1. 歌詞検索UtaTen
  2. 徳久広司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

徳久広司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

797 曲中 691-720 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

15のBの指定席

山本リンダ

許してください 女の裏切りを やはり あなたと旅立つことは 出来ません

人生山河

北島三郎

思い通りに 通れたら 苦労する奴 誰もない 今日の一歩の

漢江の月

八代亜紀

漢江の赤い月 伝えてあの人に 心の叫び声 風にちぎれます サランウン

ためいき川

大月みやこ

作詞: 杉紀彦

作曲: 徳久広司

誰に聞かされた話か 忘れてしまいましてんけど この川を渡っていったら もう二度と帰って来られへん あの人がこの川を渡っていったら

橋ものがたり

大月みやこ

作詞: 杉紀彦

作曲: 徳久広司

昔から ずっと昔から この町の橋にまつわる話を聞かされて大きゅうなりましてん あの橋 この橋

ひゅるひゅる橋

大月みやこ

作詞: 杉紀彦

作曲: 徳久広司

ああ寒む えらい風が出て来たみたいですな ずうーっと昔のずっとずっと昔の話やそうですねんけど 道頓堀川にかかる三つの橋を誰にも逢わんと渡ることが出来たら 願いが叶のうてしあわせになれるそんな話が信じられてたそうです

ことぶき丸

音羽しのぶ

夢の纜綱 心の帆綱 千代に八千代に 結んだ二人 今日はめでたい

ここは日本海 浜坂の駅

真木柚布子

大阪発の はまかぜで 私ひとりの旅に出る 優しい面影 恋しくて

なみだ駅

谷本知美

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

別れのつらさを 知ってるように 今にも泣きそな 曇り空 ばかね

海峡列車

西方裕之

赤いランプの 桟橋おりて 北へ乗り継ぐ みなと駅 たった一度の

雨の酒場町

西方裕之

作詞: 丹まさと

作曲: 徳久広司

むらさきしぐれの 路地裏は 別れ未練に 心もぬれる 逢いたくて

流れる

西方裕之

作詞: 星野哲郎

作曲: 徳久広司

雲は流れる 流れる雲が 山に当たれば 雪になる どこかにあるさ

北のともし灯

キム・ヨンジャ

作詞: 池田充男

作曲: 徳久広司

降りつむ雪に ほろほろ赤い そんな 小さな 酒場のあかり

三郎螢

加納ひろし

作詞: 星桂三

作曲: 徳久広司

俺もおまえも短い命 明日は何処の海の底 どうせ散るなら本懐遂げて 螢になって還って来るよ 俺が来たなら甘酒くりゃれ

女の波止場

山口ひろみ

男と出会って 愛するたびに 最後の人と 女は想う なのに今度も

いぶし銀

山口ひろみ

人眼ひくよな 派手さはないが 裡にかくれた 技がある 夢に向かって

おしろい天使

長保有紀

両親の都合で 生まれおち 家の都合で 身を売られ おきまり通りの

赤い鴎

美川憲一

作詞: 里村龍一

作曲: 徳久広司

嘘じゃない 愛してた 信じて 背かれる 女を悪いと

夢さすらい

和田青児

作詞: 里村龍一

作曲: 徳久広司

津軽じょんがら 背中で聞いて ひとり上りの 列車に乗った あれは十八

百年浪漫

日の出舞子

回転扉を 明日に廻し 昨日という日を 脱ぎ捨てる 涙のドレスは

こころの雫

森進一

作詞: 五木寛之

作曲: 徳久広司

風の吹く日も 雨の日も がんばれ がんばれ がんばれと

にごり絵

金沢明子

作詞: 坂口照幸

作曲: 徳久広司

女ごころの にごり絵を あなた綺麗に 見ないで欲しい 明日あるあなたと

どんでん

小林旭

金が命とり どじな事件に 今日も酒場は もちきりなのさ… てめえひとりだけ

出逢い川

渥美二郎,内海美幸

作詞: 里村龍一

作曲: 徳久広司

他人どうしで 昨日まで 違う世界で 生きていた そんな二人をこの街で

銀木犀

加門亮

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

ほろほろと夜にこぼれる 匂いやさしい 銀木犀によぎる面影よ 愛しながらもさだめゆえ はぐれて二秋おまえに逢いたい

赤提灯の女

松原のぶえ

袖のボタンがとれてるなんて そっと肩よせ 針さすおまえ 胸のすきまにこぼれてしみる 冬の日だまり

小諸情歌

大川栄策

都会の水のしょっぱさに 泣いて いないか 妹よ もしも暮らしに

北のかもめ

牧村三枝子

作詞: 杉紀彦

作曲: 徳久広司

海は荒れてもョ… かもめは飛べるよ 私ゃとべない身の上だから 涙ながして海をみる ああ…いつになったら

恋情

美空ひばり

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

忘れえぬ きみの面影 抱く夜は 干せども酔えぬ 炎の酒よ

ふたりの海峡

川中美幸

作詞: 池田充男

作曲: 徳久広司

死ぬも生きるも あなたと決めて 夜ふけに出てゆく 船に乗る 恋の試練か