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四方章人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

338 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

浪花節だよ人生は

歌恋

飲めと言われて 素直に飲んだ 肩を抱かれて その気になった 馬鹿な出逢いが

おさらばかもめさん

香田晋

あばよバイバイ おさらばさらば 元気でいてくれ また逢うその日まで 港港を

横濱・ハイカラ酒場

半田浩二

みなとヨコハマ ハイカラ酒場 霧笛 ブルース ハイボール

夢しずく

岡ゆう子

作詞: 坂口照幸

作曲: 四方章人

汐どきですかと おんなが訊けば 窓に伝わる 波の音 こう云う時の

嘘でもいいの

湯原昌幸

女は男に 惚れるたび 最後の女に なりたがるのね わたしも女よ

母から母へ

香西かおり

わがままでした なにもかも 聞き分けのない日々でした そんな私が母になり 今更ながら

女街道ひとり旅

Nahomi

作詞: 柳田直史

作曲: 四方章人

編曲: 杉浦秀明

ひとつふたつの夢を追い 気がつけば嫁にもいけず 老いた両親みて言葉に詰まる 月夜の晩に旅に出る 元気出せよと夜泣きのカラスに

人生…俺らしく

三浦良太

作詞: 中谷純平

作曲: 四方章人

編曲: 猪股義周

生まれた昭和が 遠くなり いまじゃ故郷も 夢ん中 ふり向く平成の

人生

岩出和也

人を愛して そむかれて それでも私は 生きつづける 雨に打たれ

散らず花

西方裕之

作詞: 坂口照幸

作曲: 四方章人

やさしい男に 女は惚れて そのくせ訳ある ひとに泣く いいのいいのよ

夢追いかるた

おおい大輔

浅き夢みし どろんこ道に つけた轍の 数いくつ めぐり逢わせの

道ひとすじ

福田こうへい

人は天から 生命を授い 歩きだすのさ 明日へと 百の苦労を

南部蝉しぐれ

最上川司

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

南部 盛岡 雫石 思えば遠い ふるさとよ

夢多き人生に…

たけうち信広

ひとつの生命を 道連れに 将来の見えない 旅にでた 金などないけど

ふれあい京都

新沼謙治

作詞: 建石一

作曲: 四方章人

お前は何を 探しているのか 風に問われて ふり返る 迷い子になって

三ノ輪橋

半田浩二

おまえ 黙って鶴を折る おれは 手酌で酒を飲む 別れる

蛍火の宿

岩本公水

作詞: 喜多條忠

作曲: 四方章人

我が身焦がして 闇に舞う 迷い揺られる恋あかり あなた信じてついてゆく あかりめざして飛んでゆく

菜の花情歌

永井裕子

作詞: 阿久悠

作曲: 四方章人

三日つづいた 西風が 夜の終わりに ふと止んで 窓を開けたら

主役

湯原昌幸

時に涙して 時には微笑み 終りなきドラマ 人は繰り返す どんなに悲しい

花冷えのかむろ坂

Nahomi

作詞: 柳田直史

作曲: 四方章人

編曲: 杉浦秀明

思いもよらずあの男を好きになったのに ああ ああ 誰にも打ち明けられない もう

闇夜においで

津吹みゆ

今夜の空は 月もなく うす暗闇の 幕をひく 人目を忍んだ

おもかげ運河

森進一

作詞: かず翼

作曲: 四方章人

編曲: 竹内弘一

おまえの香水が したようで 思わず振り向く たそがれ通り ひと冬ふた冬

雨の影法師

福田こうへい

作詞: 坂口照幸

作曲: 四方章人

編曲: 南郷達也

雨の酒場で 耳にする うしろ髪ひく おまえの噂 腹におさめた

櫻紅

永井裕子

作詞: 池田充男

作曲: 四方章人

艶は七分で 遅咲きですが おんなでよかった あなたに逢えた 春の宵です

一番マグロの謳

福田こうへい

闇に浮かんだ 航海灯は 漁場の取り合い せめぎ合い 一つ当てれば

男の残雪

福田こうへい

作詞: 坂口照幸

作曲: 四方章人

百里千里も 一里の道へ 以心伝心 おまえと俺は 苦労くの坂

夫婦紙芝居

ヒロと美樹

涙しぼれば 苦労の種に いつか芽が出て 花咲くでしょか 過ぎた月日は

おんなの朧月

北条きよ美

惚れたお方の やさしい嘘に 酔って泣きたい 甘えたい いいの

島津亜矢

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

しんどいくらいで ちょうどいい 汗は知ってる しあわせを 泣いて笑って

男の冬唄

石塚ひろし

竜飛 下北 白神 岩木 北行く男の