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水田竜子の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2021年7月28日

71 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

みちのく夢情

水田竜子

作詞:水木れいじ

作曲:水森英夫

歌詞:赤く咲いても ゆきずりの花 それでいいのと あなたに燃えた みなと釜石

女の色気はないけれど

水田竜子

作詞:水木れいじ

作曲:水森英夫

歌詞:世間のすみで 慎ましく 生きてきました 昨日まで お荷物だけには

潮来花嫁さん

水田竜子

作詞:柴田よしかず

作曲:水時富士夫

歌詞:潮来花嫁さんは 潮来花嫁さんは舟で行く 月の出潮を ギッチラギッチラギッチラコ 人のうわさに

うす紅の宿

水田竜子

作詞:水木れいじ

作曲:水森英夫

歌詞:忍ぶ忍ばず ひと夜の恋に 咲いて誰待つ 花水木 こころ一重に

北海一番船

水田竜子

作詞:里村龍一

作曲:美樹克彦

歌詞:北のオオー 北の 港は雪 雪 雪が降る

能登島みれん

水田竜子

作詞:喜多條忠

作曲:弦哲也

歌詞:ひとり旅する 女の宿は 雨の音消す 渚波 海の向こうは

雪の細道

水田竜子

作詞:喜多條忠

作曲:水森英夫

歌詞:雪の細道 平泉 なみだ雪降る 金色堂へ あなた

北上川恋唄

水田竜子

作詞:喜多條忠

作曲:水森英夫

歌詞:青き流れに 桜の花が はらはら散ります 花筏 肩を寄せあい

波止場しぐれ

水田竜子

作詞:吉岡治

作曲:岡千秋

歌詞:波止場しぐれが 降る夜は 雨のむこうに 故郷が見える ここは瀬戸内

砂の像…鳥取砂丘にて

水田竜子

作詞:廣澤孝彦

作曲:水森英夫

歌詞:あなたの愛と 魂の広さ 砂丘のうねりと 同じです 風紋

笹川流れ

水田竜子

作詞:水木れいじ

作曲:水森英夫

歌詞:あずけていました なにもかも 夢も さだめも 命まで

国東みれん

水田竜子

作詞:水木れいじ

作曲:水森英夫

歌詞:好きで別れて 旅するなんて 誰があの時 思ったでしょう 地図を片手に

雨の記憶

水田竜子

作詞:さわだすずこ

作曲:弦哲也

歌詞:雨の音で目覚めた 一人ぼっちの朝 貴方がいない部屋で 一人飲むコーヒー 手を延ばせば届いた

アンコ椿は恋の花

水田竜子

作詞:星野哲郎

作曲:市川昭介

歌詞:三日おくれの 便りをのせて 船が行く行く 波浮港 いくら好きでも

江ノ島ごころ

水田竜子

作詞:水木れいじ

作曲:水森英夫

歌詞:忘れられない 別れても おもいで波うつ 相模湾の海よ みんな嘘だと

有明月夜

水田竜子

作詞:森田いづみ

作曲:水森英夫

歌詞:面影訪ねて 降り立つ町は 肥前七浦 木造りの駅 袂にしまった

飛騨の恋唄

水田竜子

作詞:彩ちかこ

作曲:水森英夫

歌詞:古い町並み 山車がゆく からくり人形 泣き笑い 縁ほどいて

おんなの出船

水田竜子

作詞:山田孝雄

作曲:船村徹

歌詞:涙 涙 涙 涙 涙枯れても

中洲の雨

水田竜子

作詞:水木れいじ

作曲:水森英夫

歌詞:別れて忘れる くらいなら 愛していないわ はじめから 想い出かぞえて

野付水道

水田竜子

作詞:水木れいじ

作曲:水森英夫

歌詞:あなた止める手 ふりきって 東京出たのは 夜明けです シベリアおろしに

天までとどけ御柱

水田竜子

作詞:山崎ふみえ

作曲:宮下健治

歌詞:木やり一声 天をつく 綱を引く手に 血潮がたぎる 揃いはちまき

伊根の舟屋

水田竜子

作詞:水木れいじ

作曲:水森英夫

歌詞:壁の日めくり 一枚破り 宿の窓辺で 鶴を折る 泣きに来た

酒に書いた詫び状

水田竜子

作詞:うえだもみじ

作曲:大船わたる

歌詞:ひとり飲むなら 見知らぬ街の 誰も知らない 店がいい 捨てた昔の

そして海峡

水田竜子

作詞:たかたかし

作曲:弦哲也

歌詞:愛しているよというのなら ついて来いよと何故いえぬ 江差暮れたか 雪ん中 北の岬は

旭川のおんな

水田竜子

作詞:森田いづみ

作曲:水森英夫

歌詞:優佳良織りが 紡ぐのは 未練交じりの 恋模様 吹雪に消える

北国行きで

水田竜子

作詞:山上路夫

作曲:鈴木邦彦

歌詞:つぎの北国行きが 来たら乗るの スーツケースをひとつ 下げて乗るの アー

奥飛騨慕情

水田竜子

作詞:竜鉄也

作曲:竜鉄也

歌詞:風の噂に ひとり来て 湯の香恋しい 奥飛騨路 水の流れも

道頓堀人情

水田竜子

作詞:若山かほる

作曲:山田年秋

歌詞:ふられたぐらいで 泣くのはあほや 呑んで忘れろ 雨の夜は 負けたらあかん

釜山港へ帰れ

水田竜子

作詞:黄善友..

