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徳久広司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

784 曲中 661-690 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

俺がそばにいる

おおい大輔

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

こんな私で いいのかと 尋ねるおまえを 抱き寄せる 過去も未来も

男と女のオルゴール

増位山太志郎&松居直美

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

酒場でやすらぐ 夜もある グラスに生まれる 夢もある 男は上手な

心の絆

千葉一夫

ひと足遅れの しあわせと 肩に寄り添い 云うおまえ 下手な世渡り

24時の孤独

秋元順子

淋しさは 慣れているわ 哀しみも 友達なの こわいものなど

海峡の月

北野まち子

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

すべてを捨てて この海を あなたと越える はずでした 誰かを泣かせて

いたわり坂

瀬川瑛子

苦労くの字に 寄り添って 歩いて来ました ふたり道 冬の木枯らし

紅の酒

瀬口侑希

今夜で最後と 言うのなら どうか酔わせて くださいな 惚れた男と

涙の河を渡れない

チャン・ウンスク

あなたの背中で 泣くたびに 涙はあつまり 河になる そっと口唇

ノラ

ジェロ

やめて…下手な嘘 抱いて…今はただ 雨にぬれたノラ 帰りついたあんた… いい女なら

月の宿

北野まち子

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

窓にこぼれる 月灯り 胸の哀しみ 映し出す ふたり別れる

ぬくもり酒

瀬口侑希

生きてゆくのが 下手なのは あなたが優しい ひとだから いいことばかりじゃ

酒場ものがたり

おおい大輔

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

恋は 行ったり来たり いつも 女の心 心をゆらす

明日坂

西方裕之,徳久広司

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

そんなおまえじゃ なかったはずだ 根っこなくして 安酒ばかり 先が見えない

紀州千畳敷

北山たけし

傷めたつばさ 羽ばたかせ 鴎が一羽 空を行く 渡り切れずに

夕咲きの恋

山口ひろみ

作詞: 坂口照幸

作曲: 徳久広司

今、来たばかりと あなたが微笑う 息を切らして 駆け寄る私 片目つむって

嵯峨野路ふたり

多岐川舞子

作詞: 石原信一

作曲: 徳久広司

迷子のすずめの 竹やぶに 春の光を どなたがくれた 他人もうらやむ

ニッポン道中いただきます

大江裕

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

(いただきま~す!!) (チョチョイと チョチョイと チョチョイと

新宿たずね人

多岐川舞子

作詞: 石原信一

作曲: 徳久広司

涙こぼした グラスの酒を あなた取り上げ 飲み干した 根なし草でも

風列車

新沼謙治

作詞: 幸田りえ

作曲: 徳久広司

故郷の空は 夜明け前 ま白い山に 冬銀河 男の心を

Candle In The Wind

チャン・ウンスク

これでいいと思うの だって彼のためなら 夢を見せてもらえた せめてお返し… 身分違い

倖せなみだ

川野夏美

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

またいつの日か 逢える気がしてた 再び引き合う 紅い糸 元気でいたかと

おまえに惚れた

天童よしみ

俺にきめろよ まよわずに 言って振り向きゃ ついてくる 惚れた(惚れた)

男花 女花

上杉香緒里

作詞: 池田充男

作曲: 徳久広司

男が荒野の さくらなら 女は撫子 かげの花 嵐と戦う

しゃくなげの雨

田川寿美

北鎌倉の 改札出たら 心の整理 つきました しあわせ芝居

大漁恋唄

山口ひろみ

船は男の 度胸で捌く 浜は女の 根性で仕切る 留守の番屋は

15のBの指定席

山本リンダ

許してください 女の裏切りを やはり あなたと旅立つことは 出来ません

伊良湖岬

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

捨てて下さい 私をここで あなたを諭して 背を向ける このままどこかへ

男の交差点

北山たけし

作詞: 志賀大介

作曲: 徳久広司

霧が流れる あの娘の街に 心残して 背を向けた 奇麗な花は

風にひとり

北山たけし

渡り続けて 帰れぬ鳥よ はるかな空に 止まり木はない 男も同じ

雁渡し

水森かおり

愛を失くした 女の部屋は どっちを向いても すきま風 雁が来る頃