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宮下健治の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

334 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

わすれなぐさ一輪

朝花美穂

作詞: 石原信一

作曲: 宮下健治

編曲: 猪股義周

やけに小雨が 沁みる夜は 古い暖簾の コップ酒 わすれなぐさが

こころ傘

市川由紀乃

好きで離れて 行くよりも きらいでいいから そばにいて すがるこの手を

男のなみだ雨

北山たけし

通り雨なら 濡れてもいいが おまえの涙は こころに重い 言わなきゃよかった

なみだ望郷風岬

岡田しのぶ

作詞: かず翼

作曲: 宮下健治

編曲: 南郷達也

北の風岬 ひとりたたずめば 呼べど 呼べど届かぬ ふるさと遠い小島

阿賀野川舟唄

澤敬子

人の縁と浮世の恋は 浮く瀬 沈む瀬 舟まかせ 待って

ごめんね~ありがとう

梓夕子

作詞: 伊藤美和

作曲: 宮下健治

ごめんね ありがとう 心で何度も 繰り返す 涙に

人生の春

中川京美

作詞: 矢合勝

作曲: 宮下健治

編曲: 南郷達也

ハァ~村で出逢って 幾年か あなたあっての 今日がある 男にするため

優しさをありがとう

元木道夫

今日も元気で 過ごせたね 青空みたいな 気持ちだよ 静かに見つめて

おんなのグラス

三門忠司

忘れることが 下手だから いつか涙の 酒になる 夜が淋しい

ねね太閤記

市川由紀乃

城も取れます 男なら 器量ひとつで 戦国は 陰の苦労が

こころの花道

朝花美穂

作詞: 石原信一

作曲: 宮下健治

編曲: 猪股義周

人は命を 抱きしめ産まれ 夢の炎を 燃やして生きる 道はひとすじ

西陣おんな帯

葵かを里

作詞: 麻こよみ

作曲: 宮下健治

編曲: 竹内弘一

経糸 緯糸 心糸 織って育てた 恋でした

縁舞台

島津亜矢

おぎゃあと産まれた その瞬間に ずいと 上がった 幕がある

銀のかんざし

朝花美穂

作詞: もず唱平

作曲: 宮下健治

編曲: 猪股義周

明日売られて行く宿命 忘れてほしい この私 あなたがくれた 江戸土産

男の絶唱

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

鬼も蛇も出る 浮世の川を 命からがら 度胸で渡る 浮いて沈んで

女の花吹雪

丘みどり

泣いた涙は いつかは乾く 未練残せば 世間に負ける くよくよするなと

みちのく風酒場

千葉一夫

山背がはしる 海鳴りほえる 窓がきしんで ちらつく小雪 旅の男が

紅い落葉

氷川きよし

紅い落葉が 舞い散る音に もしや 君かと 振りむけば

大石内蔵助

鏡五郎

松の廊下の 刃傷を 国へ知らせる 早飛脚 殿に殉じて

夫婦船

鳥羽一郎

海が 海が 海が吠える… お前の形見の 手ぬぐいが

別れの彼方

増位山太志郎

今にも散りそな 花びらが 涙こらえて しがみつく 桜

男のかぞえ唄

鳥羽一郎

ひとつ…男が 泣く時ゃヨ 恋の破片を 拾うとき 胸のすき間を

男の街道

三門忠司

人には選んだ 道がある こころに抱いてる 夢がある 北風

挽歌の海

三門忠司

作詞: 坂口照幸

作曲: 宮下健治

厭と云う子に なあ母さん あとを継がせて 何になろ 海の海の

情け川

北山たけし

好きと言ったら 目の前の 倖せ逃げると 泣くおまえ 何も云うなと

女ひとり雨

滝さゆり

あなたの後を 追いかけて 駅まで走った 雨の夜 哀しい別れを

なみだの峠

朝花美穂

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

何を好んで 手離す母が どこにおりましょう 乳飲み子を 雨降れば

修善寺夜雨

三門忠司

傘にかくれて 人眼をさけて ふたり来ました 伊豆の宿 窓の下には

富士山音頭

佐々木新一

ハァー 春の富士山 残雪輝り 日の本一の 晴れ姿

貫太のどっこいソーラン

一条貫太

ハァー ドッコイショ ドッコイショ (ドッコイショ ドッコイショ)