1. 歌詞検索UtaTen
  2. 徳久広司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

徳久広司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

784 曲中 691-720 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

さすらい本線

北山たけし

遠く消えてく 町の灯の 一つは君の 窓あかり やすらぎ暮らしと

北フェリー

岩出和也

作詞: 石原信一

作曲: 徳久広司

白い波間に 指輪を投げて 過去をすてたと ふるえる人よ 傷ついた

ラ・ヴィ・アン・ローズ

チャン・ウンスク

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

薔薇の刺は痛い だけど人は触れる 恐いもの見たさが 出逢いの罠ね 街のビルの二階

忘れ風鈴

和田青児

作詞: 里村龍一

作曲: 徳久広司

窓の風鈴 鳴る音わびし 呼んでみたって

涙のラブソング

北原ミレイ

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

はしゃぎすぎたの私 どんな夢だって いつか覚めること 知っていたくせに… ほんのはずみの恋に

縁~えん~

山口ひろみ

縁という名の 出逢いがなけりゃ 夢も咲かずに 枯れるだろ 人はひとりじゃ

雪の花

和田青児

作詞: 里村龍一

作曲: 徳久広司

いつも自分を あとまわし 俺に尽くして くれたやつ いつになったら

お宝女房

香田晋

作詞: 関口義明

作曲: 徳久広司

うまく世渡り 出来ない俺の そばに寄り添い 背にすがる 愚痴をこぼせば

夢咲草

天童よしみ

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

おまえに心は あずけたと 言って背中を 抱いた人 いいのね

ジェラス・ムーン

チャン・ウンスク

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

ジェラス・ムーン ジェラス・ムーン 独りのエレベーターで ジェラス・ムーン ジェラス・ムーン

海峡挽歌

田川寿美

ついて来るなと 船が出る 波はちぎれて 渦を巻く 心が細る

夫婦駒

金田たつえ

作詞: 初信之助

作曲: 徳久広司

将棋が女房と 啖呵をきって 独りあなたは 上りの夜汽車 天下分け目の

桜雨~さくらあめ~

瀬川瑛子

ひとひらふたひら 舞い降る桜花を そっと両手で 受けとめる ひとときの

放されて

ニック・ニューサー

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

水に七色 ネオンの花は 夢がありそに 浮かれてるけど 私はあんたに

百年浪漫

日の出舞子

回転扉を 明日に廻し 昨日という日を 脱ぎ捨てる 涙のドレスは

俺がいるじゃないか

山本譲二

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

初めて逢った あの日から きっとこうなる 気がしていたよ 恋の嵐が

海と女と浪花節

石上久美子

作詞: 鳥井実

作曲: 徳久広司

カニの甲羅に 酒注いで カモメ一緒に のみたいね 惚れた女の

銀木犀

加門亮

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

ほろほろと夜にこぼれる 匂いやさしい 銀木犀によぎる面影よ 愛しながらもさだめゆえ はぐれて二秋おまえに逢いたい

赤提灯の女

松原のぶえ

袖のボタンがとれてるなんて そっと肩よせ 針さすおまえ 胸のすきまにこぼれてしみる 冬の日だまり

男ごころ

牧村三枝子

抱けばこの手を すり抜けながら あの日の私じゃないと云う たとえ生活は変っていても 元気でよかった

遠い灯り

細川たかし

作詞: 東海林良

作曲: 徳久広司

夜汽車にゆられ 深酒してる 何処行くあてない 旅ふたり もうすぐ消えそうな

しぐれ川

五木ひろし

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

春にそむいて しぐれ川 ふたりこぎ出す 情け舟 抜いた指輪を

ふたりの海峡

川中美幸

作詞: 池田充男

作曲: 徳久広司

死ぬも生きるも あなたと決めて 夜ふけに出てゆく 船に乗る 恋の試練か

人生・つまようじ

北野まち子

こんな俺らの 身の上を あの娘大事に してくれた ほんの短い

弘前物語

藤原大

君と出会って 過ごした町に 四年振りだね 戻ってきたよ あの日交わした

夢追い鶴

北山たけし

作詞: 砂川風子

作曲: 徳久広司

編曲: 猪股義周

別れ手紙の 折り鶴を 窓辺に 残して 消えた奴

釡山の風に吹かれて

京太郎

「おばあちゃん、空から、見えちょる?」 釡山の風に吹かれて あなたを想います 遥か昔に

この道

京太郎

時には 挫折を味わって 途方に 暮れたこともある 焦りも

お前に逢いたい

村木弾

作詞: 原文彦

作曲: 徳久広司

編曲: 杉村俊博

男ごころの傷あとに 今夜の酒は辛すぎる 遠くなるほどまた近くなる あの日の涙に詫びたくて お前に逢いたい

渇いた街

パク・ジュニョン

ひと目だけでも 逢いたいよ 今夜も明日も 明後日も 夢の中でも