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市川昭介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

456 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

出世坂(2025Ver.)

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

編曲: 竹内弘一

千里を走る 虎よりも 一里を登る 牛になれ やると決めたら

さよなら列車

都はるみ

作詞: 関沢新一

作曲: 市川昭介

赤いランプが もうこれきりと 泣いた心を またせめる 駄目なのね

浪花の春

神野美伽

作詞: もず唱平

作曲: 市川昭介

一緒に暮らした ひと冬を なかったことに してもいい 放さんといて

氷雨桟橋

八坂有理

忘れさせてよ ねぇ お酒 今夜は酔わなきゃ いられない

大志

坂本冬美

男ふりだし ないないづくし 汗水ながして 道はつく 人に頼るな

この道を行く

美空ひばり

誰もおしえたわけじゃない 好きで選んだ 道なのさ 十五 二十五

愛しちゃって馬鹿みたい

都はるみ

作詞: 吉田旺

作曲: 市川昭介

おねだりを三度も されたから その気になって そうしたの それなのに

夜の博多は恋の町

都はるみ

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

だますつもりは ああなかったと 別れたことばも 雨の中 夜の博多は想い出ネオン

出世街道

畠山みどり

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

やるぞみておれ 口にはださず 腹におさめた 一途な夢を 曲げてなるかよ

さよならとさよなら

島倉千代子

作詞: 西沢爽

作曲: 市川昭介

さよならとさよなら さよなら さよなら また明日 あの人も私も

大川栄策

つれて行けない 別れのつらさ 駅灯に背を向け ひとり泣く女 赤いコートに

ほたる草

真木柚布子

翔んでください 大きな空を 夢の灯ともす あなたは螢 どうぞ戻って

晩秋の駅

都はるみ

作詞: 坂口照幸

作曲: 市川昭介

「俺が選んだ 女だよ母さん」 遠い汽笛が 胸を刺す いのち削った

浪花の雨

多岐川舞子

夢のしずくか 浪花の雨は 女ごころを やさしく濡らす せつなくて

王将一代・小春しぐれ(浪曲歌謡編)

神野美伽

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

紅い灯青い灯通天閣の、此処は浪花の天王寺。 女房子どもを質入れしても、将棋さしたい阿呆なやつ。 貧乏手づまり千日手、それで惚れてついてゆく、小春、三吉の物語…。

めぐり逢い

長山洋子

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

過去のことなら 捨てました 記憶の糸も 切れたまま 霧の釧路の

恋と涙の渡り鳥

都はるみ

作詞: 関沢新一

作曲: 市川昭介

早く逢いたいからヨー 急いで 急いで来たんだよ 忘れずに ああ

まんぱく音頭(マンガ博覧会 イメージソング)

子門真人

なにがなんだか しらないけれど まんぱく音頭で みんなパクパク パックパク(ソレ!)

じょんがら流れ鳥

金沢明子

街の灯りを 目じるしに 今日もひと声 歌でとぶ 北へ一年

王将一代 小春しぐれ

大和さくら

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

苦労かぞえりゃ 八十一の 桝目に風吹く 路地裏長屋 いまは歩だって

夢しぐれ

伍代夏子

春がくるのを 待ちきれず 咲いて悲しい

舞酔い雪

大川栄策

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

忘れていたのに 諦めたのに 今頃なぜに めぐり逢う 憎いいとしい

忍ぶ雨

五木ひろし

人目にふれる 花よりも 影で 寄り添う 花がいい

王将一代小春しぐれ 浪曲歌謡篇

椎名佐千子

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

紅い灯青い灯通天閣の、此処は浪花の天王寺。 女房子どもを質入れしても、将棋さしたい阿呆なやつ。 貧乏手づまり千日手、それでも惚れてついてゆく、小春、三吉の物語・・・・。 苦労かぞえりゃ

夫婦春秋

福田こうへい

ついて来いとは 言わぬのに だまってあとから ついて来た 俺が二十で

連絡船恋唄

神野美伽

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

あなたのいない 歌国の 巷は淋しい 片瀬波 きかせて下さい

皆の衆

村田英雄

作詞: 関沢新一

作曲: 市川昭介

皆の衆 皆の衆 嬉しかったら 腹から笑え 悲しかったら

愛妻 北挽歌

新沼謙治

鰊が獲れた あの頃は 俺も女房も 若かった 番屋暮らしの

泣きぼくろ

松原のぶえ

捨ててゆくなら 優しさなんて 胸に残して ゆかないで あなた寒いわ

浪花の花吹雪

天童よしみ

花のいのちを 十手にかけて 絵解き 謎解き 夢を解く