1. 歌詞検索UtaTen
  2. 四方章人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

四方章人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

331 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

辰巳ゆうと

ここまで落ちたら 登るだけ 落ちなきゃ見えない ものもある まわり道すりゃ

まだらの夢

岡ゆう子

わたしがこの手 放したら 喜ぶひとが 一人いる そりゃ出会いが

道ひとすじ

福田こうへい

人は天から 生命を授い 歩きだすのさ 明日へと 百の苦労を

島津亜矢

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

陽射しを浴びて 雨を吸い 草木やしなう 大地よ土よ 何も語らず

いのちの春

天童よしみ

あなたがそばに いればこそ 私は花と 咲けるのよ 夜空

日暮里挽歌

半田浩二

もっとおれより やさしいやつと 生きてゆくなら とめられないさ わるいのは

愛があればこそ

安代雪絵

作詞: 四方章人

作曲: 四方章人

編曲: 竹内弘一

夜明けの都会はいつも 夢と希望にあふれ 人間を癒してくれる 不思議な力があるの

俺らしく

桐山純一

さくらはさくらの 花がいい ゆりにはゆりの 花が合う 決まっているのさ

大内宿で…

水森かおり

作詞: 円香乃

作曲: 四方章人

桜前線 追いかけて 小さな列車に 乗りました 北の山間

音信川

永井裕子

日暮れ 山の端 月の影 瀬音せつない 橋の上

宝来船祭り

鳥羽一郎

作詞: 山田孝雄

作曲: 四方章人

御船屋吉兵衛 音頭取り 天にひと声 宝来と掛けりゃ 待ってましたと

望郷岬

永井裕子

作詞: 吉岡治

作曲: 四方章人

岬の町を飛び出して ないものねだりの夢を見た 星だけは満天のアパートで 母子ふたりで眺めています 帰ろうか明日にも……

旅路の女

永井裕子

雨が降るから 泣けるのか 窓うつ汽笛が 泣かすのか 港

哀愁桟橋

永井裕子

作詞: 坂口照幸

作曲: 四方章人

あの日あなたと ここへ来た 「もしや」に賭けたい 尋ね旅 どうして

縄のれん

鳥羽一郎

作詞: 山田孝雄

作曲: 四方章人

ひょろりよろける お前の肩を しっかりしろよと 抱き上げりゃ すまぬすまぬと

東京港

若山かずさ,四方章人

(女)ほんとに良かった あなたに逢えて (女)こんなに広い 都会の隅で (男)誰より愛しい

北津軽

三浜こうじ

作詞: 小山内圭

作曲: 四方章人

編曲: 佐藤和豊

津軽平野が 根雪に埋もれ 誰が弾くか 三味線の音ひびく 数えきれない

女の恋灯り

根本紀子

作詞: かず翼

作曲: 四方章人

編曲: 松井タツオ

涙つぶ集めたような 雨が降る 窓辺に浮かぶの 面影ひとつ 部屋も替えずに

花冷えのかむろ坂

Nahomi

作詞: 柳田直史

作曲: 四方章人

編曲: 杉浦秀明

思いもよらずあの男を好きになったのに ああ ああ 誰にも打ち明けられない もう

おもかげ運河

森進一

作詞: かず翼

作曲: 四方章人

編曲: 竹内弘一

おまえの香水が したようで 思わず振り向く たそがれ通り ひと冬ふた冬

いつか再会たら

千葉一夫

作詞: 四方章人

作曲: 四方章人

編曲: 池多孝春

君を傷つけた この俺だけど 今はとても悔んでいるんだ 何故か今夜は 酔えなくて

高野雨

津吹みゆ

作詞: 原文彦

作曲: 四方章人

軒のこおろぎ 鳴く声やんで ひとり佇む 女人堂 忘れるために

夜の東京

長保有紀

作詞: はずき

作曲: 四方章人

嘘で濁った シャンデリア 赤いドレスの バラの花 誰に思いを

袖しぐれ

伍代夏子

作詞: 麻こよみ

作曲: 四方章人

あふれる涙を 蛇の目の傘に 隠して別れた 橋の上 形も見えない

雨のむこうの故郷

津吹みゆ

作詞: 原文彦

作曲: 四方章人

寂しくなったら 帰ってこいと 涙で見送る 母の声 思い出すたび

浪花節だよ人生は

三山ひろし

飲めと言われて 素直に飲んだ 肩を抱かれて その気になった 馬鹿な出逢いが

二人静の雨

水森かおり

作詞: 菅麻貴子

作曲: 四方章人

あの日の夢が 寄り添うように 二人静の 花が咲く 泣いてあなたが

天まであがれ

蒼彦太

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

馬鹿をやるときゃ 馬鹿になれ 中途半端が 恥ずかしい わかっちゃいるけど

三ノ輪橋

半田浩二

おまえ 黙って鶴を折る おれは 手酌で酒を飲む 別れる

雪桜

鏡五郎

情けの糸は むすべても たぐれば切れる 縁の糸よ 好きで添えない