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徳久広司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

784 曲中 691-720 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

雨のたずね人

多岐川舞子

作詞: 石原信一

作曲: 徳久広司

雨の向こうに 灯りがともる あなたと初めて 逢った街 濡れた体を

はやりうた

天童よしみ

作詞: 池田充男

作曲: 徳久広司

ネオン海峡 ながれ船 ながれ船には 酒場が港 おまえと添寝を

未練のなみだ

服部浩子

作詞: 池田充男

作曲: 徳久広司

泣いても泣いても 堰を切る なみだよどうして あふれるの よわい女と

もどり橋

大石まどか

愛するだけでは 結ばれないと わかっていながら 夢をみた 女ひとりの…

明日坂

西方裕之,徳久広司

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

そんなおまえじゃ なかったはずだ 根っこなくして 安酒ばかり 先が見えない

紀州千畳敷

北山たけし

傷めたつばさ 羽ばたかせ 鴎が一羽 空を行く 渡り切れずに

夕咲きの恋

山口ひろみ

作詞: 坂口照幸

作曲: 徳久広司

今、来たばかりと あなたが微笑う 息を切らして 駆け寄る私 片目つむって

風列車

新沼謙治

作詞: 幸田りえ

作曲: 徳久広司

故郷の空は 夜明け前 ま白い山に 冬銀河 男の心を

はまなす海岸

小金沢昇司

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

最後のおまえの 電話から かすかに聞こえた 波の音 二人の思い出

一念草

瀬川瑛子

ひとりで生きていた おんなのこの胸に 夢を一輪 灯して 灯してくれたひと

しぐれ橋

谷本知美

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

後を追うなと 言うように 降り出す雨が 通せんぼ いいのあなたに

哀しみのエアポート

水田竜子

作詞: 菅麻貴子

作曲: 徳久広司

あなたの出ない 留守電に 「サヨナラ」ひと言 告げたなら 人影まばらな

お米と野菜の祝い唄

山口ひろみ

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

ハアー 天のめぐみの 陽をあびて ハアー 田んぼ畑は

紀ノ川

西方裕之

春まだ浅い 吉野路を 追われてゆくのも 恋のため 降る雨のつめたさ

雨情話

西方裕之

作詞: 岡みゆき

作曲: 徳久広司

誰の残り香 あなたの枕 知らぬふりして すがる胸 そんな人では

桜前線

小柳ルミ子

雪どけ水の せせらぐ音に 失くしたものを 想い出します ローカル線で

北のアカシヤ

キム・ヨンジャ

作詞: 池田充男

作曲: 徳久広司

しあわせでしたと あのひとに 伝える間もなく 出てきたの みぞれ降る朝

流れ星

上杉香緒里

作詞: 池田充男

作曲: 徳久広司

恋の痛手の 深傷は 治せないのね 重ね着しても ひざを抱き

別離の雨

真木柚布子

作詞: 三浦康照

作曲: 徳久広司

あなたと暮らした この部屋で 思い出グラスに ついだワインを ひとり飲むのよ

石北本線

多岐川舞子

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

未練という名の 傷あとを 連れて女の ひとり旅 北の都の

夢航路

田川寿美

カモメ鳴く度 心が時化る 風は襟足 巻きあげる 船よどうして

15のBの指定席

山本リンダ

許してください 女の裏切りを やはり あなたと旅立つことは 出来ません

飛騨の恋文

多岐川舞子

駅舎に降りれば そこまで冬が あなた忘れる 旅ひとり 飛騨の白河

橋ものがたり

大月みやこ

作詞: 杉紀彦

作曲: 徳久広司

昔から ずっと昔から この町の橋にまつわる話を聞かされて大きゅうなりましてん あの橋 この橋

ことぶき丸

音羽しのぶ

夢の纜綱 心の帆綱 千代に八千代に 結んだ二人 今日はめでたい

風にひとり

北山たけし

渡り続けて 帰れぬ鳥よ はるかな空に 止まり木はない 男も同じ

流れる

西方裕之

作詞: 星野哲郎

作曲: 徳久広司

雲は流れる 流れる雲が 山に当たれば 雪になる どこかにあるさ

愛と戯れの隣りに…

前川清

悲しい女は 涙が本当は友達 あなたに飛び込み 心開いても… それが愛なら

北フェリー

岩出和也

作詞: 石原信一

作曲: 徳久広司

白い波間に 指輪を投げて 過去をすてたと ふるえる人よ 傷ついた

縁~えん~

山口ひろみ

縁という名の 出逢いがなけりゃ 夢も咲かずに 枯れるだろ 人はひとりじゃ