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舟木一夫の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2020年3月29日

77 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

高校三年生

舟木一夫

作詞:丘灯至夫

作曲:遠藤実

歌詞:赤い夕陽が 校舎をそめて ニレの木蔭に 弾む声 ああ

銭形平次

舟木一夫

作詞:関沢新一

作曲:安藤実親

歌詞:男だったら 一つにかける かけてもつれた 謎をとく 誰がよんだか

絶唱

舟木一夫

作詞:西条八十

作曲:市川昭介

歌詞:愛おしい 山鳩は 山こえて どこの空 名さえはかない

青春の鐘

舟木一夫

作詞:丘灯至夫

作曲:古関裕而

歌詞:水色の空 鳴る鳴る鐘は 花いまひらく 大地の春よ 愛のきらめき

学園広場

舟木一夫

作詞:関沢新一

作曲:遠藤実

歌詞:空にむかって あげた手に 若さがいっぱい とんでいた 学園広場で

紫のひと

舟木一夫

作詞:丘灯至夫

作曲:北原じゅん

歌詞:忍び逢う 夜のふたりは むらさきの 霧に抱かれて 離れては

花咲く乙女たち

舟木一夫

作詞:西条八十

作曲:遠藤実

歌詞:カトレアのように 派手なひと 鈴蘭のように 愛らしく また忘れな草の

修学旅行

舟木一夫

作詞:丘灯至夫

作曲:遠藤実

歌詞:二度とかえらぬ 思い出乗せて クラス友達 肩よせあえば ベルが鳴る鳴る

明日咲くつぼみに

舟木一夫

作詞:永六輔

作曲:久米大作

歌詞:想い出の ふるさと 想い出の 人々 明日咲く

右衛門七討ち入り

舟木一夫

作詞:西沢爽

作曲:遠藤実

歌詞:ふりつむ雪を 血に染めて 四十七士の 閧の声 矢頭右衛門七

あゝ青春の胸の血は

舟木一夫

作詞:西沢爽

作曲:遠藤実

歌詞:あふれる若さ あればこそ 未来にむかい 我ら立つ 海の太陽

仲間たち

舟木一夫

作詞:西沢爽

作曲:遠藤実

歌詞:歌をうたって いたあいつ 下駄を鳴らして いたあいつ 思い出すのは

夕笛

舟木一夫

作詞:西条八十

作曲:船村徹

歌詞:ふるさとの 蒼い月夜に ながれくる 笛の音きいて きみ泣けば

旅姿三人男

舟木一夫

作詞:宮本旅人

作曲:鈴木哲夫

歌詞:清水港の 名物は お茶の香りと 男伊達 見たか聞いたか

サーカスの唄

舟木一夫

作詞:西條八十

作曲:古賀政男

歌詞:旅のつばくろ 淋しかないか おれもさみしい サーカス暮らし とんぼがえりで

燃えよドラゴンズ! '99

舟木一夫

作詞:山本正之

作曲:山本正之

歌詞:遠い夜空にこだまする 龍の叫びを耳にして ナゴヤドームに つめかけた ぼくらをじぃーんと

都井岬旅情

舟木一夫

作詞:黒木清次

作曲:服部良一

歌詞:黒潮は たぎり流れて 吹きわたる 蒼い海風 君知るや

くちなしのバラード

舟木一夫

作詞:万里村ゆき子

作曲:万里村ゆき子

歌詞:ひそやかなためいき 小さくひとつ ひそやかな花の香に 小さくきえた 君のその手は

北国の街

舟木一夫

作詞:丘灯至夫

作曲:山路進一

歌詞:名残りが燃える 心が残る ふたりでかえる アカシアの道 今夜だけでも

水色のひと

舟木一夫

作詞:丘灯至夫

作曲:遠藤実

歌詞:心のいたむ日 淋しい日 思い出すんだ 水色のひと 流れる夜霧が

ジョニーの子守唄

舟木一夫

作詞:谷村新司

作曲:堀内孝雄

歌詞:束の間の淋しさうずめるために 君の歌声を聞いていた せまいホールの壁にもたれて 君の動きを追いかけていた

サボテンの花

舟木一夫

作詞:財津和夫

作曲:財津和夫

歌詞:ほんの小さな出来事に 愛は傷ついて 君は部屋をとびだした 真冬の空の下に 編みかけていた手袋と

心こめて愛する人へ

舟木一夫

作詞:松山善三

作曲:船村徹

歌詞:こん こん こん こん 君はいま

名月赤城山

舟木一夫

作詞:矢島寵児

作曲:菊地博

歌詞:男ごころに 男が惚れて 意気がとけ合う 赤城山 澄んだ夜空の

そばにいるから

舟木一夫

作詞:松井五郎

作曲:南こうせつ

歌詞:茜の空に あの日のおぼろ雲 さよならに背を向けて 泣いてた女

ああ青春の胸の血は

舟木一夫

作詞:西沢爽

作曲:遠藤実

歌詞:あふれる若さ あればこそ 未来にむかい 我ら立つ 海の太陽

