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徳久広司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

803 曲中 661-690 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ダンチョネ子守唄

中条きよし

つれて逃げれば ろくでなし 捨てて旅立ちゃ 人でなし ふたり死んでも

始発駅

キム・ヨンジャ

作詞: 池田充男

作曲: 徳久広司

朝もやに包まれて まだ眠ってる 夜明けのホームに ベルが鳴ります あなたが愛した

ふたりの始発駅

藤原浩

夢ばかり 追いかけて 気づかなかったよ 雨の日も 風の日も

ことぶき丸

音羽しのぶ

夢の纜綱 心の帆綱 千代に八千代に 結んだ二人 今日はめでたい

花燃え

音羽しのぶ

花のいのちが かがやくときは 花燃えつきて 散るときね どんな明日が

ここは日本海 浜坂の駅

真木柚布子

大阪発の はまかぜで 私ひとりの旅に出る 優しい面影 恋しくて

津軽の母

上杉香緒里

作詞: 城岡れい

作曲: 徳久広司

雪の重さを はじいて生きる りんごの技に 母を見る 都会暮らしは

裏町川

上杉香緒里

惚れちゃならない 人を好く 女の弱さよ 哀しさよ 信じて夢見て

雪が降る

田川寿美

夏に旅した 海の町 今日はひとりの 尋ね人 愛されたいと

男の交差点

北山たけし

作詞: 志賀大介

作曲: 徳久広司

霧が流れる あの娘の街に 心残して 背を向けた 奇麗な花は

風にひとり

北山たけし

渡り続けて 帰れぬ鳥よ はるかな空に 止まり木はない 男も同じ

郡上恋唄

野中さおり

作詞: 加藤市平

作曲: 徳久広司

郡上八幡 おんなが燃える 年に一度の 春駒おどり 旅のみやげに

まよい舟

鏡五郎

めぐり逢うのが さだめなら なぜに添えない 忍ぶ宿 月に一度が

なみだ駅

谷本知美

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

別れのつらさを 知ってるように 今にも泣きそな 曇り空 ばかね

海峡列車

西方裕之

赤いランプの 桟橋おりて 北へ乗り継ぐ みなと駅 たった一度の

雨の酒場町

西方裕之

作詞: 丹まさと

作曲: 徳久広司

むらさきしぐれの 路地裏は 別れ未練に 心もぬれる 逢いたくて

窓

前川清

女性ひとりで 生きることより もっと淋しく させるのは 窓に差し込む

流れる

西方裕之

作詞: 星野哲郎

作曲: 徳久広司

雲は流れる 流れる雲が 山に当たれば 雪になる どこかにあるさ

おんな酒

上杉香緒里

作詞: 城岡れい

作曲: 徳久広司

泣いて乱れる 恋よりも 惚れた弱みで 別れた辛さ あんたなんかにゃ

遠野しぐれ

上杉香緒里

作詞: 城岡れい

作曲: 徳久広司

変わる季節を すすきが揺らし 風が生まれる 遠野駅 はぐれて添えない

雁渡し

水森かおり

愛を失くした 女の部屋は どっちを向いても すきま風 雁が来る頃

北へ帰ろう

小林旭

作詞: 徳久広司

作曲: 徳久広司

北へ帰ろう 思い出抱いて 北へ帰ろう 星降る夜に 愛しき人よ

愛と戯れの隣りに…

前川清

悲しい女は 涙が本当は友達 あなたに飛び込み 心開いても… それが愛なら

帰って来た女

前川清

作詞: 池田充男

作曲: 徳久広司

夜霧の桟橋 泊まり船 ゆめが幾つも ゆれてるわ 深い都会の

さすらい本線

北山たけし

遠く消えてく 町の灯の 一つは君の 窓あかり やすらぎ暮らしと

越前挽歌

小林旭

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

哭くな荒磯の海燕 夕陽が落ちる ひびけ男の嘆き唄 越前岬に いまさら呼んでも

長良川

岡ゆう子

作詞: 夢ユメ子

作曲: 徳久広司

風があなたの 匂いをつれて 美濃に短い 秋が来る 郡上おどりでむすばれて

北フェリー

岩出和也

作詞: 石原信一

作曲: 徳久広司

白い波間に 指輪を投げて 過去をすてたと ふるえる人よ 傷ついた

花吹雪

天童よしみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

風に舞い散る 花びらが 二人に優しく 降りしきる あなたの故郷

海峡本線

山川豊

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

海峡越えれば しらじらと 汽笛がひと声 夜が明ける と切れと切れの