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四方章人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

339 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

溜恋

半田浩二

作詞: 星野哲郎

作曲: 四方章人

忍び雨ふる 港の町を ひとり歩けば 心も濡れる あのひとの

二人の旅路

大川栄策

作詞: 麻こよみ

作曲: 四方章人

そぼ降る雨の 冷たさに 震えるおまえの 肩の先 哀しい噂が

朝やけ

前川清

さみしさを なだめすかして ベッドに もぐりこむ 人生に

鞍馬の火祭り

鏡五郎

作詞: 鈴木信子

作曲: 四方章人

夜空に火を吐く 大松明を 背負えば男が 弾けて燃える 俺の故郷

雪桜

鏡五郎

情けの糸は むすべても たぐれば切れる 縁の糸よ 好きで添えない

辰巳ゆうと

ここまで落ちたら 登るだけ 落ちなきゃ見えない ものもある まわり道すりゃ

人生…俺らしく

三浦良太

作詞: 中谷純平

作曲: 四方章人

編曲: 猪股義周

生まれた昭和が 遠くなり いまじゃ故郷も 夢ん中 ふり向く平成の

おわら風ごころ

三笠優子

八尾が泣くのか 胡弓が咽ぶ 聞けば切ない ひとり酒 明日はこの身を

こんな私でいいのなら

岡田しのぶ

作詞: 悠木圭子

作曲: 四方章人

雨に打たれて 流されて あなたのやさしさに 辿り着く きっと明日は

散らず花

西方裕之

作詞: 坂口照幸

作曲: 四方章人

やさしい男に 女は惚れて そのくせ訳ある ひとに泣く いいのいいのよ

おとこ人生夢芝居

おおい大輔

酒の力じゃ 役には立たぬ 恋は男の 器で決まる ついてきてくれ

ふるさと銭太鼓

成世昌平

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

花の匂いと 風わたる ふるさと一番 あかね空 故郷を出るとき

宵待ち灯り

伍代夏子

作詞: 麻こよみ

作曲: 四方章人

酔ってうたた寝 あなたの頬に 触れてしみじみ 幸せ思う 広い背中が

おれでよければ

宍戸マサル

作詞: 四方章人

作曲: 四方章人

風のたよりに 噂きいたよ いまでも ひとりだってね 生きてる限り

尾道海道

杜このみ

作詞: 坂口照幸

作曲: 四方章人

雪の降りつむ 小道のように 船があと曳く 白い波 凪のこの海

想い出酒場

山口瑠美

作詞: 麻こよみ

作曲: 四方章人

窓辺に揺れる 折り鶴さえも 変わらぬままの 想い出酒場 どうしていますか

しまなみ海道

水森かおり

愛の終わりを 知ってるように 波も静かに 引いてゆく しまなみ海道

南部のふるさと

福田こうへい

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

よく来てくれたな 南部の故郷へ こんな雪ん子 散らつく頃に 炉端かこんで

やっと出逢えたふたり

藤原浩

優しくしないで こわくなるからと お前はうつむき そっと涙ぐむ 誰にもたよらずに

おさらばかもめさん

香田晋

あばよバイバイ おさらばさらば 元気でいてくれ また逢うその日まで 港港を

よいしょ

真咲よう子,秋岡秀治

波乱万丈 人生は 山も峠も 谷もある とことん落ちても

おんなの日本海

島津悦子

あなたとふたりで 来たかった 沈む夕陽の 日御碕 さよならはしたけれど

めぐり逢い

三田りょう

人は誰も思うの 過ぎ去りし日々の 熱き心 遠き夢を わたしは今

哀の河

森進一

作詞: かず翼

作曲: 四方章人

女が死ぬほど つらいのは 愛しながらも 別れる恋よ 一緒に居たい

湯の花情話

松山恵子

作詞: 星野哲郎

作曲: 四方章人

離ればなれのドアから乗った 夜行電車は湯の町止まり 別れ旅なら これきりならば 人目かまわずすがりつき

浪花節だよ人生は

テレサ・テン

飲めと言われて 素直に飲んだ 肩を抱かれて その気になった 馬鹿な出逢いが

浪花節だよ人生は

川中美幸

飲めと言われて 素直に飲んだ 肩を抱かれて その気になった 馬鹿な出逢いが

月待ちの夜

二見颯一

作詞: 柳田直史

作曲: 四方章人

編曲: 義野裕明

月待ちの夜 瞳うるませ 待ちくたびれた人がいる 夢の中でも 打ち明けられず

おんなの花道

永井裕子

背のび爪立ち あしたは見えぬ 歩き続けりゃ 駒もでる 希み捨てずに

人生

岩出和也

人を愛して そむかれて それでも私は 生きつづける 雨に打たれ