あいつと私

舟木一夫

作詞:丘灯至夫

作曲:船村徹

歌詞:愛していると いったら負けで 愛してないと いったら嘘で どうにもならずに

さんざしの花

舟木一夫

作詞:中山大三郎

作曲:中島薫

歌詞:北国の街に 咲く花が好きと そんな言葉ひとつ 残していった人 胸の思いを

センチメンタル・ボーイ

舟木一夫

作詞:河端茂

作曲:山屋清

歌詞:夢をあげよう 夢をあげよう ぼくの夢をみんなあげよう きみが倖せになれるなら ぼくには夢がなくなってもいい

東京ブルース

舟木一夫

作詞:水木かおる

作曲:藤原秀行

歌詞:泣いた女が バカなのか だました男が 悪いのか 褪せたルージュの

別れのブルース

舟木一夫

作詞:藤浦洸

作曲:服部良一

歌詞:窓を開ければ 港が見える メリケン波止場の 灯が見える 夜風

初恋

舟木一夫

作詞:島崎藤村

作曲:若松甲

歌詞:まだあげ初めし 前髪の 林檎のもとに 見えしとき 前にさしたる

眠らない青春

舟木一夫

作詞:舟木一夫

作曲:川崎浩史

歌詞:なつかしいこの街に ただひとり来たんだよ 眠らない青春の 想い出に誘われて やわらかな木もれ陽と

ブルー・トランペット

舟木一夫

作詞:古野哲哉

作曲:船村徹

歌詞:夜の中から 流れてひゞく ブルーブルー トランペット 誰が吹くのか

哀愁の夜

舟木一夫

作詞:古野哲哉

作曲:戸塚三博

歌詞:なんて素敵な 夜だろう 星はきらめく 瞳はうるむ ああきみと行く

踊ろうぼくと

舟木一夫

作詞:大林郁恵..

作曲:船村徹

歌詞:はずかしいなんて いわないで 踊ろう ぼくといっしょにネ だめだめ

君たちがいて僕がいた

舟木一夫

作詞:丘灯至夫

作曲:遠藤実

歌詞:清らかな青春 爽やかな青春 大きな夢があり かぎりないよろこびがあった はかない希みがあり

高原のお嬢さん

舟木一夫

作詞:関沢新一

作曲:松尾健司

歌詞:あの人に逢いたい たまらなく逢いたい 高原に風はわたり 白樺はゆれていた 夏がゆけば

夏子の季節

舟木一夫

作詞:丘灯至夫

作曲:船村徹

歌詞:夏 夏 夏 夏 夏子

ROCK'N ROLLふるさと

舟木一夫

作詞:上田成幸

作曲:上田成幸

歌詞:春の風ふわり 蝶の羽ひらり 花の影ゆらり 昼寝の雲とろり 迷い子のオタマジャクシ

北国にひとり

舟木一夫

作詞:水木京子

作曲:水木京子

歌詞:北国を遠く 訪ねて来たのに あなたはもう 私を忘れていたの 変らぬ心で

君へ心こめて

舟木一夫

作詞:上田成幸

作曲:上田成幸

歌詞:木枯しの夜空を 肩にささえて あてもない旅びと 俺も君も 若さゆえにすてた

北国の旅情

舟木一夫

作詞:西河克巳

作曲:松尾健司

歌詞:君をたずねて やってきた 雪にふるえる 北の町 胸は高なる

知りたくないの

舟木一夫

作詞:H.BARNES..

作曲:D.ROBERTSON

歌詞:あなたの過去など 知りたくないの 済んでしまったことは 仕方ないじゃないの

カスバの女

舟木一夫

作詞:大高ひさを

作曲:久我山明

歌詞:涙じゃないのよ 浮気な雨に ちょっぴりこの頬 濡らしただけさ ここは地の果て

風、好きに吹け ~迷夢本望~

舟木一夫

作詞:小椋佳

作曲:小椋佳

歌詞:ありふれた 明日葉の 花揺れて いつになく 佇んで

霧にむせぶ夜

舟木一夫

作詞:丹古晴己

作曲:鈴木淳

歌詞:涙じゃないよと 言いたいけれど こらえても こらえても まつ毛がぬれる

東京は恋をする

舟木一夫

作詞:丘灯至夫

作曲:山路進一

歌詞:肩にやさしく 手をおいて 見上げる夜の オリオン星座 こんなにひろい

泣かないで

舟木一夫

作詞:たきのえいじ

作曲:杉本真人

歌詞:ひとりふたつ恋をして 涙の味を知り やがて人は せつなさを笑顔に変える 濡れた目がしらに

心配だから来てみたけど

舟木一夫

作詞:松山善三

作曲:万理村ゆき子

歌詞:あかりもつけないで なにをしてるの ひとりきりの夜を 胸に抱いて 手をのべふれてみた

舟木 一夫(ふなき かずお、本名:上田 成幸、1944年12月12日 - )は、日本の歌手、タレント。橋幸夫、西郷輝彦とともに“御三家”と呼ばれている。学生服と八重歯がトレードマークで、デビュー当時は、学園ソングとよばれる、高校生活をテーマにした歌が多かった。血液型はO型。身長172cm。 wikipedia