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原譲二の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

358 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

北島三郎

作詞: 石本美由起

作曲: 原譲二

奥歯かみしめ 男が耐える 苦労吹雪の 荒れる海 負けてたまるか

花ごころ

二見颯一

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

編曲: 遠山敦

短い生命と 知りつつ花は 色も褪せずに 咲いて散る 人と生まれた

演歌兄弟

鳥羽一郎,山川豊

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

編曲: 南郷達也

男同志で 酒呑む時は なりはかまうな 遠慮はなしだ 男は

大江裕

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

編曲: 斉藤恒夫

流れる雲の 移り気よりも 動かぬ山の 雪化粧 ガンコ印の

時代の海

大江裕

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

編曲: 遠山敦

親という名の お守り抱いて 人は世間に 船出する 辛い時でも

長崎セレナーデ

島あきの

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

闇を溶かして 流れる川に 誰が浮かべた 夢なのか 白い灯りに

令和音頭

北島三郎

作詞: 麻こよみ

作曲: 原譲二

ハァー 昇る太陽 燦々と 変わる時代の 幕が開く

ふるさと太鼓

北島三郎

作詞: 下地亜記子

作曲: 原譲二

天に届けよ ふるさと太鼓 バチが火を吹く 汗が飛ぶ 明日へ踏み出す

恋女房

原田悠里

作詞: 木下龍太郎

作曲: 原譲二

一緒に歩いた 苦労で決まる 夫婦の値打ちと 言うものは そんな科白を

のぞみ花

原田悠里

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

花には命の 水がいる 人には情けと 愛がいる 似た者どうし

津軽海峡

島あきの

作詞: 円香乃

作曲: 原譲二

空より青い 海峡だから こらえた涙が こぼれます 遥かに見える

こころの故郷

島あきの

作詞: 円香乃

作曲: 原譲二

今は小さな つぼみでも いつか大きな 花になる 雪も無いのに

みれん岬

松原のぶえ

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

過ぎたあの日に 戻れない 知っていながら 振り返る 未練

女の明日

松原のぶえ

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

私が選んだ 道だから 決してくじけて 泣いたりしない 辛くても

男松

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

岩を背中に 根を張りながら 雨の潤い 命の支え 負けてなるかと

津軽おとこ節

北山たけし

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

故郷を出る時 お岩木山の 吹雪く鳴き笛 背中で聞いた 恋も未練も

みちのく旅情

北島三郎

作詞: 奥田龍司

作曲: 原譲二

群れにはぐれた 一羽のかもめ 風に吹かれて 揺れながら どこへ行くやら

夢千里

北島三郎

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 原譲二

泥によごれた 雑草も 雪に踏まれりゃ 辛かろう 耐えて根を張り

御免なすって

大江裕

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

御免なすって まっぴらごめん 敷居三寸 借り受けまして 手前

風の小僧

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

北の大地を我がもの顔で 風の小僧が吠えている 根雪かぶったその下で 舂の芽吹きを待っている 何時かかならず世の中の

泣きたい夜

瀬川瑛子

作詞: 麻こよみ

作曲: 原譲二

故郷からも 見えるでしょうか ビルの谷間の 星ひとつ 変わりは

女ごころ

長保有紀

作詞: 麻こよみ

作曲: 原譲二

ともる灯りの あたたかさ 浮かぶ面影 裏通り 男意気地を

会津の女

北島三郎

作詞: いではく

作曲: 原譲二

若さで出会えた 恋もあり 若さで別れた 恋もある 昔しのんで

みかんの故郷

大江裕

作詞: 奥田龍司

作曲: 原譲二

みかんの故郷 今頃は 春風が吹き 白い花が咲く 磯の香りの

ふる里は いま…

大江裕

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

季節は流れて ふる里はいま 変わる景色は 春模様 無事か達者か

こんな別れが一つある

小金沢昇司

作詞: 西沢爽

作曲: 原譲二

男は唇 かんだまま すがる目をした 女が残る 惚れていりゃこそ

十九のまつり

和田青児

作詞: なかにし礼

作曲: 原譲二

祭りの夜に あの娘が泣いたよ 別れが辛いと すがって泣いた 踊ればまぶしい

女がひとり

原田悠里

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

貴方を死ぬ程 愛したことは 今でも本当に 幸せでした 季節は流れて

俺らしく

北島三郎

作詞: 麻こよみ

作曲: 原譲二

世間の風の 冷たさに 悔し泣きした 夜もある それでも夢を

無法一代・恋しぐれ

北島三郎

作詞: 久仁京介

作曲: 原譲二

祇園祭りの 太鼓がひびく あれは松五郎 あばれ打ち 撥をしぼって