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水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

827 曲中 331-360 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

遠い花

出光仁美

肩にまわした その手から 幸せ逃げる ときがある いつでもひとり

男って奴は

山内惠介

作詞: 紙中礼子

作曲: 水森英夫

チョンと拍子木 出番がせまる 人の字 呑みこむ 舞台袖

つばくろ情話

美里里美

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

ひと雨来そうな 昼下がり 涙で見上げる 曇り空 今年も燕は

越後の雪次郎

氷川きよし

作詞: 松岡弘一

作曲: 水森英夫

親を泣かせた 十五の春も 今じゃ霞んだ 駒ヶ岳 お尋ね者でも

海の恋唄

美山京子

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

沖は朝焼け 大漁旗を 待ってこがれて 浜に立つ 無事を祈って

真心歌

キム・ヨンジャ

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

岩をも通す その一念で 歌に命を 賭けてきた この夢を

上州やぶれ笠

山内惠介

作詞: 松岡弘一

作曲: 水森英夫

左手に榛名で 右手に赤城 笠に枯れ葉の 上州路 峠越えれば

紫露草

愛川まみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

こぼれる涙の 水たまり あなたの面影 また浮かぶ 忘れると

寒月光

愛川まみ

心じゃ捨てた つもりでも ひとりぼっちの 寂しい夜は あなたが無性に

きずな橋

天童よしみ

風の寒さに 耐えてこそ 花は色づく 実を残す 夢を心に

忘れ雨

出光仁美

作詞: 里村龍一

作曲: 水森英夫

愛して三年 口には出さず 少し離れて あなたを見てた わたし不幸は

旅の酒

池田輝郎

作詞: 鈴木紀代

作曲: 水森英夫

風にゆれてる 赤提灯が 旅路の俺を 呼び止める 飲んでは詫びる

黒いダイヤ

山内惠介

作詞: 松尾潔

作曲: 水森英夫

大の男が 泣きごと言うな 今日の歩みが 正しい道だ 夢中ではじめた

木曽川みれん

水田竜子

作詞: 坂口照幸

作曲: 水森英夫

木曽の御岳さん 墨絵に霞む 旅のおんなの 水木沢 逢えぬあなたの

宗谷本線

山内惠介

作詞: 鈴木紀代

作曲: 水森英夫

粉雪が窓を たたきつけ 宗谷本線 ただひた走る 倖せやれず

露地裏・酒の川

池田輝郎

作詞: 坂口照幸

作曲: 水森英夫

いいじゃないかよ 追い越されても そうぞ先にと 笑ってやれよ 男同志の

流転の波止場

山内惠介

恨みつらみは さらさらないが あの娘泣かせて 郷里をでた 北の海鳴り

女の人生夢舞台

美山京子

作詞: 鈴木紀代

作曲: 水森英夫

一つ二つと 数えたら 数え切れない 古傷だらけ 後ろを向いても

星影の里

三丘翔太

作詞: 坂口照幸

作曲: 水森英夫

どうしているかい 泣いてはないか 日暮れに柿の実 灯ともす頃か 夢もはんぱな

落ち葉舟

黒川真一朗

作詞: 志賀大介

作曲: 水森英夫

山に山霧 川知らず 川に川霧 山知らず 結ぶえにしの

夕張川から

山内惠介

作詞: 奥山英明

作曲: 水森英夫

川の流れと 人のうつろい 汗と泪が 男の勲章 時代と生きた

出直したいの

長保有紀

作詞: はずき

作曲: 水森英夫

うしろ振り向きゃ 両の手で ひろえぬ涙の 落とし物 絵の様な倖せは

ひとりにしないで

池田輝郎

今日からふたりは 他人だと なんで悲しい ことを云う あんなにやさしく

おきぬ

山内惠介

作詞: 志賀大介

作曲: 水森英夫

「何の因果か 男の意地で 賭けた命の裏・表 裏に回った男の付けが 女の肩に降りかかる」

昼顔

山内惠介

それが気休めでも それがなぐさめでも 逢えるだけでいい そっと抱きしめる 咲いて咲いて咲いて

ネオン舟

池田輝郎

男は誰も 重たい荷物 背中に背負って あしたへ歩く 博多

七つ星

氷川きよし

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

渡る世間の 荒波しぶき 遠く故郷 後にして 夢を見るのが

大利根ながれ月

氷川きよし

利根の川風 吹くまま気まま 舟にまかせて 月見酒 酔えばひととき

愛の橋

伍代夏子

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

あの町を 捨てたから もう戻れない ふたりです 世間の人には

恋のダブルブッキング

多岐川舞子&ギャランティーク和恵

作詞: 吉元由美

作曲: 水森英夫

夜の帳が降りたら あの人に会える 待ち合わせの店のドアを 開けたらそこに お呼びじゃない女が