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四方章人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

338 曲中 181-210 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

金目の大将

永井裕子

作詞: 吉岡治

作曲: 四方章人

編曲: 南郷達也

金波銀波をどどんとどんと 越えるたび 泣くなよオンボロ金目船 煮ても焼いても食えない雑魚は 猫またぎ

酒場ワルツ

永井裕子

路地の小さな 赤ちょうちんが 寄ってお行きと 声かける どこで飲んでる

おわら風ごころ

三笠優子

八尾が泣くのか 胡弓が咽ぶ 聞けば切ない ひとり酒 明日はこの身を

いつか再会たら

千葉一夫

作詞: 四方章人

作曲: 四方章人

編曲: 池多孝春

君を傷つけた この俺だけど 今はとても悔んでいるんだ 何故か今夜は 酔えなくて

浪花節だよ人生は

北島三郎

飲めと言われて 素直に飲んだ 肩を抱かれて その気になった 馬鹿な出逢いが

かもめ屋主人

永井裕子

作詞: 阿久悠

作曲: 四方章人

朝の光に染まり はぐれ鴎がとんだ 今日はどこへ行く どこへ行く みじかい夢ばかり

風やわらいで

永井裕子

若草の匂い 風の匂い あなたの髪の匂い 心にふれた 優しくふれた

華と咲け

永井裕子

雨が降らなきゃ 草木も枯れる 天の恵みが 川となる どんな小さな

らっせら吹雪

津吹みゆ

りんご花咲く 段々畑 姉さん被りで 絣の着物 岩木お山の

夜の東京

長保有紀

作詞: はずき

作曲: 四方章人

嘘で濁った シャンデリア 赤いドレスの バラの花 誰に思いを

北風酒場

長保有紀

北風シュルシュル こんな夜は 誰かのやさしさ 欲しくなる 馬鹿な女と

男って奴はサ

石塚ひろし

男って奴はサ… 心をのぞきゃ 侘しさ八分の 人生歳月 …だから笑顔の

からっ風道中

彩青

やけに風が 風が 吹きつける 肩に重たい 振り分け荷物

花ちゃん丸

丘みどり

山背 荒波 ざんぶり 越えりゃ 船の舳先に

勝負の花道~音頭

氷川きよし

作詞: 朝倉翔

作曲: 四方章人

走り出したら 愚痴など言うな 心の迷いは 置いて行け ここが出番と

よされ恋唄

なでしこ姉妹

風の鳴き笛 三味の音 遠く父さの 声がする 泣き虫おぼこの

袖しぐれ

伍代夏子

作詞: 麻こよみ

作曲: 四方章人

あふれる涙を 蛇の目の傘に 隠して別れた 橋の上 形も見えない

紅いサルビア

桐山純一

じっとしてろと 叱っても 軽い風邪だと 無理をする 紅いサルビア

あした咲く花

津吹みゆ

作詞: 原文彦

作曲: 四方章人

一年で咲く 花がある 十年かかって 開く花もある 悲しむことなど

しあわせ暦

北条きよ美

いい事ずくめの 人生ならば この世に涙の 種はない あなたと出逢って

おんな宿

男石宜隆

これが最後の はずでした 綺麗に身をひく はずでした 駄目よ…駄目です

風の噂

森進一

作詞: 坂口照幸

作曲: 四方章人

一度つまずきゃ 男でさえも 浮世苦労は つづくもの まして悲しい

お忍・恋やつれ

成世昌平

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

惚れたあたしが わるいのか 惚れさすあんたが 罪なのか 流す新内

浪花節だよ人生は

三山ひろし

飲めと言われて 素直に飲んだ 肩を抱かれて その気になった 馬鹿な出逢いが

音信川

永井裕子

日暮れ 山の端 月の影 瀬音せつない 橋の上

女の残り火

大江裕&山口ひろみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 四方章人

未練の残り火 消せるでしょうか 雨に打たれて たたずむ私 忘れたはずの

昭和ノスタルジー

氷川きよし

過ぎた昭和を 振り向けば 夕焼け親父の 肩車 学校が終われば

ねずみ小僧

蒼彦太

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

ひょいと小走り 黒頭巾 ねずみ小僧と 人は呼ぶ 贅沢ざんまい

ナツユキソウ

氷川きよし

倖せになるための 涙であったら 仲良くいっしょに くらせばいいよ ナツユキソウは

会津・山の神

津吹みゆ

作詞: 原文彦

作曲: 四方章人

どんとそびえる あの山のよに 立派になるのが 夢でした 白い林檎の