一夜ひとよに

極楽とんぼ

真木ことみ

作詞: 石原信一

作曲: 水森英夫

どしゃぶり続きの 人生も 青空みえる 時がある あなたの口ぐせ

最終便

三代目コロムビア・ローズ

今夜最後の 飛行機で わたしは遠くへ 旅に出る 搭乗ゲートを

東京ホテル

美川憲一

作詞: 池田充男

作曲: 水森英夫

眠るあなたの 肩ごしに 船のランプが ゆれていた 明日のわかれを

夢一天

大川栄策

涙ひとつぶ ふところに 花を横目に 廻り道 義理もすたれた

風舞い

真木ことみ

作詞: 石原信一

作曲: 水森英夫

鳥もかよわぬ 岬まで 恋を忘れる 旅なのに なんで別れが

越後恋歌

里野鈴妹

作詞: 本橋夏蘭

作曲: 水森英夫

編曲: 竹内弘一

女房にするならヨ… 越後女だよ どか雪降っても 弱音は吐かぬ だけどあんた

息子

山内惠介

元気ならいい 笑顔ならいい 帰ってこなくて、それでいい 何もなかった

濡れた笹の葉

山内惠介

作詞: 鈴木紀代

作曲: 水森英夫

編曲: 竹内弘一

折角今夜は 七夕なのに 雨が雨が 降りしきる… おまえと俺との

おおらい節

山内惠介

びいおおらい びいおおらい 今日も世界は その背中 何も言わずに