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徳久広司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

785 曲中 601-630 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

別離の雨

真木柚布子

作詞: 三浦康照

作曲: 徳久広司

あなたと暮らした この部屋で 思い出グラスに ついだワインを ひとり飲むのよ

豊後港町

川野夏美

手紙通りの 航海ならば 赤道あたり いま頃は 南の時化は

飛騨の恋文

多岐川舞子

駅舎に降りれば そこまで冬が あなた忘れる 旅ひとり 飛騨の白河

ためいき川

大月みやこ

作詞: 杉紀彦

作曲: 徳久広司

誰に聞かされた話か 忘れてしまいましてんけど この川を渡っていったら もう二度と帰って来られへん あの人がこの川を渡っていったら

ひゅるひゅる橋

大月みやこ

作詞: 杉紀彦

作曲: 徳久広司

ああ寒む えらい風が出て来たみたいですな ずうーっと昔のずっとずっと昔の話やそうですねんけど 道頓堀川にかかる三つの橋を誰にも逢わんと渡ることが出来たら 願いが叶のうてしあわせになれるそんな話が信じられてたそうです

男の交差点

北山たけし

作詞: 志賀大介

作曲: 徳久広司

霧が流れる あの娘の街に 心残して 背を向けた 奇麗な花は

風にひとり

北山たけし

渡り続けて 帰れぬ鳥よ はるかな空に 止まり木はない 男も同じ

雨の酒場町

西方裕之

作詞: 丹まさと

作曲: 徳久広司

むらさきしぐれの 路地裏は 別れ未練に 心もぬれる 逢いたくて

遠野しぐれ

上杉香緒里

作詞: 城岡れい

作曲: 徳久広司

変わる季節を すすきが揺らし 風が生まれる 遠野駅 はぐれて添えない

青いカナリア

チャン・ウンスク

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

木陰のカフェテラス 光と影の中 あなたといると 恋人みたい めまいを感じるの

いぶし銀

山口ひろみ

人眼ひくよな 派手さはないが 裡にかくれた 技がある 夢に向かって

男の海

香田晋

作詞: 関口義明

作曲: 徳久広司

波がはしゃげば 飛沫がおどる 潮の匂いが たまらない 二度と都会など

ありがとうオグリキャップ

西方裕之

最後の力 ふりしぼり 命を燃やす 美しさ その立髪は

桜雨~さくらあめ~

瀬川瑛子

ひとひらふたひら 舞い降る桜花を そっと両手で 受けとめる ひとときの

運命の主人公

チャン・ウンスク

自分で選んだの この役は 嫌よ、あなたが 謝らないで… 車に乗り込む

にごり絵

金沢明子

作詞: 坂口照幸

作曲: 徳久広司

女ごころの にごり絵を あなた綺麗に 見ないで欲しい 明日あるあなたと

ぬれて大阪

アローナイツ

作詞: 山口洋子

作曲: 徳久広司

待っているわと 叫んだ声も つめたい男に とどきはしない 雨の新地は

春の足音

矢吹春佳

作詞: 鈴木紀代

作曲: 徳久広司

やっと見つけた あなたの笑顔 心のみぞれも やみました みかけだおしの

海と女と浪花節

石上久美子

作詞: 鳥井実

作曲: 徳久広司

カニの甲羅に 酒注いで カモメ一緒に のみたいね 惚れた女の

海峡千里

石上久美子

作詞: 鳥井実

作曲: 徳久広司

あなたがこの手に 残してくれた 恋のぬくもり 冷たくなるの サヨナラと泣きながら

酔町情話

宮史郎

素面じゃなんにも 言えなくて 酔ったふりして 口説くひと 照れ屋なあなたの

恋は火の川

八代亜紀

作詞: 池田充男

作曲: 徳久広司

抱いてください 命も息も ああとまるほど これがおんなの しあわせならば

女泣川

藤あや子

作詞: 坂口照幸

作曲: 徳久広司

しあわせですと 嘘をつく わかってください 女の見栄を へたな芝居に

別れたそうね

増位山太志郎

別れたそうねと 和服のママが やさしい目をして 迎えてくれる あなたは

Story ~たった一度の物語~

チョン・テフ

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

編曲: 伊戸のりお

指の隙間を サラサラと 夢の破片が 落ちてゆく ただ生きてゆく

三軒茶屋で…

山口かおる

駅前の交差点 商店街を抜けて 裏道のアパートも 今は白いカフェ 思い出は風の中

うす紅桜

大月みやこ

ふわりと指を すり抜けるのね 舞い散る花と しあわせは いいじゃない

弘前物語

藤原大

君と出会って 過ごした町に 四年振りだね 戻ってきたよ あの日交わした

夫婦道

藤原大

悲しい昨日を 悔やむより 明日を夢見て 暮らそうよ 茨の道でも

愚恋歌

早瀬ひとみ

ろくすっぽ話しも 聞かずに 出ていったきり それっきり 過ちを