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藤巻亮太の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

162 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

蜃気楼

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

真っ直ぐに伸びた高圧線が空を切り取って 龍の巣の様な入道雲がそれを横切った 退屈に縛られた太陽は夏の日差し 迷走の足跡から伸びる影法師

Heroes(Album ver.)

藤巻亮太

光の中で闇が生まれて 大きく秤をくずしてしまう時 闇夜に叫び地を這う者たち 街は切り裂かれ絆は絶たれる

Sakura

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

さくらの花が咲いているよ 君を包んで咲いているよ だから寂しいことは何もないのさ 君の笑顔が好きだから

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

七月の雨に打たれて 蝉の噎びが止んでしまった お囃子は言霊に乗り 高鳴る胸に世界は踊る

雨上がり

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

静かになった どうやら雨が止んだみたいだね 上手くたためない傘に付いた水滴残して雲が流れてく 水嵩の増した川の脇 細い路地で見つけたのは

回れよ地球

20th Century

回れよ地球 さあはじめよう すれ違った学生の 元気なさげな横顔を見て

ビールとプリン

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

僕は急いで コンビニまで駆けるから 君も急いでご飯を作ってくれよ お腹も空いたし ビールも飲みたいなんて

3月9日

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

流れる季節の真ん中で ふと日の長さを感じます せわしく過ぎる日々の中に 私とあなたで夢を描く

3月9日

柴咲コウ

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

流れる季節の真ん中で ふと日の長さを感じます せわしく過ぎる日々の中に 私とあなたで夢を描く

フェスタ

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

不思議なもんだ 気持ちなら持ちようだ 臆病風に吹かれりゃ 格好だってつかないさ

アメンボ(映画 太陽の坐る場所 主題歌)

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

夏の気配 夕立は去り行く 来ない君を待っている 僕はアメンボ あの頃はまだ苦しいばかりの

大晦日の歌

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

等々力から年越しそば 買って帰って公園よって 歩きながら奇跡の様な 夕日を見たね 奇麗だったね

小さな幸せ

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

どんな大きな失敗もあるけど いつかは笑って生きていけるように 誰だって心に隙間や傷があるもんさ そう君が笑えば僕も嬉しくて

月食

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

あの飛行機がこの空の上を通り過ぎるまで 何分過ぎるかな 電線は図々しくも俺だけの空を いくつにも切り裂いた

Wonderful & Beautiful

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

6キロ前から渋滞の列が スキー板の様に 冬の首都高を 交互に滑った 僕は苛ついた

五月雨

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

水溜り 飴色に揺れていた 羽閉じた虫は どっか飛んでいった いつの間にか

ゆらせ

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

ゆらせ ゆらせ 魂をゆらせ 燃やせ 燃やせ

パーティーサイズ

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

今夜はなんだか可愛いね 奇麗だね メイクを落とした顔が好き そっちのがいい テレビを消して向かいの席で

君は太陽

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

悔いの残らぬように この一瞬を必死で生きてるけど 前向きでいられない時はお互い魔法の鏡になろう いい事は2倍 嫌な事は半分に分けよう

東京

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

一体全体東京の何を知っているのかと聞かれたら 何も知らないって答えるけど 小ちゃい頃の朝の匂い 甘い桃の匂いがしていたら 確か夏だった

夢の蕾

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

冬の終わりに風が吹いた 妙に暖かくて泣きそうになった あなたの笑顔が いつでも僕の励みだった その温もりを

星取り

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

眩しい光に覆いかぶさった 時計の針で編んだハンカチで 心色とりどりの感情が溢れ出して 夜風をさまようの

No Border

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

真冬の空に歌え No Border Rainbow 教えて謎解きの

流星

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

流星が昼下がりの町ただ越えてゆく 少年が指差し尋ねる 「ママ、あれは何なの」「飛行機よ」 味のないスピードのままビルからビルへと消えてしまった

アカシア

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

ぼやいて 少し笑って 元気になった お互い あの日のままじゃいられないけれど

すきま風

レミオロメン

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

寝れない夜 聴き過ぎた曲が頭の中を濡らす 人恋しくって 白い壁紙に目が慣れてしまう

真っ白な街

藤巻亮太

さよならなんて言葉は 実際は交わしはしない 離れてゆく心のまま 君は僕の前から去っていった 目黒区から君の足跡も

太陽の下

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

ぼんやり日が落ちて 輝く星 太陽の贈り物 曖昧な地平線 その向こうでも人は営んでる

北極星

藤巻亮太

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

ここにいないのにななぜだか伝わること 話もしないのにな心を繋げるもの 僕らが過ごした時間は永遠だよ 終わりがきたとしてもそれは始まりの意味 だからさ君が悲しい時僕は駆けつけるから

3月9日

山崎育三郎

作詞: 藤巻亮太

作曲: 藤巻亮太

流れる季節の真ん中で ふと日の長さを感じます せわしく過ぎる日々の中に 私とあなたで夢を描く