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水田竜子の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2020年3月31日

67 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

伊根の舟屋

水田竜子

作詞:水木れいじ

作曲:水森英夫

歌詞:壁の日めくり 一枚破り 宿の窓辺で 鶴を折る 泣きに来た

桂浜哀歌

水田竜子

歌詞:黒潮育ちの 負けん気もヨー 恋に溺れりゃ 泣きもする 寄せる

礼文水道

水田竜子

作詞:森田いづみ

作曲:岡千秋

歌詞:花の浮き島 最果て航路 漁船が走れば 鴎が追う あなた想えば

国東みれん

水田竜子

作詞:水木れいじ

作曲:水森英夫

歌詞:好きで別れて 旅するなんて 誰があの時 思ったでしょう 地図を片手に

有明月夜

水田竜子

作詞:森田いづみ

作曲:水森英夫

歌詞:面影訪ねて 降り立つ町は 肥前七浦 木造りの駅 袂にしまった

旭川のおんな

水田竜子

作詞:森田いづみ

作曲:水森英夫

歌詞:優佳良織りが 紡ぐのは 未練交じりの 恋模様 吹雪に消える

潮来花嫁さん

水田竜子

作詞:柴田よしかず

作曲:水時富士夫

歌詞:潮来花嫁さんは 潮来花嫁さんは舟で行く 月の出潮を ギッチラギッチラギッチラコ 人のうわさに

霧島の宿

水田竜子

作詞:坂口照幸

作曲:水森英夫

歌詞:日豊本線 乗りつぐ駅は 南・風吹く 薩摩路へ 二行足らずの

噂の港

水田竜子

作詞:池田充男

作曲:水森英夫

歌詞:北をめざして 函館・小樽 西ゆく船に また乗りかえる 白いうねりは

雪の細道

水田竜子

作詞:喜多條忠

作曲:水森英夫

歌詞:雪の細道 平泉 なみだ雪降る 金色堂へ あなた

遠野炎歌

水田竜子

作詞:水木れいじ

作曲:水森英夫

歌詞:山が哭いたら 吹雪になって ふたりの足跡 消してゆく 惚れた同志の

札幌すすきのエレジー

水田竜子

歌詞:雪が舞い散る 北の街で ひとつの愛が 終わりを告げる 灯りチラつく

道頓堀人情

水田竜子

作詞:若山かほる

作曲:山田年秋

歌詞:ふられたぐらいで 泣くのはあほや 呑んで忘れろ 雨の夜は 負けたらあかん

新庄恋しや

水田竜子

作詞:麻こよみ

作曲:水森英夫

歌詞:地図で見たならヨー こんなにも 近くて遠い ふるさとよ 山車行列

能登はいらんかいね

水田竜子

作詞:岸元克己

作曲:猪俣公章

歌詞:欠けた徳利に 鱈子のつまみ 酒の注ぎ手は 見染めたあの娘 能登はいらんかいねー

ブルー・ライト・ヨコハマ

水田竜子

作詞:橋本淳

作曲:筒美京平

歌詞:街の灯りが とてもきれいね ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ あなたとふたり

砂の像…鳥取砂丘にて

水田竜子

作詞:廣澤孝彦

作曲:水森英夫

歌詞:あなたの愛と 魂の広さ 砂丘のうねりと 同じです 風紋

平戸雨情

水田竜子

作詞:水木れいじ

作曲:水森英夫

歌詞:雨にけむった オランダ橋で 決めたはずです もう泣かないと 遠くはなれて

波止場しぐれ

水田竜子

作詞:吉岡治

作曲:岡千秋

歌詞:波止場しぐれが 降る夜は 雨のむこうに 故郷が見える ここは瀬戸内

別府航路

水田竜子

作詞:水木れいじ

作曲:水森英夫

歌詞:だったら どうして 抱いたのよ お酒のせいとは あまりじゃないの

北海一番船

水田竜子

作詞:里村龍一

作曲:美樹克彦

歌詞:北のオオー 北の 港は雪 雪 雪が降る

天までとどけ御柱

水田竜子

作詞:山崎ふみえ

作曲:宮下健治

歌詞:木やり一声 天をつく 綱を引く手に 血潮がたぎる 揃いはちまき

宗谷遥かに

水田竜子

作詞:山崎ふみえ

作曲:宮下健治

歌詞:生まれ故郷は 北の果て 汽車も通わぬ 宗谷の岬 流氷

北山崎

水田竜子

作詞:水木れいじ

作曲:水森英夫

歌詞:雪と波とが ぶつかりあって 女ごころに つきささる 旅の終わりの…

笹川流れ

水田竜子

作詞:水木れいじ

作曲:水森英夫

歌詞:あずけていました なにもかも 夢も さだめも 命まで

酔っぱらっちゃった

水田竜子

作詞:千家和也

作曲:浜圭介

歌詞:飲めるわよ 酒ぐらい たかが色つき 水じゃない 聞いてるわ

宗谷遥かに~リマスタリングVer.~

水田竜子

歌詞公開をリクエスト!

