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四方章人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

339 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

酒場ワルツ

永井裕子

路地の小さな 赤ちょうちんが 寄ってお行きと 声かける どこで飲んでる

雨の影法師

福田こうへい

作詞: 坂口照幸

作曲: 四方章人

編曲: 南郷達也

雨の酒場で 耳にする うしろ髪ひく おまえの噂 腹におさめた

なにわ月

辰巳ゆうと

さみしい雨に打たれても いつかは止み間に笑う月 小さく肩をすぼめても 背中にやさしく手をくれる 人情自慢のこの町は

云わぬが花よ

杜このみ

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

云わぬが花よ 聞かないで 云ったらあの人を わるい男に してしまう

津軽三味線ひとり旅

彩青

作詞: 冬木夏樹

作曲: 四方章人

雪がしんしん 凍れてつもる 三味を抱きしめ ながれ旅 十五になるから

夫婦紙芝居

ヒロと美樹

涙しぼれば 苦労の種に いつか芽が出て 花咲くでしょか 過ぎた月日は

別れの連絡船

岡田しのぶ

作詞: 美貴裕子

作曲: 四方章人

別れの辛さを 連絡船が 汽笛を残して 今遠ざかる ご免なさいねあなた

銀次郎 旅がらす

彩青

津軽海峡 ヨイショと越えりゃ 波が待ったと 通せんぼ "はぐれ者です"

ハイヤが聞こえる港町

なでしこ姉妹

作詞: 麻こよみ

作曲: 四方章人

三ケ月たったら 帰るよと 夜明けの船に 乗った人 必ず

望郷さんさ

津吹みゆ

さんさ時雨る 傘のなか 指をからめて 夢をみた あの日誓った

花ちゃん丸

丘みどり

山背 荒波 ざんぶり 越えりゃ 船の舳先に

いのち預けて

岡田しのぶ

作詞: 悠木圭子

作曲: 四方章人

どしゃ降り雨に 濡れながら 泣いてる私に 声かけた人 涙の訳は

勝負の花道~音頭

氷川きよし

作詞: 朝倉翔

作曲: 四方章人

走り出したら 愚痴など言うな 心の迷いは 置いて行け ここが出番と

悲しみよここへおいで

なでしこ姉妹

悲しみよ ここへおいで ひとりぼっちで 淋しいときは 悲しみよ

風泣き港

津吹みゆ

みぞれまじりの 雪が降る 波もふるえる 日本海 雪よ降れ降れ

おんなの花

山口瑠美

作詞: 麻こよみ

作曲: 四方章人

向かい風でも 嵐でも それでも夢を 失くさない そんなあなたが

大内宿で…

水森かおり

作詞: 円香乃

作曲: 四方章人

桜前線 追いかけて 小さな列車に 乗りました 北の山間

北国夜行

氷川きよし

作詞: 麻こよみ

作曲: 四方章人

ひと駅ごとに 逢いたさ募る 待っててくれるか この俺を あの日男の

ナツユキソウ

氷川きよし

倖せになるための 涙であったら 仲良くいっしょに くらせばいいよ ナツユキソウは

雨夜譚~渋沢伝~

永井裕子

人の世は 志し杉の如く 葵は義を以って 花と咲く

わたしの門前仲町

津吹みゆ

作詞: 四方章人

作曲: 四方章人

黒船橋から 川面を見れば 灯りに影を映して揺れてます 人情深川なさけ町 お不動様に

おれでよければ

北川大介

作詞: 四方章人

作曲: 四方章人

風のたよりに 噂きいたよ いまでも ひとりだってね 生きてる限り

人生街道・ゆめ舞台

平浜ひろし

泣いてくよくよ 暮らすより ここは一番 笑おじゃないか 笑う門には

隼―はやぶさ―

秋岡秀治

風にあおられ へし折れず 針の雨でも はね返す はやぶさよ

つゆくさの宿

秋岡秀治

逢えば別れの この運命 逢わす運命の 憎らしさ あなた恋しい

修善寺しぐれ

香田晋

ひとりで倖せ 掴んでくれと なんで悲しい ことを云う 想い出訪ねる

「ただいま」と…

半田浩二

作詞: 相川光正

作曲: 四方章人

動き出す 電車の 窓の外 ホームに たたずむ

夜泣酒

永井裕子

夜よおまえを みちづれに ひとり手酌で 呑むお酒 逃げる男が

人生みちづれ

天童よしみ

うれし涙も この世にあると はじめてあんたが 教えてくれました まわり道した

恋雨港

永井裕子

あなたの船を 追いかけて 沖へ駆けてく 通り雨 私ひとりが