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五木ひろしの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

めぐり逢い

おまえにだけは ほんとうの 男のこころ 話したい グラス片手に

黒い瞳のナタリー

Nathalie en la distancia tu

想いで迷子

愛に溺れて あなたに疲れ 生きることにも ため息ついて ひとり口紅

九頭竜川

大河もたどれば 滴から 心の旅路も 一歩から 二度とない

山河

人は皆 山河に生まれ、 抱かれ、挑み、 人は皆 山河を信じ、

いつでも夢を

星よりひそかに 雨よりやさしく あの娘はいつも 歌ってる 声がきこえる

夢しずく

いのちを刻む 恋もある さだめに捨てる 夢もある 口には出せない

京都恋歌

しんしん雪の 大原を 二の字刻んで 逢いにゆく 忍ぶ恋路が

港・ひとり唄

港の灯りが 目にしみる 涙もいつかは乾くだろ ねぐらはあるのか夕焼けカモメ どうせ

暖簾

心にポツンと 寂しさの明りが灯る やさしい人に逢いたい こんな夜には温たかな 言葉にふれたい

千曲川

水の流れに 花びらを そっと浮かべて 泣いたひと 忘れな草に

おはん

だまして ください さいごまで 信じる わたしを

浜昼顔

家のない子の する恋は たとえば背戸の 赤とんぼ ねぐらさがせば

おまえとふたり

わたしは 不幸ぐせ とれない女と この胸に か細い手をそえて

吾亦紅

マッチを擦れば おろしが吹いて 線香がやけに つき難い さらさら揺れる

そして…めぐり逢い

語りあかせば 尽きないけれど 過ぎてみれば いまでは 笑い話だね

ひとり化粧

三日三晩を 泣いて過して 胸も肩も やせました ひとり化粧の

のぞみ(希望)

ここから出たら 母に会いたい おんなじ部屋で ねむってみたい そしてそして

わすれ宿

これでいいねと 宿帳に 妻とあなたは 書き入れる 窓の外

流れのままに

名もなき儚ない 花でさえ 無情の雨に 耐えている 誰れもが

逢えて…横浜

泣くのは およしよ 逢えたじゃないか ずっと今夜は 側にいてあげる

よこはま・たそがれ

よこはま たそがれ ホテルの小部屋 くちづけ 残り香

夜明けのブルース

このグラス飲みほせば帰ると 言えばお前がからみつくから すねてる肩をそっと引き寄せれば 膝にもたれて耳元ささやく

べにばな

女ごころを やさしく抱いて 染めてください べにのいろ 忍び恋なら

弾き語り

グラスのお酒に ため息ついて 今夜も誰かを 待ってる あなた

ひろしのさくら音頭

ハァー (ア ヨイショ) さくら咲いた咲いた パッとパッと咲いた

待っている女

(Hey Hey Hey Hey Hey

細雪

泣いて あなたの 背中に投げた 憎みきれない 雪の玉

酔みれん

人と別れて 呑む酒は 雨の屋台が お似合いだろう

夜空

あの娘 どこに 居るのやら 星空の続く あの町あたりか

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