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水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

829 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

船折瀬戸

水田竜子

瀬戸の海なら 静かだろうて いつもそうとは 限らんよ ふたつの潮流が

惠介のええじゃないか

山内惠介

朝晩コンビニ 通うのは レジのバイトの 女の子 年齢の頃なら

おんなネオン舟

池田輝郎

一度は愛した あのひとだから あきらめきれずに 北国の町 秋田

ひとりにしないで

池田輝郎

今日からふたりは 他人だと なんで悲しい ことを云う あんなにやさしく

湯の里しぐれ

池田輝郎

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

小雨に滲んだ 湯煙りが おまえの姿 うつしだす 流れ水面の

きよしの森の石松

氷川きよし

叩きゃ誰でも 出るのが埃 野暮は棚上げ この渡世 根掘り葉掘りは

竜飛岬

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

女の胸の 傷あとを 海鳴り飛沫が また揺する そそり立つよな

女のまごころ

藤あや子

作詞: 三浦康照

作曲: 水森英夫

あなたがいないと 生きて行けない 強いようでも 弱いの私 ひとりにしないで

うたかたの恋

藤あや子

作詞: 三浦康照

作曲: 水森英夫

蛇の目の傘で 人目をさける ふたりの肩を 濡らす雨 辛い別れに

北国夜曲

美川憲一

作詞: 池田充男

作曲: 水森英夫

赤い角巻 ふたりでかぶり 呑んであるいた 吹雪の酒場 おぼえていますか

玄海魂

氷川きよし

あのくさ! 生きとったらいろんなこつが あるばってん 博多んもんは

ひとり酒

羽山みずき

あなたと肩を並べて飲んだ お酒が恋しい 雨降る路地は おまえと呼ばれて 抱かれた夜の

女がつらい

青山新

噂を拾って はるばると たずねるすすき野 北の街 七歳年下

雨の空港

森山愛子

作詞: 岸快生

作曲: 水森英夫

編曲: 馬飼野俊一

なぜか悲しい 雨の空港 あなたは返す わたしの傘を またくるからねと

母娘三人

市川由紀乃

この世でいちばん大事なものはなに… って聞かれたら、 私は、「おかあさん」とこたえます。 あなたの宝ものは…と聞かれたら、 また、「おかあさん」とこたえます。

涙の旅路

松村和子

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

私が残した 置き手紙 今頃気づいて いるかしら 互いに甘えて

望郷五木くずし

みうら晶朗

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

故郷は どんなに どんなに 遠くても いつもこころの

みれん心

氷川きよし

作詞: 志賀大介

作曲: 水森英夫

嘘のつけない おんなです うぶなわたしの まごころを 知っていながら

ネオン舟

池田輝郎

男は誰も 重たい荷物 背中に背負って あしたへ歩く 博多

あの娘と野菊と渡し舟

氷川きよし

忘れないでと 小指をからめ 見送ってくれた 船着場 あんな田舎の

雨の夜汽車

池田輝郎

長岡駅から 寺泊 乗換駅は 始発駅 雨模様

きよしのソーラン節

氷川きよし

ヤーレンソーランソーランソーラン ソーランソーラン ハイハイ 空の青さを ドカンと浴びりゃ

ふたり雨

水森かおり

ひとつの蛇の目に 寄り添えば 濡れた肩先 かばってくれる あなたと出逢って

酒がたり

音羽しのぶ

夢のはかなさ 孤独の寒さ まぎらす筈の 酒なのに 飲むほど沁みる

旅人

加門亮

なごりの雪の 消え残る 山脈はるか その向う 男の夢は

旅まくら

天童よしみ

誰を探して ここまで来たと 私を呼ぶよな 三陸かもめ 宮古

島酒場

里野鈴妹

作詞: 岸快生

作曲: 水森英夫

編曲: 石倉重信

春になったら また来るからと 小さな燕を ボトルに描いて 夜明けの桟橋

女のはじまり

青山新

もっと優しい 男がいると あなたは背中を 向けるけど やめてやめてやめてよ

じょんから未練

越川ゆう子

作詞: 鈴木紀代

作曲: 水森英夫

恋もしました 夢も見た 涙にまみれた 明日への扉 津軽中里

霧雨の夜は更ける

青山新

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

何も言うなよ わかっているさ つらい男の 胸の内 終わった恋なら