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水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

829 曲中 241-270 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

あなたと一緒

花木優

作詞: いとう彩

作曲: 水森英夫

編曲: 水谷高志

言葉がなくても 通じ合う そんな男に 惚れました けして上手な

女神輿

花木優

作詞: いとう彩

作曲: 水森英夫

編曲: 水谷高志

花火一発 ドンと上がりゃ 女だてらに 血が騒ぐ 祭りや

夢の足跡

青山新

明日のことも わからずに 夢にはぐれて 泣いた夜 悩んだぶんだけ

花の春

天童よしみ

尽しきれずに 別れたことが あたし死ぬより つらかった そぼ降る雨に

中山道

原田悠里

あなた忘れの 旅に来て あなた恋しと 泣く私 夜泣き地蔵さん

コッキーサンバ

池田輝郎

作詞: 杉紀彦

作曲: 水森英夫

編曲: 桜庭伸幸

ひとめ惚れはいつも 俺らの癖なのさ 陽気にさわいで 歌おう お富さん

釧路発5時35分根室行き

三丘翔太

あの娘の白いマフラーを 濡らした霧が今日も舞う 風のうわさを追いかけて 夜明けも待てず挽歌の駅へ 釧路発5時35分根室行き

冬子は蛍

松尾雄史

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

編曲: 石倉重信

窓辺 粉雪 海辺のホテル 別れも言えずに 置手紙

ふるさと暮色

二見颯一

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

編曲: 竹内弘一

夕焼けトンビが ピーヒョロロ あの娘が摘んだ 野菊の花を 辻の地蔵に

旅情

市川由紀乃

相馬 陸前 流れる風が 明日の別れを 哭いている

花火

山内惠介

倖せ続くと 信じてた ひび割れ砕けた この心 淋しさ逃れて

長崎の夜

二見颯一

愛しながらも 別れたひとを 思い出させる 夜もある けむる小雨の

中禅寺湖

氷川きよし

作詞: 清瀬あき

作曲: 水森英夫

編曲: 石倉重信

はかなき夢の なつかしく 訪ね来たりし 日光で あの日の恋の

ひとり風の盆

森山愛子

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

くち紅を 涙と一緒に ふき取れば 夜風がしみます くちびるに

筑後川

氷川きよし

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

山並み遙か 白い雲 きらめく景色 なつかしく 音も清らな

南風

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

希望をひとつ 列車に乗せて もいちど夢を 走らせた 名前も知らずに

日本 ワッショイ

山内惠介

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

どんと花火を 打ち上げて あがる歓声 血が躍る 日本良いとこ

酒しずく

三丘翔太

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

バスは二日に 一度だけ 山の谷間の ふる里よ 捨てたつもりが

紫苑の花が咲く頃

五条哲也

羊を数えて 眠った昔に 戻るだけ 長い夜 愛していたから

伊吹おろし

森山愛子

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

あなた失くした この胸に 伊吹おろしが ヒュル ヒュル吹き抜ける

振り返れば、いつも君が

山内惠介

「 振り返れば、いつも君が… 」 久しぶりの

男心

山内惠介

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

城跡残る 北の町 別れも告げず 出て来た俺さ 噂になれば

一世一代

池田輝郎

作詞: 坂口照幸

作曲: 水森英夫

人の噂の 大波小波 さけて通れぬ 向かい風 ぐっと唇

哀愁峠

二見颯一

背のびしたって 高千穂は なんで見えようか 都会から 夢を鞄に

名古屋哀歌

野村美菜

女の涙が 男にとって 重荷になるなら どうして泣かす 名古屋

愛の欠片

松阪ゆうき

作詞: 友利歩未

作曲: 水森英夫

愛しても 愛しても どうにもならない 愛だけど いつか必ず

初恋のポルカ

氷川きよし

風渡る空 みどりの草原こえて 帰って来たよ 約束どおり 逢いたくて

高山本線

池田輝郎

作詞: 鈴木紀代

作曲: 水森英夫

おまえに出逢える はずなどないと 知ってて一人 旅に来た… 高山本線

トマム絶唱

松尾雄史

作詞: 板橋雅弘

作曲: 水森英夫

ラベンダーを おまえの髪に 短い季節 はかない香り 幸福の駅

こころ雪化粧

山内惠介

作詞: 松井五郎

作曲: 水森英夫

名残の空に 淡い雪 定めも知らず 落ちてくる 囲いのとれた