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特集一覧 インタビュー

【インタビュー】新井ひとみ「親衛隊の皆さんにもびっくりしてもらいたいな」カバー最新作で魅せた顔

ガールズグループ東京女子流のメンバーで2019年にソロデビューを果たした新井ひとみが、第3弾となるカバー最新作『時には昔の話を』をリリース!カバーに込めた想いや魅力をたっぷりお伺いしました。プレゼント応募もあるので最後までお見逃しなく!

【インタビュー】わーすた、全新曲ミニアルバム『What's "standard"!?』はアイドルの垣根を超えた!?

11月25日、ミニアルバム『What's "standard"!?』をリリースする5人組アイドルグループ・わーすた。それぞれ楽曲の話や、今後のライブの話について、インタビューを行いました。

【インタビュー】BLUE ENCOUNT、最新作『Q.E.D』は「未来に続く一枚であり、まだまだ未完成な一枚」

4人組ロックバンドのBLUE ENCOUNTが11月18日(水)に、4thAlbum『Q.E.D』をリリースした。今作は、前作の『VECTOR』から約2年8カ月ぶりのニューアルバムで、これまでにタイアップを獲得した『バッドパラドックス』『ポラリス』『FREEDOM』『ユメミグサ』などのヒット曲も収録。さらに、既存曲に加えて最新曲5曲も加わり、今のブルエンが伝えたいありのままの答えが詰まった宝箱のような1作に仕上がっている。彼らがUtaTenで語ってくれたエピソードはどんなものになっているのか…?おまけエピソードもあるので、最後までお見逃しなく!

【インタビュー】夜韻-Yoin-。癒しの歌声が眠れぬ夜を救う

男女3人組のユニットの夜韻-Yoin-(よみ=よいん)が8月5日に、メジャーデビュー配信シングル『Seafloor』をリリースした。作詞・作曲を手掛けるあれくんは、「ばーか。」という曲でTikTokで知名度を上げたシンガーソングライター。そのあれくんが「自分のアルバムを作った時、いろいろな人に声をかけて一緒にやってもらったんですけど、2人がすごく良かったんで、僕から声をかけて」結成された。1人はオルタネィティヴロックバンドMAKE OWN LIFEのギタリストとしても活動する涼真(G, Composer)。もう1人は、音大出身のピアニスト岩村美咲(Piano)である。音楽を“イメージで共有”する3人が作り出すサウンドは、無重力にも似たような自由さと、闇に落ちそうになる心に寄り添う優しさを備えている。デビュー配信シングル『Seafloor』について、それぞれの役割について話を聞いた。

【インタビュー】メンバー自身が作詞を手掛けたアルバム「THE LIFE OF IDOL」。これが神宿のアイドルとしての生き方!!

5人組アイドルの神宿が9月30日(水)に、最新アルバム『THE LIFE OF IDOL』をデジタルリリース。10月21日にCD盤としても発売をする。本作の楽曲の作詞をメンバーがすべて担当しており、今回は、歌詞に重点を置いた形で彼女たちにインタビューを敢行しました。10月からは全国ツアーもスタートする神宿の想いとは…?

【インタビュー】SUPER BEAVER、「今一度、自分たちにとっての宣言のような気持ち」

今年メジャーに復帰したロックバンドSUPER BEAVERのニューシングル「突破口/自慢になりたい」。15年のバンド活動で多くの壁にぶつかりながらも、正面突破してきた彼らだからこそ届けられるメッセージがここにある。

【インタビュー】ael-アエル-の今の気持ちを刻んだのが、最新シングルの「悠幻」。

「圧倒的なダンス・パフォーマンスと歌声を武器に、唯一無二のステージを作り上げる新世代男装エンタテイメントグループael-アエル-」。そんな彼らが、10月14日に3rdシングル「悠幻」をリリース。同曲の魅力をメンバーにたっぷり伺いましたので、最後まで要チェックしてください!

【インタビュー】ノリノリで製作した「本気でアイラブユー」は 新しいEUPHORIAの魅力が詰まった渾身作!

遂に4th Single「本気でアイラブユー」をリリースするEUPHORIA。果実よりも熟れたリップの王子たちが語る、製作秘話や未来へのメッセージなど、ハートがハレーション起こしちゃう胸キュンなインタビューをお届けします!

【インタビュー】Lead、「ほうきダンスもTikTokとかでバズったら嬉しい」話題の新曲をダンスで調理!

Lead、通算33作目のシングルが9月23日発売となった。タイトルは『Tuxedo~タキシード~』。グループ初の試みとして、2週間前から配信で先行リリースされていたこの曲は、ロックンロールやロカビリーといった、オールディーズを彷彿させる、アッパーなパーティーチューン。とはいえ、これまでの彼らの“パーティチューン”とは異なる“ノリ”の曲である。今だから逆に新鮮?Leadがやるから新鮮?否、Leadというエンターティンメントのプロが、斬新なパーティーチューンを料理したのだ。ファンが今、1番気になる今後のライブについても語ったインタビューをお届けします。

【インタビュー】フレデリック・三原康司「大変だったけど、今、出せてよかった」

4人組ロックバンド、フレデリックのNew EP『ASOVIVA』は、コロナ禍で制作、完成した。世の中が一変し、ミュージシャンとして感じた悲しみや怒り、未来への希望。作詞・作曲を担当した三原康司(Ba)の想いとは?

【インタビュー】BLUE ENCOUNT、映画「青くて痛くて脆い」への主題歌に込めた青春の儚さと バンドの歌詞作りを語る

4人組ロックバンドのBLUE ENCOUNT(略ブルエン)が9月2日に、12枚目のニューシングル『ユメミグサ』をリリース。今作は住野よる原作の映画「青くて痛くて脆い」の主題歌に起用されており、映画の情景をブルエンらしく繊細に表現した壮大なミドルバラードになっている。UtaTen初登場ということもあり、ブルエンの歌詞の作り方などのパーソナルな部分から、新譜『ユメミグサ』へ込めた彼らの想いをロングインタビューでお届けする。

【インタビュー】放課後プリンセスとクレオパトラに共通する意志とは…。

最新シングル『灼熱のミステリーアイ/絶世クレオパトラ』が、オリコンシングルチャートで7位。ビルボードシングルチャートでは5位を記録。実力派としてアイドルファン以外にも支持を得ている放課後プリンセス。チェキチャでもお馴染みの彼女たちが、最新シングルについて熱く語ってくれた。