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桧原さとしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

198 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

最果ての海

水森かおり

ここは 最果ての海 人もまばらな 宗谷の岬 細い身体

今夜また逢いに行く

竹内力

作詞: 竹内力

作曲: 桧原さとし

立ち呑みではしご酒 グラス片手に 氷がカラカラと響く ほろ酔い気分で 夜風に紛れて

花いちもんめ

杜このみ

嫌い憎いは 好きよと同じ いやよいやよは いいのと同じ 女心は

戻り雨

氷川きよし

花を濡らして 降る雨に 決めたこころが また迷う あの日別れて

もう一度…子守歌

長山洋子

北向きの 枕で両手を 胸に組み そっとほほえみ 浮かべてる

桜筏

服部浩子

そうよおんなは この胸で 蕾を大事に あたためる 花は咲き

秩父山脈

水森かおり

覚えていたのか 春の日を 裾野でふるえる 福寿草 秩父山脈

暗闇坂

森進一

ひたひたと 女の足音が 暗闇坂に 響きます 世間に知れたら

鎌倉の女

原田悠里

ねぇあなた… しのび雨ね 鎌倉の 紫陽花に はらはら

シベリアの涙

長山洋子

泣いちゃダメ いけない… わかっているけれど 泣いちゃダメ どうして…

愛しき街角

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

茜の夕空 昏れゆく頃は いつか知らずに ここへ来る 素敵な事もある

洋子の…海

長山洋子

海は荒波 潮風受けて 磯で砕けて 白く散る ああ

滝桜

天童よしみ

きらめく日射しに 陽炎が 燃えてみちのく 春霞 ひとり咲いて

裏町蛍

こおり健太

寂しくて 寂しくて ひとりが 寂しくて 鳴けない蛍も

浪花ちょうちん

みやま健二

無いないづくしが 二人の門出 がまん辛抱の 花が咲き けんちゃん屋台の

のんびり小唄

森若里子

足の向くまま 気の向くままに ふわりふわふわ ゆっくり行きます さあさみなさん

さみだれ

松嶋麻未

五月雨が ポツポツと 降る夜は あの日の あなたを

酔待ちしぐれ

みやま健二

破れ番傘 男の意気地 流れ女の うつし絵か 交わした契りは

カモメの純情

氷川きよし

つらい身の上 きかされちゃって 光る涙に ほだされちゃった ふたりを染める

ふたりの絆

辰巳ゆうと

作詞: 保岡直樹

作曲: 桧原さとし

編曲: 塚田剛

うれしくて うれしくて 微笑かわす しあわせ陽だまり あなたと歩く

雨の千波湖

氷川きよし

愛しながらも 絆は離れ 別れたけれど 心はひとつ 雨はやまない

ゴルフは楽し

林家たい平

春ゴルフ ボールは跳ねて どんどん伸びる ありがとうよカート道 よくぞお運び下さった

残照

岩本公水

窓をあければ 沈んだはずの 夕陽が夜空を 紅く染めてます 忘れられない

許さないで…ねぇ

葉月みなみ

ねぇ、忘れるわ 幸せでいてね これでいいとあの時 笑って見せたけど その眼差しも

ヨコハマブルース

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

肩に小雨が しみるこんな夜は ひとり伊勢佐木 思い出たどる 好きと言って

カムイワッカ~湯の滝~

水森かおり

あなたと過ごした 三年よりも 別離れて三ヶ月が ながすぎて ウトロの町から

檜原忘れ路

水森かおり

あの日あなたと ふたり来た 秋川渓谷 沢づたい 小鳥がさえずる

指輪~インカローズ~

松嶋麻未

男と女でいられる方がいい 暮らしてしまえば 恋がほころびる 馬鹿だね 強がりばかり

大阪とんぼ

氷川きよし

街の灯りが 赤青黄色 今日も俺らを 呼んでいる しゃあないなぁ

恋之介旅日記

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 桧原さとし

芝居打たせりゃ 街道一の 粋で鯔背な 恋之介 ひょんなことから