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森山直太朗の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

248 曲中 211-240 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

どのみち

森山直太朗

どのみち行けども行き止まり 泣けど喚けどレスはなし はぁ今日も結局一日何もせずにいました 言わんこっちゃない 言わんこっちゃない

アンジョリーナ

森山直太朗

かったりーな今日も外に出るの なんか膝痛いし どんよりな空を眺めてても やっぱ腹は減るんだね 徐々に減るんだね

たぶん今頃

森山直太朗

なだらかに空は広がり その空の向こうの下に まだ見たことのない世界が作られている たぶん今頃

夜に明かりを灯しましょう

森山直太朗

長い沈黙が 君におとずれて ぼくは窓の外 行けるとこまで行ってみる

悲しいほどピカソ

森山直太朗

渡り廊下の向こうから あなたの笑顔がやってきた 黄金律のボーダーと 引っ掛けただけのサンダルと

名もなき花の向こうに(仮)

森山直太朗

逆にこんなこと言っても信じないかもしれないけれど 例えば世界はもう終わっているんだよ それどころかまだ始まっていないのかもしれない 全てはもう言葉の問題でしかないんだよ

遠いところまで

井ノ原快彦(V6)

遠いところまで 石を投げるには どうすればいいのと 誰にきけばいい?

トイレの匂いも変わったね

森山直太朗

久々に連絡ついて 遊びにきたけれど すべてのことがなんとなく 落ち着かない気分だよ

ひとりごと

森山直太朗

することのない 午後のこと 小雨に垂れる 柳の枝 あなたを想う

坂の途中の病院

森山直太朗

坂の途中の病院の患者さんは 主に夏の亡霊たち 彼らは慢性のアトピーを治すために ニンニクの首飾りをして 月のカケラの靴を履いている

BLUE

森山直太朗

青い夜の隅っこに 愛の歌が 人の目を忍ぶ感じで 咲いていたんだ きっとそれは思い過ごしさ

駅前のぶる~す

森山直太朗

どうでもいいこと やらにゃならんこと がいっぱいあるから 区別がつきません

セツナ

森山直太朗

セツナ 君を思い出すよ 華奢な指 とぼけた横顔

青い瞳の恋人さん

森山直太朗

君にあげるはずの菜種の花は 水の遣り過ぎで元気がないよ 君は僕を笑うかな 青い瞳の恋人さん

季節の窓で

森山直太朗

雨に降られて 君を感じた 夕焼けも月も明日さえもが目に見えなくて 雨に降られて

土曜日の嘘

森山直太朗

さよなら さよなら また会う日まで 悲しい思いは 置いて行けよ

なんかいいね。

森山直太朗

最終バス乗り過ごして置いてけぼりさ てんで収穫のない週末 間断なく雨まで降っててんてこまいだ “創造的未来”とはこれいかに

人間の森

世武裕子

流れた涙が 星になって 星になってから 闇に消えてった 震えていたのは

耳をすます

一青窈

作詞: 一青窈

作曲: 森山直太朗

あなたがいなくても 夜明けが暗くても 確かに世界は周るのだけど これから開こうとしていた黒き瞳は あなたの歌を待っていた

傘がある

森山直太朗

降り出した雨に カレーが食べたくて ふらり入った カウンターの店

さくら(独唱)

白鳥英美子

僕らはきっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ どんなに苦しい時も

どうしてそのシャツ選んだの

森山直太朗

ヘイ ミスタータンブリンマン タンブリンマンって誰のこと? 生きているのは素晴らしい

花

岩崎宏美

もしもあなたが 雨に濡れ 言い訳さえも できないほどに 何かに深く

さくら(独唱)

夏川りみ

僕らはきっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ

平凡ぶる~す

森山直太朗

そこの兄ちゃん姉ちゃん ちょっと聞いて 古今東西稀に見る 寝た子も唸る平凡ぶる~す お気に召したら光栄!

星屑のセレナーデ

森山直太朗

暗転のステージに差し込んだ一筋のライト 気まぐれな天使が目の前に舞い降りた まさに電光石火 恋のキラメキ 空前絶後

papa

森山直太朗

papa 今なら心から思える まだ暗い空 灯りは消さずにいて

産声(NHK「ラジオ深夜便」2020年12月〜2021年1月深夜便のうた)

城南海

あなたに触れられぬ寂しさも 彼方に暮れなずむ夕焼けも 涙に染められたその河に 全部流して

さくら(独唱)

天童よしみ

僕らはきっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ

放っておいてくれないか

森山直太朗

晴れ渡る空 透き通る風 それがいったいなんだというの 翼広げて