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水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

833 曲中 781-810 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ふるさと日和

西方裕之

駅を降りたら 潮風が 迎えてくれた この俺を あれから何年

5分5秒の二人

ローズと裕介

作詞: 円香乃

作曲: 水森英夫

変ね 私の時計 どこか 壊れたみたい やけに

石見銀山ひとり坂

永井裕子

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

別れの朝に 愛されるほど かなしい恋は ありません 代官屋敷に

置き手紙

白川ゆう子

バス停へ急ぎながら 何度もふり返る 坂の上 白い窓 輝く朝日

江ノ島ごころ

水田竜子

忘れられない 別れても おもいで波うつ 相模湾の海よ みんな嘘だと

春よ来い

真木ことみ

あなたと連れ添い 生きてくために そうよ生まれて きたのです 冬の寒さも

雨の辰巳新道

三代目コロムビア・ローズ

今夜は優しい 雨が降る 初めて逢った 日の様な 罪な男だね

一杯の酒

藤原浩

作詞: 円香乃

作曲: 水森英夫

「時代おくれ」の 歌を聞き そういう人間に なりたいと 女一人も

湯の町哀歌

池田輝郎

作詞: 関口義明

作曲: 水森英夫

いで湯銀座の 銀の字が ひと文字欠けた 灯がともる 人のうわさの

恋草子

森山愛子

作詞: 里村龍一

作曲: 水森英夫

さくら三月 弥生の頃は 胸に涙の 花吹雪 ああー遠い町

水花火

秋岡秀治

作詞: 砂川風子

作曲: 水森英夫

どしゃ降りみたいな 滝の音 はじけて飛んで 水花火 水花火

ふたりづれ

秋岡秀治

作詞: 土田有紀

作曲: 水森英夫

山の沢水 木の葉をくぐり 忍んで耐えて 流されて いつかは陽もさす

洋子の…新宿追分

長山洋子

作詞: 鈴木紀代

作曲: 水森英夫

一雨来そうな 盛り場通り ふるさと恋しく させる街 右へ行こうか

ブラボー酔虎伝

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 水森英夫

好きなお酒なら 飲まずにゃいられない 仕事が終れば 自由じゃないか 御意見なんかは

君去りて今は

氷川きよし

君去りて今は 深き悲しみを 胸に抱いて唯ひとり 過ぎし想い出 愛し面影

夢のバスガール

三代目コロムビア・ローズ

作詞: 秋元康

作曲: 水森英夫

右手に見えます 皇居前広場 国会議事堂 東京タワー 今日という日の思い出づくり

山彦峠

黒川真一朗

故郷の風に 吹かれたくって 夕陽の中を 遠まわり 遠まわり

ひとり宿

長保有紀

ひと汽車遅れて 行くという あなたの嘘の 哀しさ憎さ いいのこのまま

納沙布みれん

美川憲一

あいつ ひとりが 男じゃないと 忘れるつもりの 旅でした

北荒野

氷川きよし

霧が流れて 遠く 荒野の涯に 日が落ちる 俺も俺も流れて

迷子

三代目コロムビア・ローズ

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

あの人と別れた その訳は 今はまだ聞かないで 話したくない 今夜はお店の

惚れ化粧

真木ことみ

作詞: 石原信一

作曲: 水森英夫

男はかもめ すいすい飛んで 女は港 待ってるなんて どこのどなたが

翔べないアヒルたち

三沢あけみ,藤田まこと

(女)流行服着て 仕合わせふりで (女)女友達 誘ってみたり (女)飲んで唄って

なみだ町

長保有紀

口紅ひくのも つらいほど 噂にやせた ひとさし指よ あなた今度は

女のひとりごと

伍代夏子

作詞: 吉岡治

作曲: 水森英夫

幸せさえぎる 冷めたい雨に 何度もつまずき 消えた恋 男もつらい

北国夜曲

美川憲一

作詞: 池田充男

作曲: 水森英夫

赤い角巻 ふたりでかぶり 呑んであるいた 吹雪の酒場 おぼえていますか

花の春

天童よしみ

尽しきれずに 別れたことが あたし死ぬより つらかった そぼ降る雨に

ごめんよ

二見颯一

作詞: 森坂とも

作曲: 水森英夫

一目でいいから 逢いたくて 夜汽車を乗り継ぎ 来たと言う 君のふるえる

長月の宿

若山かずさ

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

思い出たどれば 悲しいだけと 分かっていても もう一度 あなたに抱かれた

筑後川

氷川きよし

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

山並み遙か 白い雲 きらめく景色 なつかしく 音も清らな