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水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

819 曲中 301-330 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

刈干恋歌

二見颯一

山がョ山がョ 山が呼んでる刈干の 朝も早よから 萱を刈る 何が辛かろ

なだめ酒

黒川真一朗

作詞: 有島司

作曲: 水森英夫

浮世嵐に 今日もまた 押し流されて 西東 西東

海霧の町

山内惠介

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

おまえの噂を 隠すよに 海霧流れる 白鳥大橋の上 一ヶ月早く

つばくろ情話

美里里美

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

ひと雨来そうな 昼下がり 涙で見上げる 曇り空 今年も燕は

哀愁峠

二見颯一

背のびしたって 高千穂は なんで見えようか 都会から 夢を鞄に

どうすればいい

山内惠介

作詞: 松井五郎

作曲: 水森英夫

あっあっあっ どうすればいい こ・こ・ろ ちぎれそうだよ 愛が

想い出の路

井上由美子

作詞: 円香乃

作曲: 水森英夫

覚えていますか この社 絵馬に綴った 願い事 いついつまでも

恋文

山内惠介

泣かない恋が 倖せじゃなくて こんなに泣いても 哀しすぎても それほど人を

茶屋町しぐれ

出光仁美

作詞: もず唱平

作曲: 水森英夫

ビルの谷間の 赤提灯で どうせ飲むなら 楽しく飲めよ ボチボチいこかと諭してくれた

まごころ街道

水雲-MIZMO-

作詞: 関口義明

作曲: 水森英夫

わたしの写真を 一枚入れた 交通安全 御守り袋 積荷は大事な

寒月光

愛川まみ

心じゃ捨てた つもりでも ひとりぼっちの 寂しい夜は あなたが無性に

肥前路の女

松尾雄史

作詞: 鈴木紀代

作曲: 水森英夫

泣き泣き別れた 佐世保の駅で いるはずもない 君をさがしてる バカだった

赤い幌馬車

山内惠介

作詞: 松尾潔

作曲: 水森英夫

故郷目指す ポンコツ車 こいつが俺の幌馬車さ 三百マイル 走ったら

トマム絶唱

松尾雄史

作詞: 板橋雅弘

作曲: 水森英夫

ラベンダーを おまえの髪に 短い季節 はかない香り 幸福の駅

宗谷本線

山内惠介

作詞: 鈴木紀代

作曲: 水森英夫

粉雪が窓を たたきつけ 宗谷本線 ただひた走る 倖せやれず

私をどうするの…

藤野とし恵

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

檸檬ひと切れ グラスに浮かべ お湯割り作って くれる人 どうするの

星影の里

三丘翔太

作詞: 坂口照幸

作曲: 水森英夫

どうしているかい 泣いてはないか 日暮れに柿の実 灯ともす頃か 夢もはんぱな

メルボルン特急

松尾雄史

作詞: 板橋雅弘

作曲: 水森英夫

流れる雲の 影追い越して 風になるのさ 荒野の風に 許すことなく

おんなネオン舟

池田輝郎

一度は愛した あのひとだから あきらめきれずに 北国の町 秋田

酒きずな

永井裕子

一度結んだ 命のきずな 結び通して どこまでも これが二人の

あなたが欲しい

山内惠介

作詞: 松井五郎

作曲: 水森英夫

誰が最初に 見つけたの 白い背中の 小さなホクロ

おまえに決めた

山内惠介

作詞: 鈴木紀代

作曲: 水森英夫

命を惜しむ 恋ならば 恋しているとは 言えないだろう 一つ命を

恋の手本

山内惠介

切ない夢に ゆり起こされて 眠れぬ夜が続いても そこにお前の 寝顔があれば

砂の像…鳥取砂丘にて

水田竜子

作詞: 廣澤孝彦

作曲: 水森英夫

あなたの愛と 魂の広さ 砂丘のうねりと 同じです 風紋

望郷小倉太鼓

出光仁美

作詞: 森坂とも

作曲: 水森英夫

畳一間の 明かりを消せば 小倉太鼓が 聞こえてくるよ ひとりぼっちに

愛の橋

伍代夏子

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

あの町を 捨てたから もう戻れない ふたりです 世間の人には

北上川恋唄

水田竜子

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

青き流れに 桜の花が はらはら散ります 花筏 肩を寄せあい

嘘の花

長保有紀

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

あんなに愛した 人なのに 今では他人の 遠い人 咲いて散るのが

夜霧

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 水森英夫

長い黒髪 濡らす夜の霧 抱いたお前の 細い肩 腕に伝わる

あの娘と野菊と渡し舟

氷川きよし

忘れないでと 小指をからめ 見送ってくれた 船着場 あんな田舎の