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水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

827 曲中 511-540 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

洋子の…新宿追分

長山洋子

作詞: 鈴木紀代

作曲: 水森英夫

一雨来そうな 盛り場通り ふるさと恋しく させる街 右へ行こうか

旅まくら

永井裕子

誰を探して ここまで来たと 私を呼ぶよな 三陸かもめ 宮古

ブラボー酔虎伝

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 水森英夫

好きなお酒なら 飲まずにゃいられない 仕事が終れば 自由じゃないか 御意見なんかは

骨までしびれるブルースを

八代亜紀

たとえば男の ブルースは 夜霧の波止場の 絵が浮かび たとえば女の

漁火恋歌

水森かおり

指をのばせば この手に届く 思いすごしの 夢でした 北のはずれの

平舘哀歌

上杉香緒里

汽笛ばかりで 沖行く船の 影も見えない 平舘 いさりび海峡

夏椿

川野夏美

泣くため恋を したのでしょうか 花が散るため 咲くように 掴む先から

はまなす母情

山内惠介

旅の途中で 目に止めた 浜に咲いてる 北の花 幼ごころに

流氷鳴き

山内惠介

どこかでお前の 泣く声が 聴こえるようで 聴こえるようで また背伸び

お立ち坂

門脇陸男

お前お立ちか… 馴れぬ仕草で 三つ指ついて 行って来ますと

一葉記

松山恵子

想い寄せても 言葉に出せぬ 出せぬ言葉を 綴る文字 現世にごり絵

横浜ラストダンス

キム・ヨンジャ

作詞: 吉岡治

作曲: 水森英夫

ランプシェイドと お喋りしても 溜息ばかりの シルエット カクテルグラスも

人情つれづれ

角川博

雪の礫を かためた指に 人の寒さが しみとおる 目先口先

湯の里慕情

門脇陸男

作詞: 関口義明

作曲: 水森英夫

情けふた山 深山を越えて 知らぬ他国の いで湯町 どんな暮しか

とまり木の街

服部浩子

作詞: 坂口照幸

作曲: 水森英夫

今もそのまま あの頃と この街むかしの 風が吹く 不しあわせだと

夢銀河

氷川きよし

人は運命と 云うけれど 何万・何億の 光年の中で めぐり逢えた愛の奇蹟

温泉に行きたい

えなりかずき

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

かすむ湯煙り ゆーらゆら 広い湯船に 歌も出る ここは北国

おんな男鹿港

小桜舞子

親の根性 受け継ぐからは 海に 生きると 言うあなた

一路出世船

真木ことみ

マグロの嫁さん もらえばいいと ふくれっつらして ひじ鉄砲 沖の修羅場は

恋する大阪

永井みゆき

銀杏並木に 噂のつばめが飛んで 恋人通りには ネオンの花が咲く 雨の中二人で

月太郎笠

氷川きよし

義理の貸し借り 忘れたならば 飛ぶに空なし 旅鴉 恩も恨みも

恋女

美川憲一

作詞: 池田充男

作曲: 水森英夫

湯あがりの 汗をおさえて 鏡にむかう わたしの横には あなたがいたわ

箱根八里の半次郎

五木ひろし

廻し合羽も 三年がらす 意地の縞目も ほつれがち 夕陽背にして

おんなの湖畔

小桜舞子

最後のメールを あなたに送り さめた コーヒー 淋しくすする

あんただけ

長山洋子

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

女にゃ見えない 夢追って 男はこっそり 旅支度 行っちゃイヤです

無情の酒

藤あや子

作詞: 三浦康照

作曲: 水森英夫

酒よお前は 罪な水 なんで私を いじめるの 飲んであの人

女のお酒

永井みゆき

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

あなた追いかけ 降り立つ駅は しぐれも泣いてる 北の町 「おじさん

陽は昇る

キム・ヨンジャ

作詞: 吉岡治

作曲: 水森英夫

なんの苦労もないままに 生きてゆけたら いいでしょに 恨んじゃいけない 人の世を

まこと酒

真木ことみ

先の苦労は 覚悟の上と いつも笑って ついてきた すまないね

夕月の雨

水森かおり

雨に散りそな 花びらに そっと蛇の目をさしかける 愛しても 愛しても