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四方章人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

338 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

人生

吉宗たつみ

作詞: 四方章人

作曲: 四方章人

編曲: 薗広昭

人を愛して そむかれて それでも私は 生きつづける 雨に打たれ

みれんの港

森進一

作詞: かず翼

作曲: 四方章人

編曲: 竹内弘一

濡れた翼の 海鳥さえも 涙ぐむのか 悲しさに もしもこのまま

おもかげ運河

森進一

作詞: かず翼

作曲: 四方章人

編曲: 竹内弘一

おまえの香水が したようで 思わず振り向く たそがれ通り ひと冬ふた冬

雨夜譚~渋沢栄一伝~(2024バージョン)

永井裕子

人の世は 志し杉の如く 葵は義を以って 花と咲く

恋は女の晴れ舞台

津吹みゆ

作詞: かず翼

作曲: 四方章人

編曲: 竹内弘一

広いこの世で めぐり逢う それが二人の 筋書きならば 命を懸けても

おんなの嵯峨野路

津吹みゆ

指折り二年の 歳月は 長すぎました 私には あきらめません

郷愁おけさ

杜このみ

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

佐渡は四十九里 故郷は こころ靡けど 近くて遠い 傷のいたみも

北風酒場

長保有紀

北風シュルシュル こんな夜は 誰かのやさしさ 欲しくなる 馬鹿な女と

霧雨川

千葉一夫

作詞: 麻こよみ

作曲: 四方章人

哀しい噂を 逃れてふたり 流れて行きます どこまでも 最後の最後の

夢追いかるた

おおい大輔

浅き夢みし どろんこ道に つけた轍の 数いくつ めぐり逢わせの

風泣き港

津吹みゆ

みぞれまじりの 雪が降る 波もふるえる 日本海 雪よ降れ降れ

尾道海道

杜このみ

作詞: 坂口照幸

作曲: 四方章人

雪の降りつむ 小道のように 船があと曳く 白い波 凪のこの海

望郷恋歌

津吹みゆ

作詞: 原文彦

作曲: 四方章人

冷たい北風耐えてきた あの山峰にももうすぐ春が来る 逢えたらうれしい想いの人に 三味を弾く手に面影ゆれる 届けこの歌アイヤ節

南部蝉しぐれ

最上川司

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

南部 盛岡 雫石 思えば遠い ふるさとよ

浪花節だよ人生は

花見桜こうき

飲めと言われて 素直に飲んだ 肩を抱かれて その気になった 馬鹿な出逢いが

郡上八幡おんな町

永井裕子

作詞: 彩ちかこ

作曲: 四方章人

母を泣かせて 故郷すてる それが出来ない 恋ごころ 郡上踊りで

すみれ草

永井みゆき

今日から俺の おまえだと 照れた眸をして 云うあなた いつも倖せ

つゆくさの宿

秋岡秀治

逢えば別れの この運命 逢わす運命の 憎らしさ あなた恋しい

浪花節だよ人生は

島津亜矢

飲めと言われて 素直に飲んだ 肩を抱かれて その気になった 馬鹿な出逢いが

恋暦

小林旭

いろいろお世話に なりました 今夜 京都に 帰ります

酒場すずめ

和田青児

作詞: 山田孝雄

作曲: 四方章人

涙という木に 止まった鳥は 人のやさしさ 忘れない どうせ俺らは

桟橋

石原詢子

風にもつれて 海猫鳴けば なぜか心は 冬になる 恋しさ六分に

遠い灯り

三善英史

作詞: 山口洋子

作曲: 四方章人

さよならね さよならと 別れ道まで来たけれど この指がはなれない 何故なら恋だもの

めぐり川

橘麻衣子

作詞: 坂口照幸

作曲: 四方章人

おまえどうする 小さく生きて あなたは微笑って 肩を抱く

君の生まれた夏~父からの手紙~

アローナイツ

産声が 聞こえた時は 嬉しくて 嬉しくて 泣いたっけ

和江の舟唄

永井裕子

作詞: 吉岡治

作曲: 四方章人

酒の終わりは 丼めしに 煮汁ぶっかけ 掻き込んだ そんなあんたが

鞍馬の火祭り

鏡五郎

作詞: 鈴木信子

作曲: 四方章人

夜空に火を吐く 大松明を 背負えば男が 弾けて燃える 俺の故郷

男笠

千葉一夫

親も無ければ 塒も持たぬ 廿才、三つ四つ 渡り鳥 広い世間に

この愛に

林るり子

作曲: 四方章人

二人で行くから 歩けるこの道 二人で見るのは かがやく青空 巡りくる

陽だまり

真木ことみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 四方章人

夢にはぐれても 震える花も めぐり逢えたの 幸せに ここが