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特集一覧 歌詞コラム

【歌詞コラム】気持ちを直球で伝えるガールズバンド、バウンダリー

関西を拠点に活動するインディーズバンドを特集する企画!今回、FMラジオのパーソナリティーを務める河野拓也が紹介するのは《バウンダリー》という3ピースガールズバンド!初の全国流通版1stミニアルバム『now』を2018年1月10日にリリースし、3月25日に大阪・福島LIVE SQUARE 2nd LINEで行われた東名阪リリースツアーは大盛況で幕を閉じた。リード曲『明日』のミュージックビデオはYouTube再生回数16,000回数を超え着実に人気上昇中。ブレイク必須の彼女たちの魅力とは?

【歌詞コラム】20年後の未来を予言していたジャミロクワイ『Virtual Insanity』

『Virtual Insanity』は1996年に発表されたジャミロクワイ(Jamiroquai)の代表曲。日本でも大ヒットし、テレビCMに出演するなどブームを巻き起こした。曲中で描かれたヴァーチャルな未来は20年後の現在どのように映るのだろうか?歌詞を読み解いてみた。

【歌詞コラム】朝帰り女子を歌う、「残ってる」の吉澤嘉代子は物語る力がすごい!

先日、メジャーデビュー後4作目となるアルバム、『女優姉妹』をリリースした、吉澤嘉代子。収録曲のなかには、ドラマ主題歌になった「月曜日戦争」や、テレビ朝日「関ジャム」でセッションが披露された「残ってる」などがあり、だんだんと注目度が高くなっているのがわかる。

【歌詞コラム】一瞬の想像力でドラマを描くodol『綺麗な人』

2014年に結成されたodol。日本語の情感をたっぷり含んだ、現代のアートロックともいえる奥行きのあるサウンドで支持を集める。2ndアルバム『YEARS』収録の『綺麗な人』は、一瞬の光景を音に封じ込める彼らのマジックが発揮されたナンバーだ。

【歌詞コラム】ぞんびの『だいっきらい東京』はどのくらい嫌い?

ぞんびとは、2015年から本格的に活動を始めたヴィジュアル系バンドだ。ゴールデンボンバーの事務所の後輩に当たるが、勿論ちゃんと演奏している。全作詞作曲は、これまでのところベースの青井みどりが全て手がけている。 衣装も毎回全員おそろいで、その毒々しいインパクトが魅力のひとつとなっている。

【コラム】若手イケメン声優:冨沢竜也が、革新的な和菓子にハマる。神楽坂の秘密基地のようなお店で出会った「インドラ」

ココだけメールの初代アンバサダーに就任した若手イケメン声優の冨沢竜也が、冨沢竜也自身も大好きな「和菓子」にスポットをあてたお店への訪問する連載シリーズも今回で最終回です。東京で和菓子の集まる神楽坂で、冨沢竜也がココだけのおすすめ和菓子とその想いをみなさんにお届けします。最後にとてもインパクトのあるお店に出会えたようです。