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四方章人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

338 曲中 211-240 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

月待ちの夜

二見颯一

作詞: 柳田直史

作曲: 四方章人

編曲: 義野裕明

月待ちの夜 瞳うるませ 待ちくたびれた人がいる 夢の中でも 打ち明けられず

女街道ひとり旅

Nahomi

作詞: 柳田直史

作曲: 四方章人

編曲: 杉浦秀明

ひとつふたつの夢を追い 気がつけば嫁にもいけず 老いた両親みて言葉に詰まる 月夜の晩に旅に出る 元気出せよと夜泣きのカラスに

金目の大将

永井裕子

作詞: 吉岡治

作曲: 四方章人

編曲: 南郷達也

金波銀波をどどんとどんと 越えるたび 泣くなよオンボロ金目船 煮ても焼いても食えない雑魚は 猫またぎ

おわら風ごころ

三笠優子

八尾が泣くのか 胡弓が咽ぶ 聞けば切ない ひとり酒 明日はこの身を

竜馬道

辰巳ゆうと

作詞: 喜多條忠

作曲: 四方章人

編曲: 中島慶久

時代遅れの 刀では 人は斬れても こころは斬れぬ 追っ手振り切る

沓掛道中

彩青

生まれ信濃の 追分節を おいら歌えば絃が鳴る 義理という字に 逆らえず

浮世 恋の騙し絵

氷川きよし

作詞: 朝倉翔

作曲: 四方章人

一筆引いた 紅の色 濃いも薄いも 決めかねて 想うひとありゃ

哀愁土佐路

水森かおり

作詞: かず翼

作曲: 四方章人

別れ言葉を 聞きたくなくて 旅に逃れた こころの弱さ 寄せる思い出

浪花節だよ人生は

北島三郎

飲めと言われて 素直に飲んだ 肩を抱かれて その気になった 馬鹿な出逢いが

風やわらいで

永井裕子

若草の匂い 風の匂い あなたの髪の匂い 心にふれた 優しくふれた

夫婦紙芝居

ヒロと美樹

涙しぼれば 苦労の種に いつか芽が出て 花咲くでしょか 過ぎた月日は

望郷よしゃれ唄

ヒロと美樹

雪のナー 雪の深山で 炭焼く頃か 郷里が恋しく なるばかり

こんな私でいいのなら

岡田しのぶ

作詞: 悠木圭子

作曲: 四方章人

雨に打たれて 流されて あなたのやさしさに 辿り着く きっと明日は

銀次郎 旅がらす

彩青

津軽海峡 ヨイショと越えりゃ 波が待ったと 通せんぼ "はぐれ者です"

晩夏

島津亜矢

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

朝に真白き 花をつけ 夕べにくれない 酔芙蓉 生きもせず

安房の女房

西川ひとみ

さしいことばも 掛けずに別れ 荒れた沖見て こころがさわぐ 安房の女房は

散らず花

西方裕之

作詞: 坂口照幸

作曲: 四方章人

やさしい男に 女は惚れて そのくせ訳ある ひとに泣く いいのいいのよ

お江戸のさのさ

氷川きよし

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

江戸の夜風に 吹かれて恋の 意地もほぐれる 隅田河岸 惚れたあの娘に

ふるさと銭太鼓

成世昌平

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

花の匂いと 風わたる ふるさと一番 あかね空 故郷を出るとき

袖しぐれ

伍代夏子

作詞: 麻こよみ

作曲: 四方章人

あふれる涙を 蛇の目の傘に 隠して別れた 橋の上 形も見えない

勝負の花道

氷川きよし

作詞: 朝倉翔

作曲: 四方章人

走り出したら 愚痴など言うな 心の迷いは 置いて行け ここが出番と

俺ら江戸っ子 浅太郎

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 四方章人

今朝も早よから 一番鶏が 鳴いて長屋の 夜が明ける ちょいと身支度

放浪舟

石塚ひろし

旅の居酒屋 グラスを漕げば こころ小舟よ 何処へ行く 胸に未練の

江差だより

成世昌平

作詞: もず唱平

作曲: 四方章人

江差追分聴きながら あなたに手紙書いてます 二人世帯の母さんに ひとり暮らしをしてくれと とても云えずに

おんな宿

男石宜隆

これが最後の はずでした 綺麗に身をひく はずでした 駄目よ…駄目です

南部風鈴

成世昌平

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

故郷おもえば 店先の 風鈴鳴らし 風がゆく チリリンリンリン

浪花節だよ人生は

三山ひろし

飲めと言われて 素直に飲んだ 肩を抱かれて その気になった 馬鹿な出逢いが

音信川

永井裕子

日暮れ 山の端 月の影 瀬音せつない 橋の上

越前泣き岬

永井裕子

冬の越前 海風よりも 胸に宿った 寒さがつらい 惚れた私が

北国夜行

氷川きよし

作詞: 麻こよみ

作曲: 四方章人

ひと駅ごとに 逢いたさ募る 待っててくれるか この俺を あの日男の