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水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

827 曲中 781-810 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

修善寺の夜

二見颯一

姿隠して 鳴く山鳩よ 誰を恋しと 鳴くのやら 君故に

住之江の恋

水沢明美

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

夜更けの 住之江 松風泣いて 来ないあなたを 待ちわびる

虹の橋

水沢明美

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

浮き世しぐれの 冷たさに 心震える 夜もある 夢を捨てずに

越前鬼北・風の唄

西川ひとみ

作詞: 円香乃

作曲: 水森英夫

越前鬼北 風よ すさぶな 日暮れて 一声

花ふたたび

キム・ヨンジャ

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

けぼっくいに 火がついて あなたと一緒に なるなんて 思いもしなかった

酔わせてオルホ

氷川きよし

好きさ 好きさ 好きさ 今夜 すべてがほしい

東京ワルツ

三丘翔太

作詞: 坂口照幸

作曲: 水森英夫

ビルの谷間の 人の波 何処へ流れて 行くのやら うしろ姿の

美菜の平泉音頭

野村美菜

ハァ~ 花も笑顔も 咲く平泉 東下りの 練り歩き

船折瀬戸

水田竜子

瀬戸の海なら 静かだろうて いつもそうとは 限らんよ ふたつの潮流が

みそか酒

多岐川舞子

雪になりそな 裏町に ひとつ灯りが またひとつ ひとつ良いこと

みれん心

氷川きよし

作詞: 志賀大介

作曲: 水森英夫

嘘のつけない おんなです うぶなわたしの まごころを 知っていながら

メルボルン特急

松尾雄史

作詞: 板橋雅弘

作曲: 水森英夫

流れる雲の 影追い越して 風になるのさ 荒野の風に 許すことなく

心に花を咲かせましょう

黒川真一朗&大沢桃子

作詞: 伊藤薫

作曲: 水森英夫

心に花を咲かせましょう 誰かのさやく 声がする 悲しい朝にも 嵐の夜にも

新宿みれん

森勇二

作詞: 里村龍一

作曲: 水森英夫

酔って悪びれ ぶたれた跡も 今は恋しい 新宿あたり 笑って下さい

最後のひと

森勇二

作詞: 里村龍一

作曲: 水森英夫

あなたが最初で ないのが辛い 馬鹿な私を 許してね 冬空夜空に

七尾しぐれ

多岐川舞子

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

雪なら払えば すむものを 芯まで沁みます 秋の雨 和倉

おまえと道づれ

西方裕之

咲かずじまいの 男の夢を 傍でささえて くれた奴 決めたのさ

おさけ川

長保有紀

作詞: 関口義明

作曲: 水森英夫

誰も好んで 泣くために 恋はしません 惚れません 窓に面影

恋して三河路

野村未奈

「西尾」行こうか 東へ行こか 「旭」昇るよ ほら「香嵐」 恋路の「知立」を

明石海峡

多岐川舞子

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

明石海峡 今日も日が暮れて はぐれ鴎が ピヨロと啼いた 俺を待つなと

根無し草

長保有紀

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

風の通りが いい家で 庭には柘榴を 植えましょう 見てもいいでしょ

きよしのニッポン音頭

氷川きよし

ハァ~ 一に二を足しゃ 三になる 三に五を足しゃ 八になる

5分5秒の二人

ローズと裕介

作詞: 円香乃

作曲: 水森英夫

変ね 私の時計 どこか 壊れたみたい やけに

余市の女

水田竜子

お酒を相手に ひと冬越えて あなた待つ身を 霧笛が泣かす シリパ岬は

伊万里の母

池田輝郎

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

大きな愛と やさしさの 母はちいさな 人だった 背丈の倍の

石見銀山ひとり坂

永井裕子

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

別れの朝に 愛されるほど かなしい恋は ありません 代官屋敷に

瀬戸内みれん

音羽しのぶ

しだれ柳を 映した川に 雨が小さな 輪を描く 「あなた…あなたこれきり

雨の辰巳新道

三代目コロムビア・ローズ

今夜は優しい 雨が降る 初めて逢った 日の様な 罪な男だね

霧の土讃線

水田竜子

旅の出逢いも さだめでしょうか あれは霜月 かずら橋 燃えて燃えて

青春の谺

黒川真一朗

作詞: 関口義明

作曲: 水森英夫

生まれて初めて 恋をして 世間と云う字が 見えなくなった 居ても立っても