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四方章人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

338 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

まだらの夢

岡ゆう子

わたしがこの手 放したら 喜ぶひとが 一人いる そりゃ出会いが

おんなの花道

永井裕子

背のび爪立ち あしたは見えぬ 歩き続けりゃ 駒もでる 希み捨てずに

東京運河

雪道山PaPa

哀しくなるほど 女心をくすぐって これが愛かと 身を投げ出した 恋したおんなは

近江街道

氷川きよし

作詞: 保岡直樹

作曲: 四方章人

編曲: 石倉重信

琵琶湖の水より 深い愛 遠く尾を引く 白い船 若すぎたのか

しぐれ海峡

岡田しのぶ

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

逢ったときから 別れもあると 思いひとすじ 尽くしたの しぐれ海峡

望郷よしゃれ唄

ヒロと美樹

雪のナー 雪の深山で 炭焼く頃か 郷里が恋しく なるばかり

おんなの情い

氷川きよし

あなたと二人で 生きて行きたいの どこでもいいのよ 私はついて行く 死ぬほど好きな

度胸節

佐藤明雄

作詞: 志賀大介

作曲: 四方章人

俺が俺がと 出娑婆るよりも 人に推されて 華になれ 男だったら

命いちばん

佐藤明雄

作詞: 志賀大介

作曲: 四方章人

命の数だけ 夢がある 命の数だけ 恋もある 先輩

幸せの花

林るり子

歩む道のり 嵐も吹いたわ 人が支えて 助けてくれた うれしさも

おれでよければ

宍戸マサル

作詞: 四方章人

作曲: 四方章人

風のたよりに 噂きいたよ いまでも ひとりだってね 生きてる限り

露の花

長保有紀

作詞: はずき

作曲: 四方章人

私も好きよ あなたも好きと 言って言われた あの夜は 夢のまた夢ね

私の恋

森進一

初めて抱かれた あの日から 幸せ約束 燃えたのよ 信じて明日を

島津亜矢

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

陽射しを浴びて 雨を吸い 草木やしなう 大地よ土よ 何も語らず

二人静の雨

水森かおり

作詞: 菅麻貴子

作曲: 四方章人

あの日の夢が 寄り添うように 二人静の 花が咲く 泣いてあなたが

グラスの海

たけうち信広

酔えば琥珀の その酒に あきらめきれぬ 夢がある 追ってはぐれて

すみれ草

永井みゆき

今日から俺の おまえだと 照れた眸をして 云うあなた いつも倖せ

迷い月

藤原浩

痩せた三日月 お前のようで 抱いてやりたい そう思う これから逢おうか

俺のヨコハマ

半田浩二

霧を真赤に 染めている 北の夕陽を 見てますなんて つらい便りを

時間を止めて

湯原昌幸

いの何も言わず ただ抱きしめていて ひとり暮らす部屋で 眠りつくまでは 分っています始めから

雨の連絡船

田川寿美

二日遅れて 船に乗る 思い切れない この心 たった一夜の

サムライ

小野由紀子

作詞: 円理子

作曲: 四方章人

散り際を 真似て生きたい 桜花 散り際の

やどかりの歌

小林旭

作詞: 星野哲郎

作曲: 四方章人

背の荷物も おろさぬうちに またも旅かよ やどかりは 小石だらけの

雪ふりやまず

城之内早苗

雪ふりやまず 風が哭く 雪ふりやまず 胸がなく 雪ふりやまず

大阪そだち

天童よしみ

雨に濡れても 赤く咲く なさけ難波の 花ネオン 今は他人と

華になれ

中村美律子

燃えて散るのも 花ならば 冬を耐えてる 花もある 雪の重さをはねのける

華は立つ

北野まち子

人は幾万 石垣の 城を崇むる 夢の跡 江戸の天守は

いろは雨

彩青

作詞: 柚木由柚

作曲: 四方章人

編曲: 西村真吾

しとしとと濡れて なみだ雨 遠い春の日 君は...つぶやいた ともに歩んだ

母子草

津吹みゆ

胸にしまった 苦労の数が やせた背中に 書いてある 母の姿が

望郷竜飛崎

彩青

作詞: 原文彦

作曲: 四方章人

編曲: 西村真吾

津軽の海峡の 風雪が 体まるごと 凍らせる あれは三味線の音