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水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

833 曲中 241-270 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

旅しぐれ

黒川真一朗

作詞: 関口義明

作曲: 水森英夫

ちってくだけた 夢なんか 捨てて来たんだ あのまちへ 連れて…

あした坂

池田輝郎

表に一歩 踏みだせば 後に引けない 男の道よ やるしかないんだ

南青山三丁目

山内惠介

忘れないでと 涙を拭いて 雨の鋪道に 消えた女 マロニエ並木を

シンガポールの夜は更けて

山内惠介

作詞: 星野哲郎

作曲: 水森英夫

プールサイドの ミモザの花が 甘い吐息を 濡らしてゆれる 君の噂を

恋する大阪

永井みゆき

銀杏並木に 噂のつばめが飛んで 恋人通りには ネオンの花が咲く 雨の中二人で

片恋岬

真木ことみ

ため息 ひとつ またひとつ 霙 北風

金沢の灯よいつまでも

新川二朗,島津悦子

友禅流しの 浅野川 日暮れの川面に 灯りがゆれる 波の数ほど

酒きずな

天童よしみ

一度結んだ 命のきずな 結び通して どこまでも これが二人の

二人傘

瀬口侑希

もっとお寄りよ 濡れるよと 肩を抱かれて 傘の中 じんと来るよな

島酒場

里野鈴妹

作詞: 岸快生

作曲: 水森英夫

編曲: 石倉重信

春になったら また来るからと 小さな燕を ボトルに描いて 夜明けの桟橋

日御碕灯台

丘みどり

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

編曲: 南郷達也

白い灯台 潮風耐えて 誰を待つのか ただひとり 必ず戻ると

沁みる酒

山内惠介

肩肘ついて 飲むお酒 胸に沁みます 淋しさが 女ひとりの

おおらい節

山内惠介

びいおおらい びいおおらい 今日も世界は その背中 何も言わずに

ひとり久慈川

谷島明世

待つなと言われりゃ 待ちたがる 女心は 情ない 別れたあの日の

ブルース色の雨が降る

野村美菜

ヒールの音も 濡れている 寒い停車場 二十二時 ブルース色の

ひとり酒

羽山みずき

あなたと肩を並べて飲んだ お酒が恋しい 雨降る路地は おまえと呼ばれて 抱かれた夜の

昭和かたぎ

天童よしみ

坂のむこうで 花咲く春が 待っているよと 言った人 忍んで耐えた

女がつらい

青山新

噂を拾って はるばると たずねるすすき野 北の街 七歳年下

紀ノ川よ

山西アカリ

紀州の女の 負けん気は 山椒のように ぴりりと辛い 雨風嵐も

冬子は蛍

松尾雄史

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

編曲: 石倉重信

窓辺 粉雪 海辺のホテル 別れも言えずに 置手紙

言いわけ

山内惠介

合鍵あける 音を待ちわびて 眠れないまま本を 読んでいた 誰かと居たの?

誰に愛されても

山内惠介

ささやかな人生が 灯る街灯り 人知れず哀しみや 涙が燃えてるようね せめてあと一夜

奥州三関

青山新

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

編曲: 石倉重信

はぐれ浮雲 流れ雲 ひとり みちのく 北の空

月の揺りかご

山内惠介

守られることだけが 愛じゃないから 今夜はあなたを 守ってあげたいの いつもより笑うのは

石楠花の雨

青山新

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

二度と会わぬと 心に決めて ふたり別れた 雨の夜 石楠花の

なにげない日々

山内惠介

珈琲の香りと あくびがふたつ 起こしてごめんよ 新たな今日が やってきて

ふるさと心

山内惠介

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

賑わう居酒屋 片隅で ひとりの酒の ほろ苦さ つまみのタラの芽

雨のち虹

山内惠介

降り出した雨のなか ほどけた靴紐 僕は思わず立ち止まる 都会の片隅

松竹梅

水雲-MIZMO-

作詞: 坂口照幸

作曲: 水森英夫

松は風雪 耐えてこそ 今に教える 人の道 そうさしあわせ

ところがギッチョン恋之介

二見颯一

作詞: 円香乃

作曲: 水森英夫

恋にツボミが あるならば 咲かせてみせましょ 恋の花 手塩にかけて