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水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

833 曲中 511-540 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

伊良湖水道 めぐり逢い

鳥羽一郎&野村美菜

荒れる海峡 伊良湖を越えて 渡ってきたわ あなたの故郷 鳥羽の港に

有明月夜

水田竜子

面影訪ねて 降り立つ町は 肥前七浦 木造りの駅 袂にしまった

真昼の最終列車

氷川きよし

発車のベルが泣いてる もう二度と会えない別れ つないだ指先がもつれ合う 木枯らしに吹かれて…… 愛しても

初恋のポルカ

氷川きよし

風渡る空 みどりの草原こえて 帰って来たよ 約束どおり 逢いたくて

十勝川

天童よしみ

逢えなくなって 気がつきました あなたが私の 終着駅と 別れてつのる

北上川

野村美菜

凍てつく夜風に 銀河も凍る 孤独りで 春待つ 石割桜

飛騨の恋唄

水田竜子

作詞: 彩ちかこ

作曲: 水森英夫

古い町並み 山車がゆく からくり人形 泣き笑い 縁ほどいて

みそか酒

多岐川舞子

雪になりそな 裏町に ひとつ灯りが またひとつ ひとつ良いこと

木曽川みれん

水田竜子

作詞: 坂口照幸

作曲: 水森英夫

木曽の御岳さん 墨絵に霞む 旅のおんなの 水木沢 逢えぬあなたの

鷹匠

朝日奈ゆう

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

飄々と… 何に逆らう 訳じゃない どんぶり幾つの 飯よりも

露地裏・酒の川

池田輝郎

作詞: 坂口照幸

作曲: 水森英夫

いいじゃないかよ 追い越されても そうぞ先にと 笑ってやれよ 男同志の

私をどうするの…

藤野とし恵

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

檸檬ひと切れ グラスに浮かべ お湯割り作って くれる人 どうするの

女の止まり木

黒川真一朗

作詞: 志賀大介

作曲: 水森英夫

真っ直ぐ帰れば 帰れるものを 足が横丁に 向かってる 常連気取りで

落ち葉舟

黒川真一朗

作詞: 志賀大介

作曲: 水森英夫

山に山霧 川知らず 川に川霧 山知らず 結ぶえにしの

出直したいの

長保有紀

作詞: はずき

作曲: 水森英夫

うしろ振り向きゃ 両の手で ひろえぬ涙の 落とし物 絵の様な倖せは

見返り小町

出光仁美

火のない所に 煙が立って 火傷しそうな 仲になる 三日つづきの

相生~ふたりの絆はほどけない~

島津亜矢

おれに命を くれという そんなあなたの 情けに泣ける 濡らすなら

望郷小倉太鼓

出光仁美

作詞: 森坂とも

作曲: 水森英夫

畳一間の 明かりを消せば 小倉太鼓が 聞こえてくるよ ひとりぼっちに

柳葉魚

佐々木新一

川に上った シシャモの群れが 新釧路川に冬を 告げにくる 息子よ達者で

六甲の女~スペシャルバージョン~

出光仁美

妻と呼ばれる 幸せは この手に届かぬ 夜空の星よ 坂道淋しい

惚れほれ酒

黒川真一朗

作詞: みやび恵

作曲: 水森英夫

あんな男と 言わないで 聴けば なおさら 辛くなる

根無し草

長保有紀

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

風の通りが いい家で 庭には柘榴を 植えましょう 見てもいいでしょ

しぐれの港

氷川きよし

作詞: 石原信一

作曲: 水森英夫

まるであの娘が 叫んだような 霧笛ひとつに 振り返る 男の未練は

人生海峡

山内惠介

作詞: 吉岡治

作曲: 水森英夫

涙じゃないのよ 雪が舞う ショールで隠す 泣き笑い 心の駅を

北国夜曲

山内惠介

作詞: 池田充男

作曲: 水森英夫

赤い角巻 ふたりでかぶり 呑んであるいた 吹雪の酒場 おぼえていますか

おとこ星

和田青児

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

肩に冷たい 夜の風 ぐっと唇 かみしめる 苦労続きの

情熱のバラ

キム・ヨンジャ

この胸の 扉 開いたら 血の色の バラが見えるでしょ

花街しぐれ

出光仁美

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

扇逆手に 差し出して 舞えば序の舞 恋の舞 浮いて浮かれた

里ごよみ

佐々木新一

作詞: 関口義明

作曲: 水森英夫

母の涙に とまどいながら 花の都へ 旅立つ日 好きな道なら

おんな七厘・神楽坂

出光仁美

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

三味線の弦なら 切れても張るが 切れりゃ他人の 恋の弦 吊るしぼんぼり