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水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

819 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

さらせ冬の嵐

山内惠介

作詞: 松井五郎

作曲: 水森英夫

ここで身を投げれば 海は泣きますか ゆうべ書いた手紙 風に散る岬

愛が信じられないなら

山内惠介

作詞: 松尾潔

作曲: 水森英夫

ため息のみ込む あなたの背中 うしろから抱いて 好きだよと言った 泣いている顔を

東京ワルツ

三丘翔太

作詞: 坂口照幸

作曲: 水森英夫

ビルの谷間の 人の波 何処へ流れて 行くのやら うしろ姿の

霧島の宿

水田竜子

作詞: 坂口照幸

作曲: 水森英夫

日豊本線 乗りつぐ駅は 南・風吹く 薩摩路へ 二行足らずの

スポットライト

山内惠介

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

若さという名の 舞台には スポットライトが ふたつ点く 君のさびしさ

逢いたくてオホーツク

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

夢の中でもいつも その手探してた 一度は離れた 若い恋だった 君のふるさと

金木犀

伍代夏子

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

路地にこぼれる 金木犀の香りに揺れる 面影よ… 一年待てば 三年待てる

花乱舞

市川由紀乃

あなたひとりの まごころだから 大事にしたいの いつまでも 夢の蕾に

夕鶴

山内惠介

雪の褥に なみだの轍 誰を慕うて 衣を織る いつか別れる

哀愁埠頭

野村美菜

埠頭の風に あおられて 涙なんかは 飛んで行け あんたの背中

0時の終列車

二見颯一

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

見送らないでと 君は言ったけど やっぱりもう一度 逢いたくて… 雪のベンチで

夢路の宿

野村真希

胸に冷たい 浮世の風が 絡む欄干 思案橋 しのべば暮れる

振り返れば、いつも君が

山内惠介

「 振り返れば、いつも君が… 」 久しぶりの

一世一代

池田輝郎

作詞: 坂口照幸

作曲: 水森英夫

人の噂の 大波小波 さけて通れぬ 向かい風 ぐっと唇

野付半島

山内惠介

作詞: 鈴木紀代

作曲: 水森英夫

根室海峡 潮風受けて 君と歩いた 野付半島 かすかに見える

サヨナラ

山内惠介

作詞: 鈴木紀代

作曲: 水森英夫

若さに まかせた 恋が終わった あの日から 明日の夢さえ

大井追っかけ音次郎

おおい大輔

渡る雁 東の空に 俺の草鞋は 西を向く 意地は三島の

きよしのソーラン節

氷川きよし

ヤーレンソーランソーランソーラン ソーランソーラン ハイハイ 空の青さを ドカンと浴びりゃ

伍代夏子

ひとりでは漕げない 沖も見えない あなたと肩寄せ 棹を差す 辛い浮世の

君の酒

山内惠介

都忘れの 一輪ざしが 思いださせる あの笑顔 夜風身に沁む

番場の忠太郎

氷川きよし

筑波颪も 荒川土手を 跨ぎゃほぐれる 三度笠 顔も知らねえ

納沙布みれん

美川憲一

あいつ ひとりが 男じゃないと 忘れるつもりの 旅でした

奥州三関

青山新

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

編曲: 石倉重信

はぐれ浮雲 流れ雲 ひとり みちのく 北の空

酔いあかり

キム・ヨンジャ

泣いたり笑ったり 忙しいひとですね ほんとうによかったわ 結婚するんでしょ 波止場で霧笛が

酒しずく

三丘翔太

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

バスは二日に 一度だけ 山の谷間の ふる里よ 捨てたつもりが

風蓮湖

山内惠介

作詞: 鈴木紀代

作曲: 水森英夫

釧路 厚岸 霧多布 人もまばらな バスに乗る

よさこい時雨

永井みゆき

酒の優しさ ぬくもり借りて 飲めば未練が またつのる 待って待たされ

はまなす母情

山内惠介

旅の途中で 目に止めた 浜に咲いてる 北の花 幼ごころに

夕月の雨

水森かおり

雨に散りそな 花びらに そっと蛇の目をさしかける 愛しても 愛しても

鳴門海峡

伍代夏子

作詞: 吉岡治

作曲: 水森英夫

髪が乱れる 裳裾が濡れる 風に鴎が ちぎれ飛ぶ 辛すぎる