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四方章人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

328 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

宵待ち灯り

伍代夏子

作詞: 麻こよみ

作曲: 四方章人

酔ってうたた寝 あなたの頬に 触れてしみじみ 幸せ思う 広い背中が

風泣き港

津吹みゆ

みぞれまじりの 雪が降る 波もふるえる 日本海 雪よ降れ降れ

勝負の花道

氷川きよし

作詞: 朝倉翔

作曲: 四方章人

走り出したら 愚痴など言うな 心の迷いは 置いて行け ここが出番と

俺ら江戸っ子 浅太郎

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 四方章人

今朝も早よから 一番鶏が 鳴いて長屋の 夜が明ける ちょいと身支度

おれでよければ

宍戸マサル

作詞: 四方章人

作曲: 四方章人

風のたよりに 噂きいたよ いまでも ひとりだってね 生きてる限り

紅いサルビア

桐山純一

じっとしてろと 叱っても 軽い風邪だと 無理をする 紅いサルビア

俺らしく

桐山純一

さくらはさくらの 花がいい ゆりにはゆりの 花が合う 決まっているのさ

道ひとすじ

福田こうへい

人は天から 生命を授い 歩きだすのさ 明日へと 百の苦労を

おとこ傘

福田こうへい

噂の雨か 通り雨 肩に背中に 降りかかる いいさ…いいんだ…

男の冬唄

石塚ひろし

竜飛 下北 白神 岩木 北行く男の

放浪舟

石塚ひろし

旅の居酒屋 グラスを漕げば こころ小舟よ 何処へ行く 胸に未練の

尾道海道

杜このみ

作詞: 坂口照幸

作曲: 四方章人

雪の降りつむ 小道のように 船があと曳く 白い波 凪のこの海

江差だより

成世昌平

作詞: もず唱平

作曲: 四方章人

江差追分聴きながら あなたに手紙書いてます 二人世帯の母さんに ひとり暮らしをしてくれと とても云えずに

露の花

長保有紀

作詞: はずき

作曲: 四方章人

私も好きよ あなたも好きと 言って言われた あの夜は 夢のまた夢ね

昭和流行歌

長保有紀

作詞: はずき

作曲: 四方章人

酒に浮かれる 男です 酔って泣くのが 女です これが運命と

想い出酒場

山口瑠美

作詞: 麻こよみ

作曲: 四方章人

窓辺に揺れる 折り鶴さえも 変わらぬままの 想い出酒場 どうしていますか

おんなの花

山口瑠美

作詞: 麻こよみ

作曲: 四方章人

向かい風でも 嵐でも それでも夢を 失くさない そんなあなたが

女の花舞台

石原詢子

涙拭くたび 艶が増す 女という名の 人生は 泣いて笑って

春航路

石原詢子

作詞: 幸田りえ

作曲: 四方章人

凪ぎてやさしい 青い海 心もいつかは 鎮まりますか いのちの恋も

雨のむこうの故郷

津吹みゆ

作詞: 原文彦

作曲: 四方章人

寂しくなったら 帰ってこいと 涙で見送る 母の声 思い出すたび

あした咲く花

津吹みゆ

作詞: 原文彦

作曲: 四方章人

一年で咲く 花がある 十年かかって 開く花もある 悲しむことなど

しあわせ暦

北条きよ美

いい事ずくめの 人生ならば この世に涙の 種はない あなたと出逢って

大阪泣かせ雨

男石宜隆

こんなに好きに させといて 夜の新地に 消えたひと 傘のしずくを

おんな宿

男石宜隆

これが最後の はずでした 綺麗に身をひく はずでした 駄目よ…駄目です

待ったなしだよ人生は

森山愛子

作詞: 多野亮

作曲: 四方章人

弱音はいたら 勝ち目はないさ ここは一番 ふんばりどころ やると決めたら

北の出世船

福田こうへい

霧がヨー 霧がほどけた 夜明けの港 波を蹴散らし 突き進む

風の噂

森進一

作詞: 坂口照幸

作曲: 四方章人

一度つまずきゃ 男でさえも 浮世苦労は つづくもの まして悲しい

私の恋

森進一

初めて抱かれた あの日から 幸せ約束 燃えたのよ 信じて明日を

南部風鈴

成世昌平

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

故郷おもえば 店先の 風鈴鳴らし 風がゆく チリリンリンリン

お忍・恋やつれ

成世昌平

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

惚れたあたしが わるいのか 惚れさすあんたが 罪なのか 流す新内