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伊戸のりおの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

361 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

りんどうの花咲くころ

千葉一夫

作詞: 竜はじめ

作曲: 花笠薫

編曲: 伊戸のりお

都会の風に 晒されながら 夢を追いかけ 幾歳すぎた やさしくこの俺

名前の無い駅

池田桃子

作詞: 北爪葵

作曲: 南乃星太

編曲: 伊戸のりお

あなたは過ぎゆく景色に何を想うの? 別れの列車が停まればこれで最後ね あなたはひとり降りてゆく 名前の無い駅で

惚れちゃったから

谷島明世

夜更けの酒場の 雨宿り あの日の二人の 出会いを信じたい 夢だけ追ってる

ふるさとの歌

前川兄弟

春には花咲く 桜の花が あの山 小川 鳥の声

女好きのエルボラーチョ

BOSS★岡

男は 生まれたときから 男なのさ 女が好きで 酒が好き

海の子なれば

水森かおり

私の瞳の 一番奥に 小さな海が ありまして ホロリ涙を

雨の港駅

花咲ゆき美

作詞: 菅麻貴子

作曲: HANZO

編曲: 伊戸のりお

忘れてくれと あなたの声が 途切れ途切れの 汽笛になる まるで私の

人それぞれに

中村美律子

いのちの限り 燃え尽きる 恋もあり 怨みを込めて あきらめる

しぐれ宿

眞千賀子

作詞: かず翼

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

傘を差しても 裳裾が濡れる あなたに見せよと 選んだ着物 すすり

ミッドナイト熱海

リンダ・コラソン

作詞: 円香乃

作曲: 大谷明裕

編曲: 伊戸のりお

あなた探して 訊ねれば 平和通りに 雨が降る 飲んでいそうな

TONBORIとんぼ

夏木綾子

ひとり待つ身の 淋しさなんて あんた縁ない 話やね そうやゆうべも

おもいで

北川大介

振り返ってみたら でこぼこ道がみえる たくさんの顔と 明るい声がする おもいで

昭和の背中

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 伊戸のりお

母の背中は 花の香りで ピーピー泣いてた 気がするよ 優しさだけで

どうせ、どうせ

星陽子

作詞: 北爪葵

作曲: 南乃星太

編曲: 伊戸のりお

そうよね 馬鹿よね 少し期待してたなんて きっと私たちは 時に肩が触れる

座頭市子守唄

神野美伽

赤い夕日に さすらいながら 死んだやつらに 子守...子守唄

酔恋歌

井上由美子

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

編曲: 伊戸のりお

2杯目のお酒を 無理にあおって わざと酔ったフリで あなたに絡む 弱いのに飲むなと

さだめ燃ゆ

丘みどり

別れ話を 切り出せぬよに きつくあなたの 唇噛んだ しかめたその眼が

伊豆の春

藤原浩

天城山から 名前を呼べば 優しく答える 山鳩一羽 つらくはないかと

那智の恋滝

男石宜隆

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

この世にあなたが いないのならば 生きる意味など ないのです 白い野菊の

みちのく旅情

千葉一夫

煙りたなびく 山懐に 湯の香ただよう 奥州路 噂を追えば

さよなら言えず

田中アキラ

作詞: アキラ

作曲: アキラ

編曲: 伊戸のりお

おまえには いつも 泣かせてばかりで ごめん・・・ 素直な気持ち

頑張るよ

美里里美

一人で 勝手に 旅に出た 誰にも 何にも

花火

山内惠介

倖せ続くと 信じてた ひび割れ砕けた この心 淋しさ逃れて

お酒は楽しく二人酒

藤和也

作詞: 藤和也

作曲: 合田道人

編曲: 伊戸のりお

一人暮らしも なれたけど 夕暮れせまれば 思い出す そんな淋しさ

女の裏酒場

山内惠介

生きるつらさに 淋しさに 酔えばなおさら せつなくて こんな日は

酔いあかり

キム・ヨンジャ

泣いたり笑ったり 忙しいひとですね ほんとうによかったわ 結婚するんでしょ 波止場で霧笛が

海の匂いのお母さん

福田こうへい

作詞: 田村和男

作曲: 船村徹

編曲: 伊戸のりお

海の匂いが しみこんだ 太い毛糸の チャンチャンコ 背なかをまるめて

ゴメンと言えなくて

つかさ学

既読のつかない スマホ見て ゴメンと ひとこと 言いたくて

広島ひとりきり

水森かおり

恋しい涙が 夜風に散って 見上げる鯉城が 水面にゆれる 泣いて流れて

百年の風

寺島絵里佳

あの日乙部港の 天地を揺らし 風が運んだ 時代の夜明け 敵も味方も