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四方章人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

339 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

夜泣酒

永井裕子

夜よおまえを みちづれに ひとり手酌で 呑むお酒 逃げる男が

時間を止めて

湯原昌幸

いの何も言わず ただ抱きしめていて ひとり暮らす部屋で 眠りつくまでは 分っています始めから

片恋しぐれ町

永井裕子

作詞: 吉岡治

作曲: 四方章人

酒のちからで 弾みをつけて それでどうなる 未練じゃないか なんなのなんです

東京港

若山かずさ,四方章人

(女)ほんとに良かった あなたに逢えて (女)こんなに広い 都会の隅で (男)誰より愛しい

熊野恋港

三浜こうじ

作詞: 小山内圭

作曲: 四方章人

編曲: 佐藤和豊

波止場夜風が 何時しか止んで 外は粛々 春しぐれ ひとり酒場で

闇夜においで

津吹みゆ

今夜の空は 月もなく うす暗闇の 幕をひく 人目を忍んだ

三陸宮古音頭

市川由紀乃

三陸宮古の お日様は 波の上から 顔を出す(ヨイワネー) リアスの陸に

男の残雪

福田こうへい

作詞: 坂口照幸

作曲: 四方章人

百里千里も 一里の道へ 以心伝心 おまえと俺は 苦労くの坂

おんなの情い

氷川きよし

あなたと二人で 生きて行きたいの どこでもいいのよ 私はついて行く 死ぬほど好きな

江差だより

成世昌平

作詞: もず唱平

作曲: 四方章人

江差追分聴きながら あなたに手紙書いてます 二人世帯の母さんに ひとり暮らしをしてくれと とても云えずに

北の出世船

福田こうへい

霧がヨー 霧がほどけた 夜明けの港 波を蹴散らし 突き進む

音信川

永井裕子

日暮れ 山の端 月の影 瀬音せつない 橋の上

なきうさぎ

和田青児

作詞: 山田孝雄

作曲: 四方章人

何処まで行っても 岩山ばかり 港の灯りが 恋しいな お酒もちょっぴり

日暮里挽歌

半田浩二

もっとおれより やさしいやつと 生きてゆくなら とめられないさ わるいのは

恋雨港

永井裕子

あなたの船を 追いかけて 沖へ駆けてく 通り雨 私ひとりが

やどかりの歌

小林旭

作詞: 星野哲郎

作曲: 四方章人

背の荷物も おろさぬうちに またも旅かよ やどかりは 小石だらけの

おんなですもの

若山かずさ

作詞: 池田充男

作曲: 四方章人

編曲: 丸山雅仁

おんなですもの 私から 恥かしくって 言えないわ 心身あずけて

母から母へ

香西かおり

わがままでした なにもかも 聞き分けのない日々でした そんな私が母になり 今更ながら

男の手締め

木村友衛

出世するのも 人生ならば 夢で終るも 人生さ 見栄を張らずに

愛があればこそ

安代雪絵

作詞: 四方章人

作曲: 四方章人

編曲: 竹内弘一

夜明けの都会はいつも 夢と希望にあふれ 人間を癒してくれる 不思議な力があるの

みれんの港

森進一

作詞: かず翼

作曲: 四方章人

編曲: 竹内弘一

濡れた翼の 海鳥さえも 涙ぐむのか 悲しさに もしもこのまま

金目の大将

永井裕子

作詞: 吉岡治

作曲: 四方章人

編曲: 南郷達也

金波銀波をどどんとどんと 越えるたび 泣くなよオンボロ金目船 煮ても焼いても食えない雑魚は 猫またぎ

おんなの嵯峨野路

津吹みゆ

指折り二年の 歳月は 長すぎました 私には あきらめません

かもめ屋主人

永井裕子

作詞: 阿久悠

作曲: 四方章人

朝の光に染まり はぐれ鴎がとんだ 今日はどこへ行く どこへ行く みじかい夢ばかり

帰りたい帰れない

津吹みゆ

作詞: 原文彦

作曲: 四方章人

焼石岳のヨー 風が温んだら 胆沢平野は もう春か 恋しくなったら

君の生まれた夏 ~父からの手紙~

木下あきら

ありがとう 愛する息子よ 産声が 聞こえた時は

宵待ち灯り

伍代夏子

作詞: 麻こよみ

作曲: 四方章人

酔ってうたた寝 あなたの頬に 触れてしみじみ 幸せ思う 広い背中が

俺ら江戸っ子 浅太郎

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 四方章人

今朝も早よから 一番鶏が 鳴いて長屋の 夜が明ける ちょいと身支度

南部蝉しぐれ

最上川司

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

南部 盛岡 雫石 思えば遠い ふるさとよ

春一夜

大石まどか

春の夜に 花が散る ひとつの恋が 終わります 思い切れない