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桧原さとしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

201 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

湯の街しぐれ

沖田真早美

作詞: 山本陸

作曲: 桧原さとし

雨がポツリと 湯舟に落ちて 丸い泡が また一つ 指を当てたら

あの頃も 今も ~花の24年組~

長山洋子

タブーなんてなかった 果てしない想い あっただけ 怖れなんてなかった 明日を

檜原忘れ路

水森かおり

あの日あなたと ふたり来た 秋川渓谷 沢づたい 小鳥がさえずる

今日もなみだの渡り鳥

はやぶさ

逢ったそばから 泣くのはおよし 可愛い まつ毛が 濡れている

大阪とんぼ

氷川きよし

街の灯りが 赤青黄色 今日も俺らを 呼んでいる しゃあないなぁ

霧の碓氷峠

水森かおり

愛の名残りは いつの日消える 季節はいくつも 過ぎたのに 碓氷峠は

春雷

瀬口侑希

恋の焔が あかあかと もつれて 燃える 外は稲妻

虹を抱きしめて

友貴一彰

人は一人では 何も出来ないね 絆の糸をたどれば 感謝の毎日 歌で伝えたい

紅の雨

山口ひろみ

初めてあなたに 誘われた 旅は別れの 意味ですね 花のいのちは

やさしい夜に

西崎緑

今夜わたしが あなたをふってあげる しあわせにはお互い 縁がないのよ 泣かせたなんて

恋の瀬戸内

氷川きよし

ひと目出逢って ふた目で好きに そんな可愛い 君だった 白壁・掘割

風の男

氷川きよし

風がこの世に あればこそ 花もそよいで 実をむすぶ 生きる厳しさ

江戸風鈴

植松しのぶ

小さな音色が 風吹くたびに そっと心に 沁みわたる 軒に吊るした

きずな橋

沖田真早美

三歩後ろを 歩いていても 影がかさなる 月明かり 広いこの世で

今夜また逢いに行く

竹内力

作詞: 竹内力

作曲: 桧原さとし

立ち呑みではしご酒 グラス片手に 氷がカラカラと響く ほろ酔い気分で 夜風に紛れて

おとこの街道

氷川きよし

揺れる陽炎 さすらう旅は 北の最果て 何処まで続く 空の青さを

女の旅路

北見恭子

辛い浮世の 迷い川 浮いて沈むは 世のさだめ 人は生きてりゃ

ふるさと慕情

上杉香緒里

燃えて身を灼く 恋じゃない 焦がれて待つよな 愛じゃない 幼馴染みが

波止場のおんな

氷川きよし

波のしぶきが おまえの涙で むせぶ霧笛は 男のしのび泣き 何処に行ったか

みんなの桜

天童よしみ

旅してわかる 故郷の良さや 冬来てわかる 春の良さ 昨年はそんな

こんな女のブルース

佳山明生

お酒ですか 弱いんです タバコですか ダメなんです ごめんなさいね

もう一度…子守歌

長山洋子

北向きの 枕で両手を 胸に組み そっとほほえみ 浮かべてる

ハロウィン音頭

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

ハローハロー ハローハロー お化けも踊るよ ハロウィン 夢は見るもの

哀恋坂

大石まどか

二人で歩いた 八坂の鳥居 忘れてしまえと 情が泣く 祇園祭りの

りんごの里から

氷川きよし

離れ離れの ふたりだけれど 君は心に 棲んでいる 「必ず迎えに

秩父山脈

水森かおり

覚えていたのか 春の日を 裾野でふるえる 福寿草 秩父山脈

志摩の磯笛

服部浩子

砂をにぎれば ぽろぽろと つかみきれない 儚さよ 潮の匂いが

明日も夢見て

和田青児

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

男と女のドラマ 人情 ときめく 涙 演歌を聴くたびに

夜雨

和田青児

ポツリ ポツリ 雨の音が 胸にしみる 夜更け

上海エトランゼ

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

夜霧ににじんだ 外灘(バンド)の灯り ジャンクを浮かべた 運河のほとり こころ迷わす