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水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

819 曲中 781-810 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

木曽川みれん

水田竜子

作詞: 坂口照幸

作曲: 水森英夫

木曽の御岳さん 墨絵に霞む 旅のおんなの 水木沢 逢えぬあなたの

夢路

山内惠介

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

路地裏ひと間の 薄灯り 今もせつなく 瞼に浮かぶ 思い通りに

女の止まり木

黒川真一朗

作詞: 志賀大介

作曲: 水森英夫

真っ直ぐ帰れば 帰れるものを 足が横丁に 向かってる 常連気取りで

ひとりにしないで

池田輝郎

今日からふたりは 他人だと なんで悲しい ことを云う あんなにやさしく

見返り小町

出光仁美

火のない所に 煙が立って 火傷しそうな 仲になる 三日つづきの

昼顔

山内惠介

それが気休めでも それがなぐさめでも 逢えるだけでいい そっと抱きしめる 咲いて咲いて咲いて

旭川

黒川真一朗

作詞: 松大地

作曲: 水森英夫

あなた訪ねる 恋路の川は 見えぬ瀬もある 淵もある 湯の香せつない

霧島慕情

池田輝郎

暮れてわびしい いで湯の町を 訪ねて来たのさ 肥薩線 ともる灯りに

ネオン舟

池田輝郎

男は誰も 重たい荷物 背中に背負って あしたへ歩く 博多

恋して三河路

野村未奈

「西尾」行こうか 東へ行こか 「旭」昇るよ ほら「香嵐」 恋路の「知立」を

一夜川

黒川真一朗

作詞: 鈴川信也

作曲: 水森英夫

重ねた命 心に結び 越えて行けない 一夜川 愛の重さは

雪の細道

水田竜子

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

雪の細道 平泉 なみだ雪降る 金色堂へ あなた

雄物川

黒川真一朗

作詞: 鈴川信也

作曲: 水森英夫

遠いあの日の しあわせは 今も岸辺に 咲いている 桜並木に

人生みなと

池田輝郎

作詞: 関口義明

作曲: 水森英夫

枯葉ひとひら 音もなく 転げる路地の こぼれ灯づたい 涙ほろほろ

霧の土讃線

水田竜子

旅の出逢いも さだめでしょうか あれは霜月 かずら橋 燃えて燃えて

男の誠

池田輝郎

作詞: 関口義明

作曲: 水森英夫

野辺に咲いてる 花よりも 心きれいな 女だった 目には見えない

北国の赤い花

藤原浩

車窓のむこうは 雪また雪の 風も凍てつく 北荒野 なにがあっても

月様小唄

出光仁美

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

月様 月様 どちらまで ほど良い あかりの

八瀬の白梅

水田竜子

いまも心に 咲いてる花は おまえひとりと 言われてみたい あれから三年

北の夜風

池田輝郎

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

なんで捨てたと 責めるよに 夜風が冷たく この身をたたく 惚れていたんだ

曇りのち晴れ

天童よしみ

二度や三度の つまずきなんて 取るに足らない 回り道 たとえ他人より

恋双六

北見恭子

作詞: 三浦康照

作曲: 水森英夫

惚れて別れて 振り出しに 戻る男女の 恋の仲 双六遊びじゃ

青春の谺

黒川真一朗

作詞: 関口義明

作曲: 水森英夫

生まれて初めて 恋をして 世間と云う字が 見えなくなった 居ても立っても

恋・来い・カラス

山口ひろみ

好きよ 好き好き 好きなのよ 寝てもさめても あなただけ

こぼれ灯

黒川真一朗

作詞: 関口義明

作曲: 水森英夫

袋小路の 紅い灯が 風にこぼれる 水たまり 泣いちゃいないか

あした坂

池田輝郎

表に一歩 踏みだせば 後に引けない 男の道よ やるしかないんだ

ブラボー酔虎伝

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 水森英夫

好きなお酒なら 飲まずにゃいられない 仕事が終れば 自由じゃないか 御意見なんかは

骨までしびれるブルースを

八代亜紀

たとえば男の ブルースは 夜霧の波止場の 絵が浮かび たとえば女の

山彦峠

黒川真一朗

故郷の風に 吹かれたくって 夕陽の中を 遠まわり 遠まわり

いのち坂

上杉香緒里

一つ越えれば も一つ坂が それを越えても また坂が 情け石ころ