作曲:黄善友

歌詞:つばき咲く春なのに あなたは帰らない たたずむ釜山港に 涙の雨が降る あついその胸に顔うずめて

新庄恋しや

水田竜子

作詞:麻こよみ

作曲:水森英夫

歌詞:地図で見たならヨー こんなにも 近くて遠い ふるさとよ 山車行列

星の降る里

水田竜子

作詞:石原信一

作曲:水森英夫

歌詞:闇が深まる いで湯の里は 星が輝き 降りそそぐ ここは阿智村

船折瀬戸

水田竜子

作詞:岸かいせい

作曲:水森英夫

歌詞:瀬戸の海なら 静かだろうて いつもそうとは 限らんよ ふたつの潮流が

木曽川みれん

水田竜子

作詞:坂口照幸

作曲:水森英夫

歌詞:木曽の御岳さん 墨絵に霞む 旅のおんなの 水木沢 逢えぬあなたの

珍島物語

水田竜子

作詞:中山大三郎

作曲:中山大三郎

歌詞:海が割れるのよ 道ができるのよ 島と島とが つながるの こちら珍島から

遠野炎歌

水田竜子

作詞:水木れいじ

作曲:水森英夫

歌詞:山が哭いたら 吹雪になって ふたりの足跡 消してゆく 惚れた同志の

会津のおんな

水田竜子

作詞:水木れいじ

作曲:水森英夫

歌詞:みちのく生まれは 深なさけ 抱かれる気持に 迷いはないわ 雪の夜道を

霧の土讃線

水田竜子

作詞:水木れいじ

作曲:水森英夫

歌詞:旅の出逢いも さだめでしょうか あれは霜月 かずら橋 燃えて燃えて

宗谷遥かに

水田竜子

作詞:山崎ふみえ

作曲:宮下健治

歌詞:生まれ故郷は 北の果て 汽車も通わぬ 宗谷の岬 流氷

角館哀歌

水田竜子

作詞:水木れいじ

作曲:水森英夫

歌詞:恋の残り火 雪で消し 桜の頃には 忘れたい あなたと別れて

紅花の宿

水田竜子

作詞:水木れいじ

作曲:水森英夫

歌詞:愛しながらも 別れた人の 想い出捨てる 旅でした 吊り橋渡って

雪迎え

水田竜子

作詞:みやの舞

作曲:水森英夫

歌詞:空に羽衣 舞うように 糸が飛びかう 雪迎え あなたと暮らした

夢宵酔

水田竜子

作詞:下地亜記子

作曲:岸本健介

歌詞:泣いちゃダメだと 抱かれても 涙が何故か 止まらない せつなくなるほど

桂浜哀歌

水田竜子

歌詞:黒潮育ちの 負けん気もヨー 恋に溺れりゃ 泣きもする 寄せる

札幌すすきのエレジー

水田竜子

歌詞:雪が舞い散る 北の街で ひとつの愛が 終わりを告げる 灯りチラつく

礼文水道

水田竜子

作詞:森田いづみ

作曲:岡千秋

歌詞:花の浮き島 最果て航路 漁船が走れば 鴎が追う あなた想えば

ブルー・ライト・ヨコハマ

水田竜子

作詞:橋本淳

作曲:筒美京平

歌詞:街の灯りが とてもきれいね ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ あなたとふたり

雪椿

水田竜子

作詞:星野哲郎

作曲:遠藤実

歌詞:やさしさと かいしょのなさが 裏と表に ついている そんな男に

京都から博多まで

水田竜子

作詞:阿久悠

作曲:猪俣公章

歌詞:肩につめたい 小雨が重い 思いきれない 未練が重い 鐘が鳴る鳴る

みちのく隠れ郷

水田竜子

作詞:坂口照幸

作曲:水森英夫

歌詞:雪をいただく 鳥海山の 麓流れる 白雪川の 隠れ郷

噂の港

水田竜子

作詞:池田充男

作曲:水森英夫

歌詞:北をめざして 函館・小樽 西ゆく船に また乗りかえる 白いうねりは

水田 竜子(みずた りゅうこ、本名同じ、1977年1月4日 - )は、日本の演歌歌手。オフィスカンタービレ所属。 wikipedia