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水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

827 曲中 301-330 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

青春迷い道

青山新

赤信号 スクランブル 動けないまま しゃがんで泣いてた 僕は一人

ゆう子

松尾雄史

作詞: 久仁京介

作曲: 水森英夫

編曲: 石倉重信

風の冷たさ 浮世のつらさ 知って泣くのか うすい肩 何で今日まで

哀愁埠頭

野村美菜

埠頭の風に あおられて 涙なんかは 飛んで行け あんたの背中

ブルース色の雨が降る

野村美菜

ヒールの音も 濡れている 寒い停車場 二十二時 ブルース色の

ひとり五色台

本多夏子

作詞: 岸快生

作曲: 水森英夫

編曲: 水谷高志

海さえ跨ぐ 橋もあるのに 心ひとつが なぜつなげない ひと針、ふた針

涙のひとり酒

青山新

写真のあなたと 差し向かい 形見のグラスに 酒を注ぐ 窓にそぼ降る

女神輿

花木優

作詞: いとう彩

作曲: 水森英夫

編曲: 水谷高志

花火一発 ドンと上がりゃ 女だてらに 血が騒ぐ 祭りや

さよならの街角

二見颯一

作詞: 森坂とも

作曲: 水森英夫

編曲: 石倉重信

小さな窓辺で 愛を育てたの つらいお別れ 思いもせずに 重荷でしたね

青空みたいな男です

二見颯一

作詞: 保岡直樹

作曲: 水森英夫

編曲: 竹内弘一

つらい涙も 笑顔にかえて いつも心は 日本晴れ 声もしぐさも

父さんのウイスキー

森山愛子

作詞: 岸快生

作曲: 水森英夫

編曲: 馬飼野俊一

日暮れになると いつでもひとり 背中をまるめて 飲んでいた 無口な父さん

東京灯り

黒川真一朗

誰かが演歌を 歌ってる かなしい歌を 鼻唄で みんな似たよな

発車のベルが長すぎる

三丘翔太

作詞: 岸快生

作曲: 水森英夫

編曲: 竹内弘一

乗ってくるひと 降りるひと どこへゆくのか 帰るのか 俺はいったい

いつもの朝がくる

山内惠介

いつもの朝がくる おはようの声 聞くだけで あなたが 笑って

うかれ恋

山内惠介

作詞: 桜木紫乃

作曲: 水森英夫

うらみごと きれいごと ちぎれちぎれて 躰ごと 避けて通れぬ

望郷ひとり酒

池田輝郎

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

編曲: 前田俊明

人がにぎわう 裏通り 手酌の酒の ほろ苦さ 心が寒い

この世は捨てたモンじゃない

八木裕子

好いて好かれて 本気になって 咲いて散りゆく 恋の花 一期一会と

誰に愛されても

山内惠介

ささやかな人生が 灯る街灯り 人知れず哀しみや 涙が燃えてるようね せめてあと一夜

なでしこの花

松尾雄史

人目ふれずに 小雨に打たれ 咲いて哀しい うす紅の花 ごめんよ幸せ

ごめんよ

二見颯一

作詞: 森坂とも

作曲: 水森英夫

一目でいいから 逢いたくて 夜汽車を乗り継ぎ 来たと言う 君のふるえる

長月の宿

若山かずさ

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

思い出たどれば 悲しいだけと 分かっていても もう一度 あなたに抱かれた

筑後川

氷川きよし

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

山並み遙か 白い雲 きらめく景色 なつかしく 音も清らな

星空のメモリーズ

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

孤独な流れ星 どこへ急ぐのか 夜空を見上げれば よみがえる日々よ 自分への約束は

ふるさと心

山内惠介

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

賑わう居酒屋 片隅で ひとりの酒の ほろ苦さ つまみのタラの芽

下北慕情

黒川真一朗

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

君を訪ねて 降り立つ駅は 線路も途切れた 海の町 古い小さな

若竹

二見颯一

作詞: 保岡直樹

作曲: 水森英夫

空の青さに あこがれて 竹は真っすぐ 伸びてゆく 雨に何度も

雨のち虹

山内惠介

降り出した雨のなか ほどけた靴紐 僕は思わず立ち止まる 都会の片隅

五月晴れ

山内惠介

作詞: 松岡弘一

作曲: 水森英夫

「父上にお目にかかれるまでは、母上、死んではなりませぬぞ!」 母の病を 癒やすため 弓で捕えた

酒しずく

三丘翔太

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

バスは二日に 一度だけ 山の谷間の ふる里よ 捨てたつもりが

面影しぐれ

松村和子

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

朝からしとしと 降る雨が 心細さを また誘う 戻るあてさえ

面影のれん

水田かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

暖簾しまって ひと息つけば 胸に広がる 面影よ ひとりの夜は