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四方章人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

339 曲中 181-210 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

かもめ屋主人

永井裕子

作詞: 阿久悠

作曲: 四方章人

朝の光に染まり はぐれ鴎がとんだ 今日はどこへ行く どこへ行く みじかい夢ばかり

命知らずの恋がいい

永井裕子

作詞: 上田紅葉

作曲: 四方章人

転がり落ちる あんたを追って 家を出たのは 十七の春 ネオン暮らしが

男の道しるべ

永井裕子

たかが夢だと 他人が嗤う 夢は持つもの 掴むもの 生きるこの道

高野雨

津吹みゆ

作詞: 原文彦

作曲: 四方章人

軒のこおろぎ 鳴く声やんで ひとり佇む 女人堂 忘れるために

おんなの津軽

津吹みゆ

作詞: 原文彦

作曲: 四方章人

雪のみちのく はるかな旅路 ひとり見上げる 岩木山 ひゅるひゅるひゅると

望郷よしゃれ唄

ヒロと美樹

雪のナー 雪の深山で 炭焼く頃か 郷里が恋しく なるばかり

柳川旅情

津吹みゆ

作詞: 原文彦

作曲: 四方章人

しだれ柳の 水面を分けて どんこ船ひとつ 川を下ります あなたと遊んだ

嫁入り峠

津吹みゆ

通い慣れてる この坂を 振り向かないと 泣かないと 心に決めてた

おんなの朧月

北条きよ美

惚れたお方の やさしい嘘に 酔って泣きたい 甘えたい いいの

からっ風道中

彩青

やけに風が 風が 吹きつける 肩に重たい 振り分け荷物

おんなの情い

氷川きよし

あなたと二人で 生きて行きたいの どこでもいいのよ 私はついて行く 死ぬほど好きな

度胸節

佐藤明雄

作詞: 志賀大介

作曲: 四方章人

俺が俺がと 出娑婆るよりも 人に推されて 華になれ 男だったら

命いちばん

佐藤明雄

作詞: 志賀大介

作曲: 四方章人

命の数だけ 夢がある 命の数だけ 恋もある 先輩

哀愁の木曽路

津吹みゆ

木曽の山峡 日暮れは駆け足 風が板戸を カタカタゆする 泣きに来ました

男の冬唄

石塚ひろし

竜飛 下北 白神 岩木 北行く男の

放浪舟

石塚ひろし

旅の居酒屋 グラスを漕げば こころ小舟よ 何処へ行く 胸に未練の

露の花

長保有紀

作詞: はずき

作曲: 四方章人

私も好きよ あなたも好きと 言って言われた あの夜は 夢のまた夢ね

女の花舞台

石原詢子

涙拭くたび 艶が増す 女という名の 人生は 泣いて笑って

春航路

石原詢子

作詞: 幸田りえ

作曲: 四方章人

凪ぎてやさしい 青い海 心もいつかは 鎮まりますか いのちの恋も

南部風鈴

成世昌平

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

故郷おもえば 店先の 風鈴鳴らし 風がゆく チリリンリンリン

浪花節だよ人生は

津吹みゆ

飲めと言われて 素直に飲んだ 肩を抱かれて その気になった 馬鹿な出逢いが

行合橋

山口瑠美

作詞: 麻こよみ

作曲: 四方章人

日暮れて賑わう 橋の上 川面にきらめく 町灯り 胸にしまった

越前泣き岬

永井裕子

冬の越前 海風よりも 胸に宿った 寒さがつらい 惚れた私が

越冬の酒

石塚ひろし

海鳴り 漁火 浜酒場 別れのつらさ 身をせめる

祝い餅

石塚ひろし

門出めでたい この良き日 星の数ほど ついた餅 明日は浮世の

昭和ノスタルジー

氷川きよし

過ぎた昭和を 振り向けば 夕焼け親父の 肩車 学校が終われば

天まであがれ

蒼彦太

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

馬鹿をやるときゃ 馬鹿になれ 中途半端が 恥ずかしい わかっちゃいるけど

霧の港町

山口ひろみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 四方章人

手紙ひとつで あなたと別れ 流れてきました 北の果て 止まり木

女の残り火

山口ひろみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 四方章人

未練の残り火 消せるでしょうか 雨に打たれて たたずむ私 忘れたはずの

いのちの春

天童よしみ

あなたがそばに いればこそ 私は花と 咲けるのよ 夜空