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水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

833 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ほほえみ列車

野村未奈

真っ赤な鉄橋 千曲川を越えて お城の町から 温泉の郷へ 希望と夢と

好きで好きでたまらない

山内惠介

作詞: 売野雅勇

作曲: 水森英夫

両国橋を眺める部屋から 真夏の花火 何度見たでしょう 日曜ごとの 淋しさ

メルボルン特急

松尾雄史

作詞: 板橋雅弘

作曲: 水森英夫

流れる雲の 影追い越して 風になるのさ 荒野の風に 許すことなく

旅の酒

氷川きよし

作詞: 森坂とも

作曲: 水森英夫

北の外れで 飲む酒は 人の温もり 燗の酒 生きてる匂いが

ふるさとの風

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

秋風柿の実 すすきが揺れて 肩にとまった 夕焼トンボ 母の呼ぶ声に

くんちのぼせ

池田輝郎

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

今日は宵山 赤獅子は 唐津くんちの ハナを切る 粋な囃子に

柳川雨情

山内惠介

愛しても 愛しても 愛し足りない 君だった 離れても

七色なみだ

林あさ美

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

小指のささくれ 噛み切れば 胸の傷跡 また痛む あんなにいいこと

うたかたの恋

島津悦子

作詞: 三浦康照

作曲: 水森英夫

蛇の目の傘で 人目をさける ふたりの肩を 濡らす雨 辛い別れに

つばめ返し

山内惠介

恋と夢との ふたつにひとつ 選ぶ男の 男のつらさ 僕は好きです

君の酒

山内惠介

都忘れの 一輪ざしが 思いださせる あの笑顔 夜風身に沁む

はまなす母情

山内惠介

旅の途中で 目に止めた 浜に咲いてる 北の花 幼ごころに

昔の彼に逢うのなら

音羽しのぶ

昔の彼に逢うのなら 夕暮れ時の街角で あなたに彼女がいてもいい 私に彼氏がいてもいい

極楽とんぼ

真木ことみ

作詞: 石原信一

作曲: 水森英夫

どしゃぶり続きの 人生も 青空みえる 時がある あなたの口ぐせ

男の酒場

内藤国雄

作詞: 藤原良

作曲: 水森英夫

男の酒場にゃ 暖簾がいいね 人情に沁みた 心があるよ 雨に夜風に

旅人

加門亮

なごりの雪の 消え残る 山脈はるか その向う 男の夢は

寒い橋

山内惠介

作詞: 星野哲郎

作曲: 水森英夫

消すのはつらい あなたの想い出 でも独りでは 生きてゆけない

酔ごころ

天童よしみ

あきらめきれず 死ねもせず どこかに捨てたい 心の悩み お酒のしずくは…

大雪山

山内惠介

母なる大地に どっしりと あぐらをかいた 山がある まるであの日の

困るのよ

三丘翔太

あなたの噂が 出るたびに とぼけた顔する この身の辛さ 今更ふたりは

赤羽ノスタルジー

松尾雄史

心配しないで、幸せよ 話したくちびる かさついて もともと嘘など 下手なおまえさ

名残り花

池田輝郎

秋の山里 湯の宿に 恋の破片か 夕霧が降る あぁ

捨てられないの

三丘翔太

女のしあわせ くれました 甘い涙も くれました あなたの嘘には

修羅の舟

山内惠介

噛んでと言われ くすり指 指輪のような 痕つける 痛みは消えて

バラの傷あと

松尾雄史

真っ赤な花びら その身に纏い 愛することが 怖いと泣いた 愛しきローザ

さらせ冬の嵐

山内惠介

作詞: 松井五郎

作曲: 水森英夫

ここで身を投げれば 海は泣きますか ゆうべ書いた手紙 風に散る岬

駅前物語

山内惠介

作詞: 円香乃

作曲: 水森英夫

北の駅前 すずらん通り ポニーテールの 花屋のあの娘 立てばアカシア

霧島慕情

池田輝郎

暮れてわびしい いで湯の町を 訪ねて来たのさ 肥薩線 ともる灯りに

雪かもめ

沖田真早美

雪の結晶を 涙で溶かし 酒にしずめて 一気飲み あきらめたのに

嘘の花

長保有紀

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

あんなに愛した 人なのに 今では他人の 遠い人 咲いて散るのが