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特集一覧 バンド

【歌詞コラム】差別ネタから発展したビートルズ『ゲット・バック』

伝説のロックバンド、ザ・ビートルズが残したシングル『ゲット・バック』。この曲を発表した1969年頃にはグループ内の対立が顕著化していました。『ゲット・バック』の歌詞に、そうした対立の反映をみる解釈もあります。しかし歌詞を実際に眺めてみると、なんとも理解しがたい内容であることがわかるでしょう。 そもそもこの曲は当初別のタイトルと歌詞が用意されていました。今回は現在知られているレコードバージョンと初期バージョンの歌詞を比較することで、『ゲット・バック』についての考察を深めていきたいと思います。

【歌詞コラム】Nulbarichが提案する音楽との新しいつきあい方

シンガーであり作曲を手がけるJQを中心に2016年に結成されたNulbarich(ナルバリッチ)。 「Null but rich」(何もないけど満たされている)というバンド名があらわすようにその音楽はいたって自由でナチュラル。

【ライブレポート】9mm Parabellum Bullet「カオスの百年 vol.12」2年ぶりの日比谷野音は熱狂の祝祭に!

4人組ロックバンド9mm Parabellum Bullet(キューミリ・パラベラム・バレット)による自主企画『カオスの百年 vol.12』が2018年5月27日に日比谷野外音楽堂で開催された。リハビリ中のギター滝 善充もこの日はステージ復帰して今後のバンドの新機軸を示した同ライブの模様をレポートする。

【インタビュー】 shinpei(ex.SuG)×夕霧(DaizyStripper)、セッションライブ記念にスペシャル対談敢行!赤裸々トークが盛りだくさん!

shinpei(ex.SuG)×夕霧(DaizyStripper)が、6月23日(土)に高田馬場AREAでおこなわれるWING WORKS主催EVENT『GOD IS IN THE DISPLAY vol.7』のGIITD SPECIAL BANDとして出演する。今回はそれを記念して、彼らのスペシャル対談を敢行!初めての出会いや、懐かしのエピソードなど今まで語られなかったレアなトークを繰り広げてくれた。

【インタビュー】Rhythmic Toy World「最高傑作になりました」メジャーアルバムで遊び心を最大限に

4人組ロックバンドのRhythmic Toy Worldが4月25日に、メジャーデビューアルバム『SHOT』をリリース!心に響かせるキャッチ―なサウンドと背中を押してくれるメッセージ性の強い歌詞が凝縮された一枚に仕上がった。今回UtaTenでは、バンドを代表して内田直孝(Vo&Gt)、磯村貴宏(Dr&Cho)の二人に新譜について話を伺った。

結成1年目the whimsical gliderが1st mini albumに詰め込んだ強い衝動。【インタビュー:関西バンドの輪!】

2018年4月20日に1st mini album「Caling」をリリースした4人組バンドthe whimsical gliderの皆さんにインタビュー。5月15日からタワーレコード2店舗で発売決定!収録曲の魅力をたっぷり語っていただきました!

【ライブレポート】冷静と情熱のphatmans after school!ツアーファイナルで見せた最強のパーティーバンドとエモーショナルの臨界点

2010年に結成されたphatmans after school。3rdフルアルバム『キミノバアイハ』を携えての『ワンマンツアー2018~カケメグル~』から、2018年4月19日に行なわれたツアーファイナルの模様をレポートする。

「みんなで笑って、ともに歌おう!」WANIMA・Everybody!! Tour幕張公演2日目【ライブレポート】

2014年のデビュー以来、快進撃を続けている熊本出身の3人組 WANIMA 。2018年1月にリリースされたメジャー1stフルアルバム『Everybody!!』を携えて行なわれた全国ワンマンツアーから4月22日に行われた幕張メッセ公演2日目の様子をレポートする。

【インタビュー】Kouichi(ex.カメレオ)「ジャンルレスな活動をしていきたい」WKWK PROJECTで生まれる新たなステージ

2017年6月17日に行われたワンマンライブを最後に解散したビジュアル系バンドのカメレオ。そのベーシストを務めていたKouichiは、現在総合エンターテイメントプロジェクト「WKWK PROJECT」として活動をしている。今回UtaTenではユニークな展開をしている彼に、インタビューを敢行。Kouichi本人の魅力や新曲に纏わる話、そして「WKWK PROJECT」について語って頂いた。