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水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

819 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

日御碕灯台

丘みどり

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

編曲: 南郷達也

白い灯台 潮風耐えて 誰を待つのか ただひとり 必ず戻ると

悔し涙

松尾雄史

筋が通らぬ 荒れた道 筋を曲げずに 突き進め 己信じる

酒語り

山内惠介

魚屋朝吉 棒手振り稼業 生きのいいのが 取り柄でござい からんだ野暮天

尾曳の渡し

森山愛子

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

棘ある噂に 泣かされて 逃れて来ました あの町を 離れない

白河の関

山内惠介

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

身を引く女の 哀しみ抱いて ひとり見上げる 北の空 狭い町です

港町しぐれ

池田輝郎

博多始発の 列車に乗って あなた愛した終着の 佐世保に着けば エエエ

ほろよい酒場

伍代夏子

作詞: 森坂とも

作曲: 水森英夫

惚れた男は 気ままな夜風 今夜はどちらの 暖簾をゆらす 空けておきます

よりそい草

石原詢子

作詞: 森坂とも

作曲: 水森英夫

あの町この町 流れてきたの 浮草みたいに 女がひとり 馴染みもないのに

石見のおんな

永井裕子

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

海に添い寝の 鳴り砂も 踏まれてキュッと 鳴くのです ましてや遠い

藤原浩

泣いた数だけ 倖せが きっと待ってる 嘘じゃない むかい風吹く

柿田川

黒川真一朗

水清き 岸辺に立ちて この胸の想いを 想いを告げた 遠い思い出

周防灘

音羽しのぶ

群れ翔ぶカモメを 引きつれながら 船は行く行く 瀬戸の海 さようなら…さようなら…

希望という名の最終列車

氷川きよし

霧が流れる 街灯がうるむ プラットホームの 時計がにじむ さよならは

ニンニン忍者の宅配便

山西アカリ

ニンニン忍者の 宅配便 風より早く 届けてくれる 手裏剣マークの

あなたがいなければ

山内惠介

もしもあなたが いなければ 愛の意味さえ 知らないで 咲かずに枯れた

危険な呪文

山西アカリ

あのひとは忍者 あのひとは忍者 わたしのこころ 盗んで消えた 紫色の

美味しいお酒 飲めりゃいい

長山洋子

似たよな男 似たよな嘘に ばかね何度も 泣かされて 心に傷が

しあわせのうた

三丘翔太

作詞: 水森英夫

作曲: 水森英夫

編曲: 竹内弘一

さぁ みんなで歌おうよ しあわせのうたを 笑顔と笑顔が ぼくたちをつなぐ

南紀白浜

水森かおり

ばかな女と 叱るよに 波の飛沫が 砕け散る 南紀白浜

甲州路

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

どこへ帰るか 日暮れのカラス 風が身に沁む 小仏峠 夢があるのさ

放浪のはて

二見颯一

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

夕陽が沈んだ 山の端に 泣いているよな 月が出る 明日の行方も

伊良湖水道 めぐり逢い

鳥羽一郎&野村美菜

荒れる海峡 伊良湖を越えて 渡ってきたわ あなたの故郷 鳥羽の港に

流転の波止場

山内惠介

恨みつらみは さらさらないが あの娘泣かせて 郷里をでた 北の海鳴り

演歌道中 旅がらす

山内惠介

作詞: 鈴木紀代

作曲: 水森英夫

腰の脇差 マイクにかえて 津軽海峡 ひとっ飛び 北海道中

心に花を咲かせましょう

黒川真一朗&大沢桃子

作詞: 伊藤薫

作曲: 水森英夫

心に花を咲かせましょう 誰かのさやく 声がする 悲しい朝にも 嵐の夜にも

根無し草

長保有紀

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

風の通りが いい家で 庭には柘榴を 植えましょう 見てもいいでしょ

伊根の舟屋

水田竜子

壁の日めくり 一枚破り 宿の窓辺で 鶴を折る 泣きに来た

風蓮湖~釧路空港

山内惠介

作詞: 鈴木紀代

作曲: 水森英夫

釧路 厚岸 霧多布 人もまばらな バスに乗る

ときめきのルンバ

氷川きよし

教えてほしい 涙の理由を 僕でいいなら そばにおいでよ ひとりグラスに

雪迎え

水田竜子

作詞: みやの舞

作曲: 水森英夫

空に羽衣 舞うように 糸が飛びかう 雪迎え あなたと暮らした