白兎海岸

水田竜子

作詞:森田いづみ

作曲:岡千秋

歌詞:風が織りなす 砂模様 赤く燃えてる 日本海 バスを乗り継ぎ

北国行きで

水田竜子

作詞:山上路夫

作曲:鈴木邦彦

歌詞:つぎの北国行きが 来たら乗るの スーツケースをひとつ 下げて乗るの アー

アンコ椿は恋の花

水田竜子

作詞:星野哲郎

作曲:市川昭介

歌詞:三日おくれの 便りをのせて 船が行く行く 波浮港 いくら好きでも

雪椿

水田竜子

作詞:星野哲郎

作曲:遠藤実

歌詞:やさしさと かいしょのなさが 裏と表に ついている そんな男に

奥飛騨慕情

水田竜子

作詞:竜鉄也

作曲:竜鉄也

歌詞:風の噂に ひとり来て 湯の香恋しい 奥飛騨路 水の流れも

京都から博多まで

水田竜子

作詞:阿久悠

作曲:猪俣公章

歌詞:肩につめたい 小雨が重い 思いきれない 未練が重い 鐘が鳴る鳴る

釜山港へ帰れ

水田竜子

作詞:黄善友..

作曲:黄善友

歌詞:つばき咲く春なのに あなたは帰らない たたずむ釜山港に 涙の雨が降る あついその胸に顔うずめて

星の降る里

水田竜子

作詞:石原信一

作曲:水森英夫

歌詞:闇が深まる いで湯の里は 星が輝き 降りそそぐ ここは阿智村

船折瀬戸

水田竜子

作詞:岸かいせい

作曲:水森英夫

歌詞:瀬戸の海なら 静かだろうて いつもそうとは 限らんよ ふたつの潮流が

飛騨の恋唄

水田竜子

作詞:彩ちかこ

作曲:水森英夫

歌詞:古い町並み 山車がゆく からくり人形 泣き笑い 縁ほどいて

木曽川みれん

水田竜子

作詞:坂口照幸

作曲:水森英夫

歌詞:木曽の御岳さん 墨絵に霞む 旅のおんなの 水木沢 逢えぬあなたの

みちのく隠れ郷

水田竜子

作詞:坂口照幸

作曲:水森英夫

歌詞:雪をいただく 鳥海山の 麓流れる 白雪川の 隠れ郷

奥志摩の宿

水田竜子

作詞:下地亜記子

作曲:水森英夫

歌詞:しぶき舞い散る 鴎がさわぐ 泣けとばかりに 潮風が吹く ひとり身を引く

北上川恋唄

水田竜子

作詞:喜多條忠

作曲:水森英夫

歌詞:青き流れに 桜の花が はらはら散ります 花筏 肩を寄せあい

暗夜航路

水田竜子

作詞:吉岡治

作曲:弦哲也

歌詞:生きてゆくのが 下手だから にがさ重ねて 千鳥足 いいのいいのよ

珍島物語

水田竜子

作詞:中山大三郎

作曲:中山大三郎

歌詞:海が割れるのよ 道ができるのよ 島と島とが つながるの こちら珍島から

おんなの出船

水田竜子

作詞:山田孝雄

作曲:船村徹

歌詞:涙 涙 涙 涙 涙枯れても

舟唄

水田竜子

作詞:阿久悠

作曲:浜圭介

歌詞:お酒はぬるめの 燗がいい 肴はあぶった イカでいい 女は無口な

女の港

水田竜子

作詞:星野哲郎

作曲:船村徹

歌詞:口紅が 濃すぎたかしら 着物にすれば よかったかしら 二ヶ月前に

中洲の雨

水田竜子

作詞:水木れいじ

作曲:水森英夫

歌詞:別れて忘れる くらいなら 愛していないわ はじめから 想い出かぞえて

余市の女

水田竜子

作詞:水木れいじ

作曲:水森英夫

歌詞:お酒を相手に ひと冬越えて あなた待つ身を 霧笛が泣かす シリパ岬は

会津のおんな

水田竜子

作詞:水木れいじ

作曲:水森英夫

歌詞:みちのく生まれは 深なさけ 抱かれる気持に 迷いはないわ 雪の夜道を

江ノ島ごころ

水田竜子

作詞:水木れいじ

作曲:水森英夫

歌詞:忘れられない 別れても おもいで波うつ 相模湾の海よ みんな嘘だと

水田 竜子(みずた りゅうこ、本名同じ、1977年1月4日 - )は、日本の演歌歌手。オフィスカンタービレ所属。 wikipedia